TSURUMEN 大阪城北詰店の他のレビュー
コメント
立秋さん、こんばんは。うなぎラーメンです。
有望新店の登録ありがとうございます。
行かせてもらいますよ、ここ。
うなぎラーメン | 2010年11月11日 23:24毎度で~す。
新規キラーですし、おのずとこうなる☆の下に生まれてますですね。
確かにCPはあら?と思うのですが、普通に80点越え。
ネーミングもそうですがオサレ路線ですよね~。
私も情報は多方面から仕入れたり自分でしないので、アンテナは感度な最悪です。
プレオープンしている隣のセブンイレブンで70円のおでん買って、あとで あ”---!なんて感じですから^^
あずさ | 2010年11月11日 23:36おじゃましま~す、とまそんです。
職場に近いので、てっきり僕がレビューアップ一番のりかなーなんて、油断してました(笑)。
しかも、なかなかの高得点じゃないですか・・。京橋周辺でこんなにスッキリした一品は珍しいので、どうやらマイ昼ラーのローテーション入り確実な店です・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年11月12日 10:25 今晩は~、心から「ご登録お疲れ様でした。」そしてGoodJob!!。
もうね、又私ね、「遅い、・・・遅いぞ・・・あの店の2店目やのに・・・」と思いつつ、ちょっと行き難い場所でして・・
(足を延ばせばイイと言えばそうなんですが、最近の「適当に」を理由にサボりました(笑))。
近々間違いなく伺うつもりでしたから、本当にご登録有難うございます!。
>魚介系と動物系のバランスが拮抗し、舌にジワジワと浸み込み、余韻を残すスープ。
>飲み込む際には喉から鼻腔に旨みが抜けます。美味です。
~ぐぬぅ・・・・。これ又「そこ迄言わしめるかぁ!」な生唾を飲み込む様なお言葉!!。
>またこのお味が果たしてこの地に根付くのか、ちょっと心配になります。
~言えてそうな気もしますね・・・。「解りやすさ」とはちと違う私的解釈「アダルティ」なお味っぽいですね・・。
ま、行ってみますから!。
そうそう、質問させてくださいな~。①店前駐車OKでしたか?②「大盛り」有りましたかか?
とっても気になる2点です。ご回答もしくはご助言の程、宜しくお願い致します~。
昼飯専門 | 2010年11月12日 20:56こんばんは。
新店登録お疲れ様です。
>インパクトを狙っていないであろうし求めてもいけないのでしょう
確かに技巧派をイメージさせる色ですね
>飲み込む際には喉から鼻腔に旨みが抜けます
いい表現ですね、今度使わせてください(笑)
軽く食べたいと思った時は僕も食べたいなと思いました。
ktsdc | 2010年11月13日 00:04とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます。
なかなかハイレベルな一杯でしたが、この立地、この価格で普通のラーメン好きにアピールするのかどうか、気になってしまいました。
とまそん@ラーメン食べて詠いますさんのレビューお待ちしております。
立秋 | 2010年11月14日 23:24昼飯専門さんありがとうございます~
そうですね、有名店なのに登録が…
もっとレビュアーの方が増えてほしいですね
(昼飯専門さんは昔からこういうお気持ちだったのでしょうが)
①店前駐車:一応行けそうです…
②大盛り :券売機にはなかったです…
立秋 | 2010年11月14日 23:33ktsdcさんありがとうございますー
素材にこだわっている感じですが、その分価格がお高め、量は少なめですので、あっさり軽く食べるには出費が大きく…と悩む貧乏な自分です。
立秋 | 2010年11月14日 23:40こんにちは。
新規登録お疲れ様です。
写真からは割りと細めに見えるので、麺のコシというのが気になります。また、チャーシューの肉身も美味そうです!
大阪で新規登録から10日たたずに4採点ってのも凄いですね(笑
pvs aka duff | 2010年11月20日 12:52pvs aka duffさんありがとうございます。
麺は加水率が高そうで、見た目以上に強靭(というと大げさですが)でした。
大阪では一部の繁華街以外は、すごい人気店でも採点数一ケタってのもザラですよね…。
自分も頑張ります。
立秋 | 2010年11月21日 23:22
立秋
TANAKATARO
カナキン
鶉







先日、土佐堀通りを流していると、新規開店と思しきお店があったので入ってみました。
昼下がりのアイドルタイムだったゆえか、新規オープンゆえか、ほとんど全てのメニューに「×」が付いている券売機、デフォと思しき左上の標記ボタンを。
さすがに新店だけあり、綺麗なオープンキッチンにカウンター、群馬の支那そば なかじまの開店当初とダブる、とてもオシャレな光景です。
着席し、奥さまと思しき方に食券を提示。水は卓上ポットからセルフ。
小鍋にスープを温め、チャーシューを入れた丼も別に温めてます。
5分程で到着。小さな丼に、やや地味な盛り付けですね。
ナゼかレンゲがないので丼を持ってスープを。
フワッと煮干しが香るスープ、啜ると魚介はそれほど強くなく、鶏ガラに丸みを帯びた醤油、加えて鶏油がコクを出します。
インパクトを狙っていないであろうし求めてもいけないのでしょう、魚介系と動物系のバランスが拮抗し、舌にジワジワと浸み込み、余韻を残すスープ。
飲み込む際には喉から鼻腔に旨みが抜けます。美味です。
麺は細ストレート。麺屋棣鄂のやつだそうです。
しなやかな食感に小麦の風味。加水も高いのか、見た目以上に弾力があり、噛むとちょっと押し戻されるような抵抗感。
啜り心地、喉越しも良く、スープとの相性もなかなか。
具はチャーシューと穂先メンマ、ネギ、小口ネギ。
バラストレートチャーシューは1.3枚くらいです。脂身が多く、噛み応えのある煮豚は大好きな部類。塩梅もちょうど良いです。
穂先メンマは大好きな部類ではないですが、まあ普通においしいです。
ネギは存在感をあまり感じず。
原価率が高そうなためかCPが良いとは言えず、またこのお味が果たしてこの地に根付くのか、ちょっと心配になります。
つけ麺も食べたくなりました。