コメント
こんにちは。
うっわぁ!! ラー油まみれなんですね、コレ。
このところ流行の「食べるラー油」系はあまり辛くないヤツも多いようでして、
まさに見掛け倒しの一杯でしたか。。。。
同じ具沢山ラー油でも、「六郷」のソレみたいに気合を入れてくれないと。
hima | 2010年9月2日 10:54こんにちは。
うっわぁ!! ラー油まみれなんですね、コレ。
このところ流行の「食べるラー油」系はあまり辛くないヤツも多いようでして、
まさに見掛け倒しの一杯でしたか。。。。
同じ具沢山ラー油でも、「六郷」のソレみたいに気合を入れてくれないと。
hima | 2010年9月2日 10:54
お店は前回同様、4人の女性店員さんが居らっしゃることは確認できたのですが、あれっ? 何だか様子がおかしいぞ... 何か前回の時のメンバーとは全然違うみたいです。 確かに前回はランチタイムで、今回はディナータイムですから、アルバイトであろう女性店員さんは、入れ替わっててもおかしくはありませんが... なんだかとっても寂しい感じです。 萌えません... 既に消化試合の様な気さえして参りましたが... イヤイヤ! わざわざ仙台駅の東口まで来たんですから、何も食べずに帰る訳には行きませんw 本日は未食の「赤印辛みそつけ麺」を頂くことにしました。 いったい何しにラーメン店に来ているんだか...
さて、「赤印辛味噌つけ麺」。 つけダレのファーストインプレションは、なかなかインパクトがあります。 真っ赤っ赤のスープは、正に「赤印!」、これはかなり辛そうです。 麺が届く前に、先ずはつけダレだけ舐めてみると、あれっ? 思いのほか、って言うか、全然辛くありません。 おやっ? この「赤印」は一体何者?!って、何だか見掛け倒しな感じです...
続いて、麺が運ばれて参りましたので、麺だけ頂きます。 前回同様、「はるゆたか」を使った麺ですが、これは正に前回同様、硬めの茹で上がり。 と言うか、そもそも硬めな打ち加減と言った感じでしょうか。 続いて、これをつけダレに浸けて頂きます。
つけダレは粘度も低く、味も割とあっさり目なので、麺との絡みもあっさり... なので、つけダレを頂きながら、麺を頂きます。 つけ麺のつけダレと言うより、そのままラーメンのスープとして頂けそうな濃度です。 辛味噌でありながら、辛くもなければ、味噌のフレーバーも弱い。 「赤印辛味噌」が何とも名前負けしている感じです...
トッピングは、やわ豚チャーシューと半メンマ。 チャーシューは随分と硬めな食感。 そして、メンマについてもただ大きいだけで、旨みに欠ける一品。 この辺りは、ちょっと時間を掛けて、徐々に完成度を上げて行って頂きたいところです。 まぁ、そう言う意味では、つけダレ、スープにも、もっとエイジングが必要だと思われます。 ご馳走様でした。 今回の点数がショッパいのは、決して... イヤイヤ(瀧汗)