なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「ちゃぶとんらぁ麺」@ちゃぶ屋 とんこつらぁ麺 CHABUTON 相模大野ステーションスクエア店の写真ちゃぶとんらぁ麺

「ちゃぶ屋」本店で、一年の労をねぎらうため、年末限定として一日だけ発売した幻の一杯が復活。

注文2052
提供2059

これは豚骨と呼ぶのでしょうか。
わたし的に、このラーメンは呼ばない、悪い意味で。
ただ白みがかった汁に浸っているだけだ。
これが幻…まさに幻だったと思いたい、消えて欲しい、なかったものと思いたくなるほど、未完成極まるラーメンだと思う。
これ売っちゃダメでしょ。
しかも値段設定も高すぎる。
もっと身の丈知るべきだ。

中身、トッピングは無いに等しい。
チャーシューが申し訳なさそうに入っている程度。
また、このチャーシューはカスのような肉塊で、非常に薄くスライスされている。
ん~お店はあれで良いのだろうか…。

備え付けには、ドライエシャレットなるものがある。
これがオススメらしい。
しかしながら、わたしはお勧めしません。
どうぞ自己責任でお試しください。
わたしは食後、舌に違和感を感じました。
苦味なのか渋味なのかわかりませんが不快でした。

またシステムも脆弱でした。
まだ開店して間もないのかもしれないが、追加注文の裁きがわるい。
特に気になるのは、替え玉の注文です。
もともと替え玉というのは素早く食べたい気持ちから生まれたシステムです。
それを7分もかけて提供するかね!?
今は何かの期間で、特別価格30円で1玉らしいが、100円玉での支払いに対してお釣りが、4分後という遅さはいかがなものか。

わたしの結論は、ちゃぶ屋(どうしよもない店という意味)は、どう転んでもちゃぶ屋にしかなりえない。

これなら博多一番の方が美味い!

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。