レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
私は松戸在住なので過去に数十回は来店していますが、最近事情があって長い間行けていなく先日約1年ぶりに食べてきました。いまや相当な人気店になって混雑もすごかったのですが並びながら周りを見ていると初めて来られる方や慣れていない方を多く見られたのでせっかく感想を書くのであわせてお店のマナーやルールとおいしく堪能するコツを書きたいと思いますのでこれから初めて行こうと思われる方は是非参考にしてください。・来店したら基本的には食券購入が先。 (たまに店員さんの指示で後のときもあり)・メニューは初めての方は是非「特製つけそば」がお勧めです。 (チャーシュー4枚、半熟たまご、のり4枚トッピング)・ただし女性や食欲に自身が無い方は「つけそば」を購入して「少なめ」。 その場合おまけのトッピングがあるので「半味玉」がお勧めです。・初来店の方は絶対に大盛などを頼むのはやめましょう。 *普通盛でも一般的なお店の大盛以上あります。 食べ切れなくてもお金を払って残すんだからいいだろうと言う方もいますが、 このお店は麺切れで閉店となるため、 残す方がいるとその分閉店が早まり 夕方にせっかく来たのに食べれない方が増えます。 お店の方が麺を残す方に厳しいのにはそういう理由があります。・食券は購入したらすぐに店員さんに渡してから列に並ぶ。・行列はカラーコーンで折り返しです (民家の入り口があるので迷惑をかけないようにしましょう)・お店の周りは禁煙地域です。 *これらのマナーは守りましょう (行列によって近隣の苦情が理由で閉店したお店もあります。)・行列はカラーコーンぐらいの位置で30分から1時間待ちます。 本や携帯ゲーム、会話の弾む友達などの暇つぶしを用意しておきましょう。・店頭の前の4席まできたらもうすぐです。・店内に入ってしまえばそれほど待たずにでてきます(長くて5分早ければ数秒)~ここからは私流のおいしい食べ方です~・まずはのりをスープの上から麺の上に移しましょう (食べる直前にスープにつけたほうがおいしいです)・はじめはスープを混ぜずに麺をスープの上のほうでよく絡めて食べてください (底のほうに隠し味があるのでそれは後半にとっておきましょう)・チャーシューはスープにつけずによく噛んで食べましょう。 (そのほうが肉にしみこんだ味を濃いスープに邪魔されずに堪能できます)・半熟たまごは可能ならば噛まずに1口でくちの中にいれてくちの圧力でつぶして見ましょう (くちの中に半熟の濃厚さが染み渡ります) *1口が無理な場合は半熟がこぼれない様に食べてください・麺を食べすすめて少しあきがきたら スープを混ぜ、麺をスープの底のほうまでつけて食べてください。 (底のほうにゆずがあり、これが後半のいいアクセントになります)・チャーシューを1枚だけ残しておきます。・麺を食べ終わったらスープをよく混ぜてからスープ割りを頼みましょう。 「あっさり」と「こってり」がありますが「こってり」がお勧めです。 *チャーシュー刻みとねぎを入れる確認をされるので問題なければ是非お願いしましょう。・スープ割りを待っている間に残しておいたチャーシューを堪能・あとはよく混ぜてスープ割を堪能してください。最近も何度か食べようと思って行っていたのですが昔以上の行列のすごさに断念し続け、今回やっと来店。ただ私の前で食券を買っている人が缶ビール片手のほろ酔い気味でそのまま列に並んでいて、うーんそれではおいしさを堪能できないしビールでお腹がふくれていて食べ終えたときに気持ち悪くなるのに・・・と不安に思っていたら案の定残されていました。私がお店に入ったらだいぶ久しぶりだったのですが店長さんは顔を覚えてくださっていて、挨拶をしてきてくださいました。私のほうからも久しぶりでご無沙汰してすいませんと軽いやりとりをしました。そして待ちに待った久しぶりのつけ麺です。私は何回も来店していますがラーメン(中華そば)は1回のみであとはすべてつけ麺(つけそば)です。この店の本当の良さはつけ麺でこそあらわれていると思います。昔とちょっと違うかなぁと違和感も感じるとこもありつつおいしさは何も変わってなく最後にスープ割まで堪能しました。ポイントとしてチャーシューは味を感じないぐらい薄味ですが噛めば噛むほど染みこませた甘みと肉の味を堪能できるのでスープにつけないのを勧めますが薄味で味を感じられなかった方はスープにつけてもおいしいと思います。ただいつものことなのですが満腹で必ずお店からの帰り道は苦しくなります。他の店では私は大盛などを頼みますがここでは絶対にしません。むしろスープ割りまでおいしく食べ終えたいときは少なめにするときもありますが、麺もいっぱい堪能したい欲求に勝てずに普通盛にして苦しい思いをしながらも幸せな気分に浸れます。(店員さんもこれをわかっているので大盛注文は何度も確認されます)この系統の濃い目のつけ麺のお店はたくさん行っていますがやっぱりここがダントツで一番おいしいのを再確認しました。
