コメント
こんにちは。
ついたてみたいなのがあるんですね。
「黙って食え!」てな感じなのでしょうか?
の割には、とまそんさんからしたら今一つだったみたいですね
>クセのあるパンチの効いた風でもなく、かといってアッサリタイプでもなく
難しいですね、日によって求めるものも違ってくるでしょうし、とりあえずは求めてるものではなかったとなってますが、半年後とかまた評価が違ってくるかもですね。
ktsdc | 2010年9月28日 13:16ktsdcさん、コメントありがとうございます。
豚骨については、みなさんと採点がずれていますねー。正直、分かってないところはあると思います。まだ勉強中です。
>「黙って食え!」てな感じなのでしょうか?
=>ついたての向こう側での店員対応は、丁寧至極でした。
なので、横柄ではなくサービス精神ありありなのですが、全体的に逆に味に集中できなかった
というのが正直なところですねー。(あ!だから自分の採点が低かったのか??)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月28日 13:26 今晩は~。ミナミで若者中心に人気のお店ですね~。
親戚の20代の女の子も「美味しいよ!」って言ってるけど、私は未だ未訪です・・・(泣)。
>そこから入ろうとすると、若者出てきて、怪訝そうに丁寧言葉で・・・・・・
>「表へお回りください」。ここ従業員入口だったのね・・・・・。
~サイコー!最高でんな!。こう云うのって「有りがち」ですよね!。楽しい想い出になりますやん!。
>好みで量を変えられる赤くて辛い物体が全体の方向性を決めてしまう。
~それそれ!、「一風堂」の「赤丸」のパクりか?!が印象です。・・・今は「赤丸新味」に変わってますが、
「ついたて」とかの「味集中システム」があっても何か私には「一風堂」の真似感があって・・・・。
仰ってる「どっち付かず」も悪く無い綺麗な豚骨でしょうが、結局先行店の模倣と「万人受け」の追求?みたいな・・。
すんません。食ってないのに理屈コネて・・・。
昼飯専門 | 2010年9月28日 20:49おこんばんわ
一蘭はあまりいい印象がありません。
本場福岡でも賛否両論のようですね。。。
いつかカスタマイズでヒットするかもw
CPは決して良いとは言えませんねー。。。
たっくん | 2010年9月28日 21:17こんばんは。
>自分だけの世界に浸るどころか、不自然な感じが自分にはして、何か落ち着けないなー。
想像するに不思議空間ですネ( ̄▽ ̄;)アハハ…
TOMOKO | 2010年9月28日 22:02昼飯専門さん、コメント毎度ありがとうです!
>親戚の20代の女の子も「美味しいよ!」って言ってるけど、私は未だ未訪です・・・(泣)。
=>昼飯さんだけじゃなかったのですね・・・・ラー通は・・・(笑)。
でも言いえて妙で・・・・ここでも、若いカップルが結局多いわけです。場所柄。
でもって、ついたてを超えて、世間話やら、おいしい?とか語ってる次第でして・・・・、
このシステム・・・・やっぱり無理があるとおもいました。
どうせやるなら、ミナミ・道頓堀ではなく、キタ・天満でやったらいかがでしょう・・・。
あ・・・・、関西テレビの業界人がやってくるか・・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月28日 23:58AKIさん、コメントありがとうございます。
やはり、もし仮に旦那様と一緒にいって・・・不自然ですよねー。出てきてから、「どうだった?」なんて会話したくないもん・・・という感覚なのですが・・・。
でも、若者にはウケているのは事実です。世代GAPを感じるとともに、秋の深まりも染入ります・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月29日 00:03たっくんさん、コメント誠にありがとうございます。
ご指摘の通り、これが600円台だったら、気持ちよく合格点だせるかもー。
味だけに集中!というシステムが皮肉にも、価格に足を引っ張られた感じです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年9月29日 05:43ども、タイガー道場です。
一蘭は東京在住時に興味本位でよく通ってましたが
不満が多すぎる
正直、1杯500円ぐらいなら行くけど
この値段では高すぎる。って感じですね。
過剰すぎるサービスを減らせれば500円も可能かも・・・
そうなったら通うのだが
タイガー道場(暴走モード突入) | 2011年4月11日 22:01
とまそん@ラーメン食べて詠います
ペロティ
FUMiRO
SBT

のらねこ





てなことがありながらも、表へ回って券売機で食券かって、空いている席に座る。左右と前がさえぎられたマイスペース。小窓越しに紙にスープと麺のリクエストを書いて渡す・・・・(全部並みにしました)。自分だけの世界に浸るどころか、不自然な感じが自分にはして、何か落ち着けないなー。等と考えていたら、5分後に配膳完了でした。
【旨いけど、どっちつかずだな・・・・スープが・・・・】
クセのあるパンチの効いた風でもなく、かといってアッサリタイプでもなく。好みで量を変えられる赤くて辛い物体が全体の方向性を決めてしまう。ピリ辛いとんこつスープになるのですが、ちょっと僕の求めているタイプとは違った感じです。でも隣の男二人連れは、食べながら旨い!と唸っていたので、ファンはしっかり根付いているのがわかりました。
トッピングの葱が、もう少しシャキッとしてたらなー。青葱/白葱も選べるシステムなわりに、青葱の新鮮度がぴんとこなかったような感じもあり。チャーシューは、味分量的にイメージなし。標準的だったか・・・。
【麺はそこそこだが、粉感がまばら・・・・】
一番固めにしましたが、うっすら芯に粉を感じるところが少ないような、まばらであったような・・・・。粉の風味が少し薄いかな。でもそんなにうるさくなくても、旨いかといえばその部類・・・。
【気になるCP】
高い・・・。これにつきる。味玉等トッピングと、替え玉しようものなら1000円オーバー。素で800円弱。繁華街価格とは言え・・・・・。ニンニクくらい、サービスしてもいいのにと思う。
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総じまして、やはり、九州ラーメンはこんな上品でなくてもよいと感じたのです。ここまでハコ的な演出をほどこすなら、もっと極めたものを出して欲しかったような。CPが納得いかずです。でもこういう店に限って・・・・店員教育がいいんんだよなー。
以上、本日は、変わった雰囲気で九州ラーメンをいただきまして、いい勉強です。
ありがとうございます。そして本当にごちそうさまでした。