コメント
なんと。
大盛駅前で 喜多方ラーメン 坂内 大森店や
麺厨房 豪快家のサービス券が配られているのですね。
狙いはお昼頃ですかね~今度行ってみよ~と。
700円の豚骨ラーメン高いな~
飲んだ勢いじゃないと、食べに行けないですね。
ayashi | 2010年9月18日 19:34こんにちは。
やっぱり700円は高いですよね。
500円だったらまた食べに行ってもいいかな。
>でも、逆にコレ、女性店員さんを目で追うにはイイ塩梅かも知れません
同意です(笑)
酒乱 | 2010年9月18日 20:09あかいら!さん、こんばんは。
そういえば女性店員の密着サービスはなかったんでしょうかw
ラーメン自体は悪くはないのですが、やっぱりちょっと割高感がありますよね~。
あんまり大森って街にはそぐわないような・・・。
坂内の人もそんなに気にしなくても大丈夫そうな気がするのは気のせいでしょーか。
ぬこ@横浜 | 2010年9月18日 20:12初訪問時に、「例の鏡」の存在には全然気づきませんでした。
キョロキョロせずに女性スタッフを観察できるのはいいんですが、
細麺だけに提供時間が短くて、キョロキョロしている暇がないんですよね~
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2010年9月18日 23:53こんばんは。
同じく草食系男子のおさってもですw
今回は、その鏡は役に立ちましたか?
僕が行った時は、カワイイ女性スタッフがいなかったんですよね~。
なので、もう1回くらいは訪問するつもりですww
しかし、此方の値段設定は、やっぱり気に入らないです。
量が少なく値段が高いって、ねぇ。。。
おさっても | 2010年9月19日 00:25ayashiさん、まいどです!
> 大盛駅前で 喜多方ラーメン 坂内 大森店や
大盛駅、イイですねぇ~
どうせならテンコ盛駅がイイねぇ~
> 麺厨房 豪快家のサービス券が配られているのですね。
> 狙いはお昼頃ですかね~今度行ってみよ~と。
はい~ ダブルでゲットして下さい!
自分は、もう行かないだろうと、両方共スルーしてしまいました...
> 700円の豚骨ラーメン高いな~
> 飲んだ勢いじゃないと、食べに行けないですね。
呑んだ勢い! 大事です!
あのドロドロ濃縮還元豚骨スープは、
勢い余って完飲するのが正しいです!w
あかいら! | 2010年9月19日 08:52酒乱さん、まいどです!
> やっぱり700円は高いですよね。
> 500円だったらまた食べに行ってもいいかな。
ですよねぇ~
外食産業デフレスパイラルな時代のハズなのに
ラーメン業界は割と強気ですよねぇ~
> 同意です(笑)
おっと、ココにもラーメン屋で鼻の下伸ばしているオヤジが...(爆)
あかいら! | 2010年9月19日 08:55ぬこ@横浜さん、まいどです!
> そういえば女性店員の密着サービスはなかったんでしょうかw
無かったですねぇ~
怪しいオーラ、出しまくっていたんでしょうねぇ~(爆)
> ラーメン自体は悪くはないのですが、やっぱりちょっと割高感がありますよね~。
> あんまり大森って街にはそぐわないような・・・。
ですねぇ~
なんで大森なんですかねぇ~
渋谷、池袋あたりが打倒な場所かと思いますが、
ショバ代で打倒なところが大森だったのか?!w
> 坂内の人もそんなに気にしなくても大丈夫そうな気がするのは気のせいでしょーか。
ですねぇ~ あちらも大店ですから!
麺厨房 豪快家 大森店は危険かも...
あかいら! | 2010年9月19日 09:03ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> 初訪問時に、「例の鏡」の存在には全然気づきませんでした。
えー?!
だって、お店の壁全部が鏡じゃないですか!
ってことは、永遠と奥に広がるお店だと
思われたってことですかね?w
> キョロキョロせずに女性スタッフを観察できるのはいいんですが、
> 細麺だけに提供時間が短くて、キョロキョロしている暇がないんですよね~
確かに!
でも、食べながらでも、鼻の下は伸ばせますよ!
しかも麺より先に伸びます!w
あかいら! | 2010年9月19日 09:06おさってもさん、まいどです!
> 同じく草食系男子のおさってもですw
草食男子の定義がどんどん怪しくなってくる...(爆)
> 僕が行った時は、カワイイ女性スタッフがいなかったんですよね~。
> なので、もう1回くらいは訪問するつもりですww
ハードルの低い自分にとっては、カワイイ女性スタッフばかりです!w
カワイイ男性スタッフの方のハードルは低くありません。
> しかし、此方の値段設定は、やっぱり気に入らないです。
> 量が少なく値段が高いって、ねぇ。。。
次回使える割りチケもらいましたが、
行く気にはならないですねぇ~w
あかいら! | 2010年9月19日 09:10こんにちは。
満を持しての訪問ですね。
居並ぶオネェチャンに相対しても、
キッチリと「追加ゼロ円」を貫き通したのはさすがです。
アカラサマに「ソレだけで宜しいでしょうか?」
などと聞かれませんでしたでしょうか。
もしかしたらコチラ、そういう客を「草食系男子」と呼んでたりして。。
hima | 2010年9月21日 17:02
あかいら!

