himaさんの他のレビュー
コメント
どもです!
一風堂の新ブランドですよねぇ~
豚骨でBMしておりましたが
味噌もよさそうです。
本日蒲田へ営業へ逝ったので
此方に行けばよかったっすw
YMK | 2010年9月2日 18:11おっとぉ!
いかんいかんいかないといかん。。。。
知りませんでしたよ。
だから。
行きます。
値段、高いな確かにwww
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年9月2日 18:19こんちくわ~。
しかし、高いですね~
チャーシューなどのトッピでなら理解できますが・・・w
しかも麺量が少ないときた^^;
それでも、美味しかったようでなによりです~
富士山 | 2010年9月2日 18:55こんばんは。
おっ!行かれましたね。
自分も近々行く予定にしてました。
でも値段が高いですね。
自分は普段博多トンコツラーメンをたべないのは、
値段の割りに麺量が少ないのが駄目なんですよ。
やっぱり博多豚骨はワンコインで、お腹一杯に
ならないと駄目ですよね。
ayashi | 2010年9月2日 21:15こんばんは。
なにやら洒落た店名ですが、一風堂の新ブランドですか?
そういえば一風堂も未食だったような気がします(汗)
フム、値段は高いが味は良いようですね~
「からか」をマゼマゼした後の変化が楽しそうです。
もう少し安くしてくれるとありがたいですよね~
ぽんたくん | 2010年9月2日 23:08こんばんは!
早速行かれましたね~。大森の新店二つ近々行ってみたいと思ってました!
一風堂ではいつも赤丸なんですが、ここでは気合いの入った白丸が頂けそうですね。
やはり価格は高めなんですね~。五反田の方も高めですが。
イケ麺 | 2010年9月3日 00:01コメントありがとうございます。
YMKさん、
このメニューならば、「まぜる前」「まぜる後」で、
豚骨も味噌も楽しめますよ。
駅から近いですので、次のチャンスには是非!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
新店ですよぉ!
ホヤホヤですよぉ!
ぜひぜひ、リストに掲載の上でご訪問を!
でも高いです。。
富士山さん、
トッピングをキッチリと頼んだ隣客との見た目の差に、
思わず萎えてしまうほどでした。
「からか」だけで、トッピング4品分ですからね。。。
替玉なら2回分、、、、
と、とにかく食べる事に意義が、、、、あったかしらん。。。
ayashiさん、
そうですよね、そんな高級ラーメンでイイのでしょうか!
客引きがビラを配っていましたので、
もしかしたらソレに何らかの割引がついているのかもしれません。
要チェックです。
ぽんたくんさん、
ワタクシ、「一風堂」は何年か前に六本木で食べた気になっていましたが、、
「一蘭」と混同しているのかもしれません。
いずれにしても、、、どっちも高いですよね。。。
「からか」はオモシロいですが、、、ソレだけで200円マシとわ。。。
さん、
まだまだスタッフが慣れていないらしく、
イロイロと不手際も見受けられました。
ソレはソレで初々しさもあり、、、
慣れてきてナマイキになる前に、お早めにお試しください(謎)
hima | 2010年9月3日 10:21こんにちは。
これは実に工夫されてますね。間違いなく美味しそうです。
よくKMさんという先輩ユーザーが、昔はラーメンはこんなにうまくなかった!と盛んにコメントしてくるもんですから、ウン十年前のラーメンはどんだけマズかったのか興味のある所ですが、ラーメンブス専の僕はむしろそっちを気に入ったりして・・・
「東京の人には○○はムリったい」もし今なら、himaさん○○のほうに行くんじゃないですか?(笑)
Eスト | 2010年9月3日 11:47こんばんは。
一風堂の新展開ですね~。辛いのが好きなので目が行っちゃいましたが
8辛って数字だけ見ると相当辛そうに感じますが、ピリ程度ですか。
博多豚骨は高菜が必需品ですから、辛いのは合うと思います。
やっぱり●蛇足部が面白い!
オネエチャン気になります。地元の一番押しは今となっては分からず・・・
ちょっと残念。それを聞き出しにオネエチャンに会いに行きたいとか
思ってたりしませんか~
もなもな | 2010年9月3日 22:11行動が大田区のRDBユーザなんですがw
まぁ、今更そんな事言われてもって感じですかねw
まぁ、中国料理 味彩へ行くあたりは、
大田区のユーザらしからぬ行動ですがw
あかいら! | 2010年9月3日 22:20コメントありがとうございます。
Eストさん、
ご指摘、マチガイございません。
今のワタクシなら、あるいは当時にRDBがあったなら、
マチガイなく○○に向かったでしょう。
そして「ク、クサイよぉ!」「濃ゆいよぉ!」などと、
バカ笑みを浮かべながらキーボードを叩いたに違いありません。
で、昔のラーメンですか。
昔風のレプリカではなく、ホンモノのソレが、コチラありますよ。
ばあちゃんらーめん七番。
さすがのEストさんも、入店にタジロぐと思われます。。。
さん、
マチガイなく、いちばん辛いヤツが必要でしょうね、さんには。
或いは、特注でソレの倍辛でしょうか(笑)
博多のオネェチャン、名前も連絡先も判らないのが残念です。
もしかしたら、あの屋台に向かえば再開できるかも知れません。
ソレも何気にロマンですね。
あかいら!さん、
ド、ドキッ!
