コメント
毎度~
いわゆる家系ではないんやね?
ライスなんぞいらんから、サービスメニューはナンボでもええがな~w
アカンな~同好会 | 2010年9月14日 20:00こんばんは!
かつ丼まであるんですね~。
中々素材にこだわったお店のようで。
次回塩そば期待してます!
イケ麺 | 2010年9月15日 00:00こんばんは。
旨そうですよ。
サイドのメニューは、
レタスチャーハンや野菜あんかけなども
あるんですね。
スープは残念でしたね。
ブレであることを祈りたいです。
kongohrikisi27 | 2010年9月15日 01:56どうもです!
麺がうまいよりもスープ旨いほうがいいなあ……。
Ra.Ibasen | 2010年9月15日 05:46ども~
塩気が強いのも困りますが
弱いのも、ねぇ~ww
麺はとても魅力的ですw
YMK | 2010年9月15日 08:11こんにちは。
吾妻橋界隈は同じ墨田区でも両国からだと以外に離れているので、
区役所に用事が無いとめったに行かない場所なんですよね。
でも今じゃスカイツリー人気で、この辺も大分変わったでしょうね。
今度行ってみよっかな。
ayashi | 2010年9月15日 09:03こんにちは。
薄いのが、丁度イイです、おとぉさん。
オカラダを大切にしなきゃ。
エッ? ソレでは満足できませんか。
ならば、額の汗を一滴、もう一滴・・・
ほぉらっ、丁度いいアンバイに、、、
すみません。包丁人味平の世界でしたね、ソレわ。
hima | 2010年9月15日 16:44こんばんは。
おっと此方はBMしたきり忘れていました(汗)
とても綺麗で旨そうなタンメンですね~
しかし病院食仕様のようでしたか(涙)
ブレだと信じ、中華そばで逝きたいと思います。。。
ぽんたくん | 2010年9月15日 22:59ども~
な~んか全体的にレビュアーさん達 江東区はメジャー級で高採点店が多いけんど 墨田区はマイナーな低採点店が多いでんなぁ
ワシもそういう点数になってもうてるけんど 好きなのは墨田区のほうじゃったりしますw
爺ちゃま | 2010年9月16日 00:39じぃじ、まいどぉ~
正統派のタンメンかと思いきや、
それにしては薄々だったみたいねぇ~
タンメンでライス付くのはいいけど、
味が薄いなら頼まないだろうなぁ
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年9月20日 14:24
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
甚平
Dr.KOTO
イケピー新聞







むむむ。麺は秀逸汁はごにょごにょ。旨いモン喰わせる雰囲気は充満しておるが。吾妻橋のあと一歩ぉ~的なお店の一杯でしたんよ。
先日、浅草通りを走っていると。100m12.3秒、1500mは4分20秒、かつての快足アタシだよぉ。いや、だから車だよ。車で走っていましたら、なんだかウマそなお店があるよ。うまいぞぉ~とゆー雰囲気ビンビンだべさ。
屋号からして「家系」かと思いきや。家に帰って調べてみると、塩らーめんや湯麺(タンメン)もあるお店。まだレビューは2回だけ。今日わ近くまで来ましたからまいりましょ。平日11時28分のことですよ。
ちょっこし早いけんど、ダイジョブですかぁ? と尋ねると。「どーぞどーぞ」と威勢の良いご返事で。店主さんですね~。ほかに女性がお二人の3名体制。
お店はカウンター7席で、テーブルが5卓。整然と並べられておりますよ。清潔感バリバリ。ありがちな浅草の、お食事処のたたずまい。接客含めてヒジョーに雰囲気が宜しいですよ。
メニュー先頭に「中華そば」。塩そば、なんて表記もあって一見専門店でありますが。カツ丼なんてのもありまして。やっぱりお食事処でありますよ。
掲題のモノ、オネエさんにお願いいたしますと。復唱して厨房に伝えます。「はいよぉ~」とこれまた威勢の良い。アタシとおんなじ異性関係が良いのね。それこそカンケーない。へへ。
広い厨房に響き渡るジャッツジャッツ! の野菜炒めるこれまた威勢の良い音でありまして。炎がブワァ~と燃え上がるぅ。おお。此処にもいたぞ吾妻橋の鉄鍋職人って、ご主人のことでありましたかぁ? まーいーです。
およそ7分でお待ちどさまだ。お~ウマソなヴュジュアルでわないかいなぁ。スープが濃そうだ白濁だ。でっかいがぞーはここですよ。http://picasaweb.google.co.jp/buruburumarch/GnBiGC#5516705423747960642
でわ。心して汁からまいりましょ。
あり? ありぃ? なんだかとっても薄いのね。濃いのわ見てくれだけですか? まー鶏ガラベースでありましょう、ほのかに甘みがかほります。塩ッケは弱く、炒めたアブラの香ばしさもほとんどしませんぞ。うーむ。お店外観内装と、これわもしやのひょっとしてもしかして。すんばらしい湯麺が喰えると思ったのではあるが。む、無念。。。
がっかりしながら麺、喰います。おっとぉこりわ! 旨いぢゃあないですかこり! メニュー記載の「当店の麺は国内産無農薬栽培小麦、モンゴル産天然かんすい、天日塩を使用しているこだわりの麺」! おお。そーだったのか自家製麺であったのかぁ?
なるほど、形状がちょっこし不揃いで小麦色のアタシみたいなナイスな野郎だ。かえすがえすもスープが惜しいぃ~。
具も豊富。量はそれほどあるわけでわないが、キャベツ、白菜、玉葱、木耳、筍、絹さや、韮、人参。トンコマも結構多めに投入だ。火の入れ方は文句なし。かえすがえすもスープが惜しいぃ~。汁まみれ、いやその。汗まみれになってご馳走様。汁と汗って感じにてるねぇ~。くす。
外観内装だけでなく、ご主人の立ち振る舞いを見てもウマイモン喰わせる雰囲気充満なんだが。麺は秀逸やから、こりゃフツーの塩そばいきゃよかったかな? 「国産の海塩を焼き塩にし、スープ本来の旨みを生かした」ですとぉ! むむむ。ただね、量が心配。少ないのかな~。
メニューに注文つけるざますわよ。「サービスメニュー 中華そば・塩そば 半ライスセット 650円」って。サービスメニューで半ライス100円換算でしょっ! ココはぜひ600円でどないだろ? おにぎりセットやミニ玉子丼セットは+250円~。
プライシングはぜひご一考を、とお願いしたいアタシなんでありますよ。