私は松戸在住なので過去に数十回は来店していますが、
最近事情があって長い間行けていなく
先日約1年ぶりに食べてきました。
いまや相当な人気店になって混雑もすごかったのですが
並びながら周りを見ていると初めて来られる方や
慣れていない方を多く見られたので
せっかく感想を書くのであわせて
お店のマナーやルールとおいしく堪能するコツを書きたいと思いますので
これから初めて行こうと思われる方は是非参考にしてください。
・来店したら基本的には食券購入が先。
(たまに店員さんの指示で後のときもあり)
・メニューは初めての方は是非「特製つけそば」がお勧めです。
(チャーシュー4枚、半熟たまご、のり4枚トッピング)
・ただし女性や食欲に自身が無い方は「つけそば」を購入して「少なめ」。
その場合おまけのトッピングがあるので「半味玉」がお勧めです。
・初来店の方は絶対に大盛などを頼むのはやめましょう。
*普通盛でも一般的なお店の大盛以上あります。
食べ切れなくてもお金を払って残すんだからいいだろうと言う方もいますが、
このお店は麺切れで閉店となるため、
残す方がいるとその分閉店が早まり
夕方にせっかく来たのに食べれない方が増えます。
お店の方が麺を残す方に厳しいのにはそういう理由があります。
・食券は購入したらすぐに店員さんに渡してから列に並ぶ。
・行列はカラーコーンで折り返しです
(民家の入り口があるので迷惑をかけないようにしましょう)
・お店の周りは禁煙地域です。
*これらのマナーは守りましょう
(行列によって近隣の苦情が理由で閉店したお店もあります。)
・行列はカラーコーンぐらいの位置で30分から1時間待ちます。
本や携帯ゲーム、会話の弾む友達などの暇つぶしを用意しておきましょう。
・店頭の前の4席まできたらもうすぐです。
・店内に入ってしまえばそれほど待たずにでてきます(長くて5分早ければ数秒)
~ここからは私流のおいしい食べ方です~
・まずはのりをスープの上から麺の上に移しましょう
(食べる直前にスープにつけたほうがおいしいです)
・はじめはスープを混ぜずに麺をスープの上のほうでよく絡めて食べてください
(底のほうに隠し味があるのでそれは後半にとっておきましょう)
・チャーシューはスープにつけずによく噛んで食べましょう。
(そのほうが肉にしみこんだ味を濃いスープに邪魔されずに堪能できます)
・半熟たまごは可能ならば噛まずに1口でくちの中にいれてくちの圧力でつぶして見ましょう
(くちの中に半熟の濃厚さが染み渡ります)
*1口が無理な場合は半熟がこぼれない様に食べてください
・麺を食べすすめて少しあきがきたら
スープを混ぜ、麺をスープの底のほうまでつけて食べてください。
(底のほうにゆずがあり、これが後半のいいアクセントになります)
・チャーシューを1枚だけ残しておきます。
・麺を食べ終わったらスープをよく混ぜてからスープ割りを頼みましょう。
「あっさり」と「こってり」がありますが「こってり」がお勧めです。
*チャーシュー刻みとねぎを入れる確認をされるので問題なければ是非お願いしましょう。
・スープ割りを待っている間に残しておいたチャーシューを堪能
・あとはよく混ぜてスープ割を堪能してください。
最近も何度か食べようと思って行っていたのですが
昔以上の行列のすごさに断念し続け、今回やっと来店。
ただ私の前で食券を買っている人が缶ビール片手のほろ酔い気味で
そのまま列に並んでいて、うーんそれではおいしさを堪能できないし
ビールでお腹がふくれていて
食べ終えたときに気持ち悪くなるのに・・・
と不安に思っていたら案の定残されていました。
私がお店に入ったらだいぶ久しぶりだったのですが
店長さんは顔を覚えてくださっていて、
挨拶をしてきてくださいました。
私のほうからも久しぶりでご無沙汰してすいませんと
軽いやりとりをしました。
そして待ちに待った久しぶりのつけ麺です。
私は何回も来店していますがラーメン(中華そば)は1回のみで
あとはすべてつけ麺(つけそば)です。
この店の本当の良さはつけ麺でこそあらわれていると思います。
昔とちょっと違うかなぁと違和感も感じるとこもありつつ
おいしさは何も変わってなく最後にスープ割まで堪能しました。
ポイントとしてチャーシューは味を感じないぐらい薄味ですが
噛めば噛むほど染みこませた甘みと肉の味を堪能できるので
スープにつけないのを勧めますが
薄味で味を感じられなかった方は
スープにつけてもおいしいと思います。
ただいつものことなのですが
満腹で必ずお店からの帰り道は苦しくなります。
他の店では私は大盛などを頼みますがここでは絶対にしません。
むしろスープ割りまでおいしく食べ終えたいときは
少なめにするときもありますが、
麺もいっぱい堪能したい欲求に勝てずに普通盛にして
苦しい思いをしながらも幸せな気分に浸れます。
(店員さんもこれをわかっているので大盛注文は何度も確認されます)
この系統の濃い目のつけ麺のお店はたくさん行っていますが
やっぱりここがダントツで一番おいしいのを再確認しました。