コメント
どうも~
いや~チャンポンも僕は好きなんですよ~w
しかし、このレポで思い出しました~(苦笑)
失われていた記憶が甦りましたw昔、1日1麺さんのレポ見てボムしてたんですよ~
結構ボリュームがありそうですね~って大盛だからですねww
やっぱ、チャンポンの麺はストレートですよね~w
スープの色的には、タンメンに近い気がしますが(笑)
いや~これは神様のおぼし召しですな~行けと言う意味なのかな~w
>ちなみに私は、肉まんには「何もつけない派」です。あなたは「ソース派」ですか?
へっ?あの~肉まんに何かを付けて食べる人っているんですか?(笑)
普通は・・・付けませんよね~ww
右京 | 2010年10月19日 00:37こんばんは。
出張帰りにふと思い立って こういう渋いお店に立ち寄れてしまうのは流石ですね~
ボリューム(30cm定規を引っ張り出して確認しましたが24×12.5cmってデカイ!)、
本場っぽい豚骨臭と柔くて太いストレート麺、そしてソースぶっかけを体験してみたく、
BMさせていただきました。
ちゃんぽんはリンガーハット以来30年ぶりになるので予行演習、
近所のちゃんぽん本舗 池袋 長崎やじゃ亜流すぎるので、來來來あたりでワンステップ踏んでから
葛西に遠征してみようと思います。
men2 | 2010年10月19日 02:00どうもです
チャンポン良いですよね~
特にあのやや柔らかめのややぼそっとした感じが好きなんです。
>ちなみに私は、肉まんには「何もつけない派」です。あなたは「ソース派」ですか?
寒い時期のコンビニだとおでん用のマスタードつけて食べますが・・・
UNIA。 | 2010年10月19日 09:38こんにちは。
おっと! 来られてましたか!
ご一報頂ければ、欽ちゃん走りでお迎えにあがりましたのに。
しかし、キケンな時間帯にも関わらず、
ご満足いただけたようでホッとしております。
機会がありましたら、今度は葛西ちゃんぽでお待ちしております。
量では負けるものの、エゲツなさを楽しめますよ。
hima | 2010年10月19日 11:01おつかれですw
知り合いの鹿児島出身の友人は天ぷらにソースをかけて食べますw
私も肉まんには何もつけない派ですね〜(^^
ロコ太 | 2010年10月19日 12:35宝来軒って、あの長崎の宝来軒の…!?
リンガーハット以外でチャンポンしたことのない事に気付き、かなり反省しているランディです。
チャンポン〇
皿うどん△
かたやきそば×
見えそうで見えない境界線m(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2010年10月19日 18:16どうもです。
ちゃんぽんって,野菜多くて健康に良さそうですよね。
近くでいいところあったら食べに行こうかな?
ところで,肉まんにソースつける人いるんですか?w
自分はコロッケやメンチ,ハムカツなんぞにもつけません。
Ra.Ibasen | 2010年10月19日 19:14のりぞんさん、どうもです~
準備万端スケール用意ですねぇ~w
ガッツリいけるチャンポンで、
心もお腹も満たしてくれそうな感じがします♪
>ちなみに私は、肉まんには「何もつけない派」です。あなたは「ソース派」ですか?
みなさん、何もつけない派なんですねぇ…。
自分、マヨネーズ+醤油のブレンド派です…。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年10月20日 04:51ご近所でチャンポンがいただけるお店といえば...
長崎ちゃんぽん リンガーハット イオンモール太田店くらいなもんですのでコチラで食してレヴュした暁には
「リンガーハット友の会」入会なのでしょうか? 会長殿。
あっ!「まずは喰ってから、話はそれからなわけだが。」ですね。^^;
にばりき | 2010年10月20日 06:07どうもです~。
お、良いじゃないですか~~~、正にちゃんぽんのビジュアル!!!
これで麺がシッカリちゃんぽんの麺なら言う事無しですわ~~!
この画像で、無性にタンメンモードになってきました(笑)
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年10月20日 06:08こんばんは。
此方はかなり前に「皿うどん」を食べた記憶があります。
実は「焼きうどん」と勘違いして頼んでしまい、
出て来たのは苦手のカタイ麺でした(汗)
それ以来近付いてませんが「ちゃんぽん」の方は有名のようで、
テレビにも取り上げられてました。
話題は盛りの良さが中心でしたが…(汗)
その内と思っているのですが、混み具合もありなかなか近付けません(涙)
ぽんたくん | 2010年10月20日 22:31コメントありがとうございます。
>右京さん。
おお、チャンポンが好きですか。
私も最近思い出したのです(笑)
ここはネタ的にも言って損はないという気がします。
>へっ?あの~肉まんに何かを付けて食べる人っているんですか?(笑)
>普通は・・・付けませんよね~ww
そう思うでしょ?
ところが、私高校時代(都内)、クラスで調べると「ソース」「醤油」「ケチャップ」などと
わかれまして、「つけない」は少数だったんです。
いまだに、どれも試せませんがw
>men2さん。
神奈川からの帰り道、どこに寄ろうかと考えたのですが、ふと、ちゃんぽんを食べたくなったのです。
どうして有名店へ行こうと思わないのでしょう(笑)
ちゃんぽん、美味しいですよね。
私は25年以上も前によく行っていた長崎飯店 虎ノ門店もお勧めします。少し前に登録・レビューされた方がいたのですw
>さん。
そう、麺はポソっとした感じのストレート、そして太目。そうでないと、ちゃんぽんという気がしなくて・・(笑)
そうそう、マスタード。マスタード派もいましたよw
>himaさん。
急遽お邪魔しました。ペコリ
オヤヂ部長さんのレビューが浮かんできたのです。あ、違うか、himaさんのレビューだ(爆)
葛西ちゃんぽですね!
