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コメント
。。。
いいですね。
オトチャンしてますよ。
まーお店はいいです。
続けることができるまで、父と子の。
息子と娘のらーめん人生行脚を。
此処に汁。味噌汁。
いや。
此処に記していただきたい!
かあいいね。娘さん。アタシは20数年前に消えていった
その日。
ぐす。
ぐす。
たのしんでくださいね。
えー。ねむいのですんません。これからも親子レビューお願いします。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年8月3日 20:34こんばんは。
親子でラーメン、イイですね~!
しかも、3歳にして既にラーメンに慣れてきたとは、
将来が楽しみな娘さんですねw
「Xデー」なんて来ないで、ずっと今のままかもしれませんよ!
そしたら、父と娘で二郎デビュー!なんて日も夢ではないかも!?
おさっても | 2010年8月4日 00:55こんちくわ~。
himaさんもやはり、娘を持つ父親ですね^^
自分の娘は小1。 himaさんより少しばかり早く父離れしそうですw
最近仕事が忙しく、夜帰ると寝ていて会えず。 朝は夏休みなので、出勤前は寝ています。
7月は2回も休日出勤があり、まともに会話すらしてませんw
すると、この前の日曜日の甘えようったら・・・・・
親バカ話で、himaさんと1杯やりたいものです^^
富士山 | 2010年8月4日 07:56こんにちは。
3歳の頃の子供はいろんな食べ物を食べるようになります。
特に麺類は食べやすいためか、良く食べたがります。
これは自分の経験上の話です。
お子様ラーメンの味は不味そうでしたが、子供には薄味な
料理を食べさせたほうが良いのかも。
濃い味は多分食べないし、食べれないと思います。
でも家の娘は3歳の頃、多賀野のラーメンは小さいお椀に
いれて普通に食べてたな~スープは無かったけど。
ayashi | 2010年8月4日 11:50こんにちは。
激しくウマいラーメンのフリをしている・・・
まさにお化粧じゃないですか。
いや、お化粧だけならいいですが、アイプチをして、まつ毛を装着して、底上げのブラをして、これで「本当の私を見て」などと言われた日には、やり切れません(笑)
マナムスメちゃんも、お化粧して「カレシが~」などと言うようになるのも、あと十数年でしょうか。がんばれオトォチャン!
Eスト | 2010年8月4日 15:28こんばんは。
フム、此方は味噌のメニューが豊富なのですね~
存じないお店でしたが「くるま〇」チックでしたら好みかも。。。
盛りも良く、点数以上に旨そうです。
駐車場付きは家族ラーするにはありがたいですよね~
オジョウチャンも満足されたようで何よりです。。。
ぽんたくん | 2010年8月4日 22:14コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
オトォチャン、なかなかタイヘンでした。
実はマナムスメは、この日は保育園を病欠している最中でして、
治ったと思ってラーメンなんぞを食べさせたタタリでしょうか、、
翌日、ミゴトに熱がぶりっかえしました。。。
悪いオトォチャンです。。。
おさってもさん、
Xデイ、来て欲しくないものです。
いつまでも、オトォチャンに懐いて欲しいものです。
海底トンネルも一緒に越えたいです。
でも、、、
ホントにヨメイリに連れて行かれたら、それはそれで肩身が狭そうな。。
富士山さん、
そうですか、ムスメさんは小1でしたか、
カワイイでしょうねぇ。
話しをする機会が少ない寂しさ、痛み入ります。。
でも、いざ甘えられたら、疲れも何もブッ飛んじゃいますね。
とにかく、今は思いっきり親ばかを満喫しましょう!
ayashiさん、
た・多賀野のラーメンを食べましたか!
もちろん、カライヤツじゃないですよね。
ウチのは2人とも辛いのがダメなんで、
なかなか味噌専門店には行けません。。
ソレは今後の楽しみにと思いつつ、、、
先に「Xデイ」が来ちゃったら。。。
Eストさん、
「本当の私を見て」なんて言われた延長線上で、
「ド、ドチラさまでしたっけ。。。」
ソレは参ります。。
カ・カレシですか。。。
まずはラーメン屋に連れて行きます。
二郎系でテンコ盛りを食わせて、根性を確かめる?
