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11月7日(日)13時一寸過ぎた頃到着。 しかし店の前の駐車場先客の車が一杯で横の路地で待つこと15分位。先客の車が乱雑駐車の為出るのにも、その車を交わすのも一苦労。やっと店に入るも小上がりの縁台で待つこと10分位か?夜は鮨屋へと姿を変える店内に模造紙に手書きで書かれた新メニューに塩があったので連れはこの塩を注文。カウンターに座り店主の父親が昔から、そして今も夜は腕を振るう鮨屋の店構えを観察するうちに運ばれてきたそれは、甲殻類の善い香り。スープはほんのりと澄んだ琥珀色。目立つのはよく味付けされてるであろう味玉の半玉。もちもち系の穂先メンマ。薄いが肉の旨味が味わえるバラロールのチャーシュー、昔をまたは鮨屋を感じさせる鳴門。定番の葱微塵に海苔。スープに浮かぶ紅一点・・・うまく甲殻の旨味を醸し出している桜海老。それと多分戻し汁をも使ってるであろうホタテの干し貝柱。その解れがまるでふかひれのようにスープに漂ってます。さて、麺は中細の加水率・潅水ボーメ共々若干高めを感じさせるシコシコ麺。しかしこの塩の麺量は若干多すぎるように思えてならないのは筆者だけではないと思うのだが・・・。全ての緬に200グラムという拘り一考されたしご馳走様でした又来ます!!
しかし店の前の駐車場先客の車が一杯で横の路地で待つこと15分位。
先客の車が乱雑駐車の為出るのにも、その車を交わすのも一苦労。
やっと店に入るも小上がりの縁台で待つこと10分位か?
夜は鮨屋へと姿を変える店内に模造紙に手書きで書かれた新メニューに塩があったので
連れはこの塩を注文。
カウンターに座り店主の父親が昔から、そして今も夜は腕を振るう鮨屋の店構えを
観察するうちに運ばれてきたそれは、甲殻類の善い香り。
スープはほんのりと澄んだ琥珀色。
目立つのはよく味付けされてるであろう味玉の半玉。もちもち系の穂先メンマ。
薄いが肉の旨味が味わえるバラロールのチャーシュー、昔をまたは鮨屋を感じさせる鳴門。定番の葱微塵に海苔。
スープに浮かぶ紅一点・・・うまく甲殻の旨味を醸し出している桜海老。それと
多分戻し汁をも使ってるであろうホタテの干し貝柱。
その解れがまるでふかひれのようにスープに漂ってます。
さて、麺は中細の加水率・潅水ボーメ共々若干高めを感じさせるシコシコ麺。
しかしこの塩の麺量は若干多すぎるように思えてならないのは筆者だけではないと思うのだが・・・。
全ての緬に200グラムという拘り一考されたし
ご馳走様でした又来ます!!