実は14日に行ったのです。そうしたら・・・定休日でした(笑)
東京へ行くときがあったら、今度こそと思っておりますw
>ロコ太さん。
え?天ぷらにソース?
チョイ足しでさえ足す勇気がない私に、試食さえ出来そうもありません(笑)
天ぷらには塩ですよねw
>さん。
そうそう、その・・・って知りません。ペッコリ
>チャンポン〇
>皿うどん△
>かたやきそば×
>そばラーメン〇
だから、油そばがアッチなんですってばw
>Ra.Ibasenさん。
タンメンもいいですが、ちゃんぽんもいいでしょ~。
しかし、タンメンは間違いない(想像と違うものが出てこない)のですが、
ちゃんぽんは、たまに違うもの、たとえばラーメンの上に五目あんかけを乗せたようなものが
出てくる時があるので、店選びは重要だと思っておりますw
>つくし野ラーメン隊1号さん。
偶然ですって。偶然。
車を降りるときに、カバンから取り出
nice50 | 2010年10月24日 19:18再コメントはきりがないのでしないようにしているのですが、あまりに奇遇なので・・・
ちゃんぽん30年ぶりと言っておいてなんですが、長崎飯店@虎ノ門(ドチャさん登録のやつ)見て、
私も22-25年前くらいに昼飯時よく通っていたのを忽然と、そして懐かしく思い出しましたよ~
もしかしてのりぞんさんHタイガーにも並んだクチでしょうか?ニアミスしてたかもしれませんね。
飲食店にありがちな「不運な出来事」があって足が遠のいてしまったのですが、
今も行列店として存続していたんですね~ちょっとビックリです。
昔の知り合いに出くわすのが色々と面倒で虎ノ門新橋界隈には近づけないもので、
同店の高田馬場店にでも近々行って、昔の味を思い出してみようかと思います。
men2 | 2010年10月25日 00:41
nice50
とりき
さぴお
グフ ゲルググ
くまろう1
高血圧グリーンモンキー麺





ふと、ちゃんぽんを食べたくなり、新木場で首都高を降り葛西方面へ。
目指したのは地元の方に愛されているという繁盛店、宝来軒。
9月30日 12:35 初訪
近所のコインPへ車をとめて店へ向かい、入口の引き戸を開けると・・満席!
スーツ姿の男性、若い女性、そして高校生、と大賑わいの店内。
「時間がかかりますがよろしいですか?」「禁煙の2階席でいいですか?」
の問いに頷いて階段を上ると、そこはスナック風のフロアがあります。
空いていたソファー席へ座り、年配の店員さんに話しかけようとすると、
「注文は下から取りに来るまでお待ちください」とのこと。
なお、2階のお冷は部屋の入り口にあるポットでセルフです。
ふと、隣のテーブル席を見ると、男性が二人、大きな丼に具が山盛りのちゃんぽんを食べ始めたところ。
それが普通盛なのか大盛なのかわからないので、ちょっと不安になりました(笑)
6〜7分ほどして、やっと女性店員さんが登場。「長崎ちゃんぽん(大)」(800円)を注文。
カラオケステージのようなところに置かれた店の前を映しているモニターをボーっと眺めながら待つこと20分。
隣のお客がやっと食べ終えました。
さらに5分ほどで、私のちゃんぽんが到着。
おー、でかい。
しかし「でかい」だけでは伝わりませんね。
ふとズボンのベルトに目をやると、午前中、仕事で使ったコンベックス(スケール)が掛けてあるではありませんか。
ということで、ササっと測定。
http://art40.photozou.jp/pub/189/315189/photo/51278115.v1285769406.jpg?size=450
丼の直径が24センチ、高さが7センチ。盛られた野菜の頂上までの高さが12.5センチというところ。
平たい形状の丼であることを差し引いても、ボリュームの多さは一目瞭然w
では、スープをひと口。
豚臭さ強めで胡椒が強めに効いている、サラっとしたスープは、炒めた野菜の影響もあって熱々。
アカ抜けていない、というか昔ながらの豚骨臭さを持つちゃんぽんのスープ。
炒めた具の汁が染み出てなかなか美味しい。自分のイメージするちゃんぽんの味はこれです。
胡椒の効きだけは気になりますが、あまり薄味では美味しくないでしょうから、仕方ないか。
次に、麺が見えませんので、具にいきます。
キャベツ、モヤシ、玉ネギ、ニンジン、小間肉、イカ、カマボコ、さつま揚げで、見た目の通りの大盛です。
野菜だけではなく、肉やイカが入っているため、味にも食感にも変化が出ます。
これがタンメンとは違うところですかね。
ギッシリと具が乗っており、なかなか麺を引き出せる状態にはなりませんが、といっても所詮野菜。
満腹神経は胃から直接刺激されるほどではなく、咀嚼することによる刺激が中心。
早々に半分以上食べて、麺を引き出します。
麺は中太のツルツルしたストレート麺。
ややヤワ目の茹で加減ですが、啜り心地は良好。
サラっとしたスープからは抜ける感じがしますが、スープの味がよく付いてきますし、
硬めだと野菜と共に手強くなりすぎるでしょうから、これでいいでしょう。
席の横の壁には『本場九州の食べかた』なるものが書かれております。
「豪快な九州人のなかには、チャンポン&皿うどんにソースをかけて食べている人がいます。これぞ通の食べ方!!」
へ〜、と思いましたが、私にはこの味付けで十分。
ちなみに私は、肉まんには「何もつけない派」です。あなたは「ソース派」ですか?
麺を食べ終えても、スープにはまだまだ野菜が泳いでいますので、それらを片付けてごちそうさま。
スープは少し残しました。
久々に、味、そしてボリュームで満足度の高いちゃんぽんを食べました。