言わんとしている事、大いに判ります。判りますとも。
大田区ユーザーに限らず、イロイロとナニですが、、
ここではサシサワリがあるので控えます。
とにかく、本来の目的はデータベースですからね。
hima | 2010年9月4日 09:04こんにちは。
本日行ってきました。
やっぱりもう少し安いといいですねー。
酒乱 | 2010年9月4日 14:20
hima
おさっても
怪麺隊
麺スタ

とまそん@ラーメン食べて詠います





この日は大森です。
一風堂が大森に進出ですか! しかもトッピングで味噌もアリ!
こりゃ食べてみましょうよ。
12:30頃に到着すると・・・
細い歩道をせき止めるように、客引きまで出ています。
最初っから入店するツモリですんで、お互いに
「アハアハ」っとビミョーな笑みを浮かべあいながら入店すると・・・
ほぼ満席、店員ウジャウジャ、なんだか激しくニギニギしいのです。
メニューを見ますと・・・
ウワサどおり、高いです。。。
ベースのラーメンが700円、、味噌にするには必須な「からか」が200円、、、
ココまでで、すでに900円。。。。
連日の1000円越えは阻止すべく、
「2品で100円でぇす!」
なるトッピングは断念せざるを得ません。
麺は「カタ」、「からか」は5段階の中の真ん中の辛さ「8辛」にしてみました。
これらは全て、小児科の問診票のように自分で記入する仕組みです。
登場したドンブリ。
具材はネギ、、、、チャーシュー、、、以上です。
別盛りの「からか」を投入したのが写真の状態でして、
ソレをチャーシューの上に乗せた為に、いっそう寂しげな写真です。
まずはマゼずにスープを・・・・
おおおおっ!
まさしく博多トンコツ、かなぁりクリーミーな口当たり。
しかし、そこいらのソレとは明らかに違う深みがありまして、
なんとも立体的な仕上がりなんですよ、コレが。
答えは最後に判りました。
最後に、ドンブリのソコからはドロドロっとした魚粉の堆積物が出てきたんです。
さてさて、「からか」をマゼマゼしましょうか。
パァァァァァっと、オレンジと海老茶色のマダラに豹変したスープ。
どれどれ・・・
ビビった程のことは無く、一般的な「ピリ辛」程度ですね。
フツーのレベルの辛いもの好きであるワタクシ、
(中本の味噌卵麺でノタウチまわり、北極はオソロシくて頼めないレベルです)
これならば、もう少し辛いヤツでも良かったですよ。
単体でナメてみますと、豆板醤と甘めの味噌の混合物。
味噌の風味もキチンと感じられ、なかなかスルドい味わいです。
ウ、ウマイぢゃないですか、味噌ラーメンといたしましても。
なので、スープは「味噌」で登録しておきましょう。
麺は博多豚骨そのものの細いストレート。
サクっとコシがあり、ウマいウマい、オレンジスープにもキッチリと馴染みます。
ただし麺量も、、、、博多豚骨そのもの、、、
んもぉガマンが出来ません。カ・カエダマをくだせぇ!
ああ、やっぱり1000円越え。。。。
カエダマは「バリ」で頼んでみたところ、「カタ」とは別格のコシですね。
それでいてヘンな粉っぽさはなく、感心感心。
麺だけでなく、ネギも追加で乗っけてあるのが嬉しいぢゃないですか。
卓上のニンニククラッシャーで2カケほどブチ込み、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ああ、ウマかった、、、
ヒモジさはギリギリセーフながら、、、高かった、、、
ま、まあ、たまぁに食べる有名ドコロもイイものです。
などと、レビューには書いておきましょう。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい
●蛇足
もう何年も前になりますが・・・
博多出張にカコつけて、同僚と中州の屋台に繰り出してみました。
初夏の博多は日没も遅く、キッチリとシゴトを終えた19時頃だと言うのに、、、
屋台の呑み屋の席に座れば、容赦なく背中を照りつける日差し。
なんだか、昼間っから呑んでるような罪悪感を感じたものでした。
客は常連さんばかりの模様でして、大将との会話がハズみっぱなし。
「あんまり相手出来なくてゴメンなさいねぇ」
なぁんて気遣ってくれるのは、客のオネェチャン、若くて美形。
どうしてどうして、イチゲンの我々まで巻き込んで、みぃんなオトモダチ状態です。
キモチよく飲み食いしたら、いよいよラーメンの屋台へ行きましょう。
前出のオネェチャンにアドバイスを請いますと、、、
「博多らしいラーメン? 東京の人には○○はムリったい。△□がよか!」
(○○、△□は屋台の店名です。今となっては名前は失念)
ココで○○に向かうのが江戸っ子の意地、、、、だったのですが、、、
オネェチャンの顔を立て、アッサリと△□に向かった我々でした。
殆んどニオイのしないライトな△□のラーメン、もちろんウマかったですよ、オネェチャン。
地元の方のオススメの本場のラーメンを、アリガタく味あわせて頂きましたとも。
でも、今日のコチラ(一風堂)のラーメンとは似ても似つかないシロモノですよ。
ここまで請ったスープじゃありませんでしたもの。
もちろん、こんな高額な訳もなく、、、、
ニポン人が毎日スシやテンプラを食べている訳では無いのと同様に、
要はコチラのラーメン、博多でも高級バージョンなのでしょうかね。
今となっては全く不可能な話しですが、、、、
あの時の気さくなオネェチャンの評価が聞きたいです。