コメント
ぬこ@横浜さん おはようございます!!
本場坦々麺とビール、美味しそうですね~。
ここの辛さ段階に高校生や大学院生、サラリーマン若しくは会社員などは無いんですね。
また、(何の?)チャンピオンというのも面白いですね。
木製の器に盛られた辛い担々麺と冷えたビール、機会があったら行ってみたいです。
DJ-Moritaka
DJ-Moritaka | 2010年8月12日 08:32TJです おはようございますw
仕事で横浜方面に出向く機会が度々あるにも拘らず、なかなか中華街に行くことが出来ません。
こちらの坦々麺旨そうですねw
価格的にもそこそこですし、専門店なら色々な坦々麺が試せそうで楽しいですね。
気軽に中華街に行ける場所に住んでいる、もしくは職場が近い方がうらやましいです^^;
TJ | 2010年8月12日 08:37ぬこ@横浜さん こんにちは!
なかなかの高評価ですね!
>おつまみは最初の一品が100円
これはいいですね。ビールが飲みたくなります!
ヨコべー | 2010年8月12日 15:15こんにちは。
なかなか美味しそうな坦々麺ですね。
つまみの1品目が100円って安いです。
自分も教授におつまみ・生ビール逝きたくなりました。
ayashi | 2010年8月12日 17:12DJ-Moritakaさん、こんばんは。
>ここの辛さ段階に高校生や大学院生、サラリーマン若しくは会社員などは無いんですね。
なぜか、高校生が飛ばされているんですよね~。
教授のあとがチャンピオンというのもちょっと謎ですがw
TJさん、こんばんは。
>専門店なら色々な坦々麺が試せそうで楽しいですね。
中華街にはもう一軒、多種多様の担々麺を試せるお店、百八十六番餃子 横浜中華街店があります。
次回はその店の担々麺を試してみたいですね~
ヨコべーさん、こんばんは。
>これはいいですね。ビールが飲みたくなります!
おそらくはお店の策略に引っ掛かっているのでしょうけれど、
せっかくなので、喜んで引っ掛かってみるのも一興です。
おつまみとビールと担々麺で丁度良い感じの満腹感になりました。
ayashiさん、こんばんは。
>自分も教授におつまみ・生ビール逝きたくなりました。
いいですね~。
ビールも頼むなら、ちょっと辛めの指定のほうが良いと思います!
ぬこ@横浜 | 2010年8月12日 21:50KMです。
おはようございます。
汁なしの坦々麺はいいですね。
本当の味は知りませんが、日本風にアレンジしたものが
多いので、個性が出てます。
KM | 2010年8月13日 06:22KMさん、おはようございます。
汁なし系の担々麺は暑い夏場でも食べやすいですね。
本当の四川地域の担々麺は私も未食なのですが、
おそらくここのお店も日本向けにアレンジはしているんだと思います。
単に味を日本向けにしたというだけでなく、
昨今の日本のラーメンの傾向も踏まえていろいろ改善していそうなお店でした。
ぬこ@横浜 | 2010年8月13日 06:57辛さ指定は面白いですなぁ~。
それにしても、貴殿のこの採点なら、コチラの坦々麺もかなり良さげですなぁ。
汁無し坦々、最近気になってます!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年8月13日 07:24茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、こんばんは。
今度は汁ありで激辛系の物を試してみたいですね。
ここは担々麺だけでなくおつまみも充実しているので、
軽く一杯やりながら食べるには適しているかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2010年8月13日 19:37おっと、坦々麺強化月間ですか。
いきなり飛び級で大学生とはさすがです。
私はやはり幼稚園児で…(汗)
イケ麺 | 2010年8月13日 22:15さん、おはようございます。
>おっと、坦々麺強化月間ですか。
今月は特にテーマを決めてなかったのですが、体が勝手に求めるのか
担々麺の採点がなんか多くなってますね~。
体が食べたいのだから素直にそれに従いますけどw
>私はやはり幼稚園児で…(汗)
小学生、中学生は食べてないので辛さは不明ですが、小学生くらいの辛さなら
辛さが苦手でも何とか食べられそうな気もします。
書きながら思ったんですが、上の数行って変に読むと、何かタイーホされそうな
文面になってますねw
ぬこ@横浜 | 2010年8月14日 07:36
ぬこ@横浜
カナキン

SS_源頼朝@867店訪問
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【注文】本場担々麺(880円)+麻辣牛肚(100円)+生ビール(450円)。担々麺の辛さは「大学生」を指定。
【待ち時間】17分。思ったより時間がかかったが、先に来た麻辣牛肚をつまみにしつつビールを飲みながらゆっくり待つ。
【麺】中細のやや平たい麺。中華街では珍しいタイプの麺だ。店員曰く「日本のラーメンの麺に近い麺」と言っていたので、ラーメン好きにも好まれる麺というのを意識しているのかもしれない。麺にはワカメが練りこまれていると店内の説明には書いてあったが、あまりワカメらしさは感じられなかった。麺のボリュームは普通というところ。
【スープ】濃い目の味付けの胡麻だれ。初見ということもあり、辛さは5段階のうち真ん中の3段階目の辛さ(大学生)を指定したが、激辛という程ではない。食後にうっすらと鼻頭に汗が滲む程度。個人的にはもっと辛い段階を頼めば良かったと思った。味付けはやや濃い目だが、具と麺と絡めて食べると丁度いい塩梅。ビールにとても合う味。
【具】蒸し鶏、挽肉、水菜、微塵切り椎茸。担々麺の具として蒸し鶏を使うのは珍しい気がするが、タレが丁度いい味付けになっている。挽肉の量も適度にある。椎茸が入っているのはジャージャー麺風だが、この濃い目のタレには良く合っている。
【感想】担々麺専門店と謳っているだけあり、かなり満足度の高い汁なし担々麺を食べることが出来たと思う。麺や具などにもオリジナリティがあり、久々にわくわくしながら担々麺を食べることが出来たと思う。辛さの指定が出来るのも嬉しい配慮だ。次回は「教授」か「チャンピオン」の指定で汁あり系担々麺を試してみたい。
【備考】麻辣牛肚は牛ハチノスの辛子葱和え。これも勿論ビールとよく合う。おつまみは最初の一品が100円、二品目以降が300円という、面白い価格設定になっている。
【備考】辛さ指定は5段階(小学生、中学生、大学生、教授、チャンピオン)。