怪麺隊
麺スタ

とまそん@ラーメン食べて詠います





大森駅西口の徒歩数秒と言うロケーションにありますので、屈強な身体の持ち主じゃなくても辿り着けますw お店は随分と小洒落た感じで、どう見ても草食男子向けな印象です。 お店の店員さんも体育会系と言う感じではなく、優しいお兄さん。 ガラス張りの店内は、なんか違うお店の様な雰囲気ですw 次のダウンタイムは?とか聞いてしまいそうです(誤爆)
カウンターに座ると、目の前にも鏡が... これがおさってもさんの細君に「センスが悪い!」と言わしめた鏡かぁ~とw でも、逆にコレ、女性店員さんを目で追うにはイイ塩梅かも知れません(誤爆) キョロキョロと挙動不審なオヤジにならずにイイかも知れませんw
カウンターに置かれている「オーダー伝票」に赤ペンで「レ」をつけて、店員さんに渡します。 麺の固さ「カタ」に「レ」だけをつけて、ノーエクストラトッピングでお願いしました。 それにしても「ラーメン」一品しかないのに、この価格は何とも納得がいきませんが... まぁ、半分はブランド料なのかも知れませんが... というか店員さん居過ぎじゃないですか?
さて、「SHIROMARU-BASE」。 一風堂のラーメンを最期に食べたのはいつだったかも思い出せないくらいなので、一風堂のラーメンがどんな味だったかも思い出せませんが... 濃厚豚骨がかなり効いております。 動物系の臭みは、上手く消している感じなのですが、逆にそれが妙に豚骨の濃厚さを引き立てているというか... 濃厚と言うよりは、濃縮と言った感じです。 濃縮豚骨... なんかちょっとヤです(爆) いつもは入れない紅ショウガをスープに投入したのは、きっとどこかに助けを求めてのことかと思われますw
麺は、細ストレート麺。 博多とんこつラーメンとしてイイ塩梅なのですが、それはこれが¥500で提供されればって感じです。 トッピングは青ネギとチャーシュー2枚。 チャーシューはスープの中で崩れていく様に柔らかく、この濃縮豚骨スープの中では、味わいは良く分かりません...
とか何とか言いながらも貧乏根性が働きスープも完飲してしまいました。 細かな背脂もタップリと入ったスープは結構しつこいです。 そしてドンブリの底にはドロっとたまった豚骨?が... その濃厚さが判ります。 出されたルイボスティーを何度もお替わりして交互に頂きました。 このルイボスティーの清涼感が無ければ、完飲は出来なかったかも知れませんw ご馳走様でした。
このコンセプトベースのお店は、この後どの様に変化して行くんでしょう。 折角、大森にオープンした大店ですから、これから色々な七変化で楽しませて頂きたいものですが、周りのお店は戦線恐々でしょうなぁ~。 喜多方ラーメン 坂内 大森店や麺厨房 豪快家 大森店の店員さんが駅前でサービス券配られてましたから... 再びご馳走様でした。