違います。味噌の店です。
「味噌ラーメンなんて、どれもこれも同じ」
などとホザこうものならハリ倒します(笑)
ぽんたくんさん、
ワタクシも「くるま○」はオキニイリでしたので、
ソレの上級バージョンみたいに思えて嬉しかったです。
「ほ○しん」よりも上かもしれません。
北海道仕様と称するモノもありましたよ。
機会がありましたらお試しを!
hima | 2010年8月5日 18:18
hima
なべ
チャンタ
ぬーさん
&Y1C
爺ちゃま





何気に「○るまや」っぽさが漂うコチラの店。
もちろん味噌を頂きましょう。
13:50頃の入店で、先客10数名。
やたら存在する味噌系メニューの中から、掲題のモノを。
待つ事少々、ギャル店員の手によってドンブリの登場です。
具材はモヤシ、ニンジン、ネギ、味玉が半個、チャーシュー。
それなりにタクマしさを感じるビジュアル、イイですねぇ。
ブ厚い透明アブラに覆われたスープを・・・
こ・濃ゆいです。「濃厚」の文字にウソはありません。
白寄りの味噌なのでショッパさはありませんが、かなりの濃度。
わずかに甘さが感じられ、口当たりは良いほうだと思えますが、、、
相当にカラダに悪そうですよ、コレ。
それは「ウマい」と同義語ではありますが。
麺は中太の縮れタイプ。
取り立てて目立った存在では無いものの、相応に役目は果たしています。
野菜類は茹でただけで、味気なさが目立ちます。
濃ゆいスープに助けられてはいますが、
あと一歩、あと一歩の工夫が欲しいところ。
物量で、ムリヤリに満足させられてしまう、、、
そんな感じではありました。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
このラーメンを一言で言いますと、、、
「激しくウマいラーメンのフリをしている」
そのように思えて仕方ないんです。
このメニューに限れば、確かに「く○まや」の上を行きましょう。
見た目も、その内容も。
しかし、何て言いますか、、、
たとえ荒削りであってもブサイクであっても、
「こ・これは!」的に光るモノが一つでもあってこそ本当にウマいラーメンだとすれば、
どうにもコチラは計算ずくな仕上がりだけに終始している一杯、、、
その計算式は「可能性」よりも「安定性」の追求。
所詮は量販品、「くる○や」のソレと大差ないのかもしれません。
でもイイんです。
この日は、そういう店を求めたのですから。
●子連れ情報
子供メニュー:お子様ラーメン400円
座席:ソファー風イスあり
ベビーカー:スペースあり
●警告!! 以下は、目をそむけたくなるほどに親バカな内容です。●
マナムスメ3歳とのヒルメシとなったこの日。
「何を食べたい?」
「おこさまランチ!」
「よぉしっ、判った!」
回転寿司だのマックだのとコムツカシい事をホザくようになった長男坊と違い、
マナムスメには、まだまだオトォチャンのヘリクツが有効なんです。
どんなヘリクツかですって? グフフフフフ、、、
「お子様ラーメン」だって、リッパな「お子様ランチ」ですって。
「お子様ラーメン」「駐車場」そしてそして、、、「味噌ラーメン」、、、、
そんな条件で浮上したのがコチラの店でした。
メニュー写真を見せると、マナムスメもモンクなし。
なんたってジュースやお菓子がついてるんです。
やややややや! お子様ラーメンにも味噌の選択肢が!
味噌ラーメンはフツー仕様でもピリ辛だったりす例も少なくなく、
初めての店でソレをコドモに食べさせるのはキケンなんです。
さすがにお子様用なら辛い訳も無く、、
長男坊とも未だに叶っていない、初めての「父娘味噌」のチャンスですよ。
登場したお子様ラーメン。
具材はワカメ、コーン、ナルト、ウズラ。
取り皿で冷やしてから与えると、、、
おおっ、自分から「フーフー」するあたり、ラーメンに慣れてきたタノモしさ!
このところ、ソバでもスパでもソウメンでも、とにかくすべての麺を
「ラーメン」などと言うんですよ、マナムスメは。
「どうする? 自分で食べる?」
「トォチャンが、たべさせゆ!」
このところ、何でも自分でやりたがるクセに、今日は甘えっぱなしです。
「ラーメン!(麺の意味)」「なゆと!(ナルト)」「たまご!」
次々と指示を出しては、ウマそうにススり、ほおばるマナムスメ。
ついつい、そんなシヤワセなヒトトキは時間を忘れさせ、、、、
次第に伸びていくオトォチャンの麺、。。。。
でもイイんです。
マナムスメの残したスープが激しくズイマーなノッペラボー汁だった事も、
同じく残したオマケの菓子「うまい棒」によって、ラーメンの後味が完全消滅した事も、
遠くない未来に待ち構えているであろうサダメ、
「トォチャン、キライ!」
なんて言われるようになる「Xデイ」までのオタノシミなのですから。
今のところは、
「オヨメにいくとき、トォチャンもつれていくね」
なぁんて言ってくれるんですけどね。。。。
お子様ラーメンの写真はコチラです。
http://ogihima.at.webry.info/201008/article_3.html