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はち ~減量中~さんの他のレビュー
コメント
こちらのお店、ほんと麺が個性的ですよね〜。
個人的にはかなり大好きです!
場所柄か、そんなに混んでないのも魅力です。
うーん、久々に行ってみたくなりました。
タム6000 | 2010年12月9日 00:19タム6000さん、おはようございます。
麺が凄いですね。麺と格闘するとは思ってもいませんでしたw
場所もここに行く以外は考えられない場所ですし。
まぁ、三茶まで歩いて10分程度……遊べると言えば遊べますが、ニンニク臭で無理ですねwww
はち ~減量中~ | 2010年12月9日 07:35おはようございます!
ちょっと亀ですが…。
豚が圧巻ですねぇ。
まさに塊!w
そしてやはり、ここの売りは麺と。
自分も早く格闘しなくては!w
corey(活動終了) | 2010年12月10日 07:49coreyさん、おはようございます。
麺が個性的ですよ。
茹で時間が妙に短く感じました。この太さですと最低10分以上は必要かと思うのですが。
是非とも格闘して見て下さいw 早めに行くと豚ゲット可能ですので!
はち ~減量中~ | 2010年12月10日 08:24こんばんは!
すごい豚ですね。
本店の巻チャーみたいな感じ?(食べたこと無いですが)
旨そうです♪
こちらの麺はすごいですよね。
自分も腕と顎が疲れました。
土屋 圭二郎 | 2010年12月12日 19:43土屋さん、おはようございます。
いやぁ、麺がすごいと聞いていましたがこれほどとは!
茹で時間が短いのにも驚きました。
豚……やけくそに思えてしまいますw 量もさることながら質もあったので大満足!!
はち ~減量中~ | 2010年12月13日 08:25こんばんは!
超遅レスごめんなさい。
で、行かれたんですね!しかもここの一番客の豚を堪能されたようで何よりです。
でかい豚の塊をでっかいタッパから出して、その3分の1をスライスしてどんっ!
豪快ですよね~。
そしてここの麺の凄さも堪能していただいたようで。
茹で時間は、その日の麺の状態にもよりますが、5~6分が正常です。
登戸や府中二郎と同程度の太さでも、加水率を上げてあるのでそれくらいで茹であがるのだそうです。
僕はもうここにハマってしまっていて、週一ペースです…お腹が出てきて…
the_sphere | 2010年12月15日 02:44the_sphereさん、おはようございます。
予想を大きく超えてきました!
あの麺は反則ですよ!やみつきになる理由が明確になりましたがw
麺の茹で時間は加水率にあったのですね。
週一で食べられる!羨ましいですよぉ~。
はち ~減量中~ | 2010年12月15日 07:35龍さん、こんにちわ。
いやぁ、凄かったです!!
豚は圧巻でしたよ。登戸は未訪ですが画を見るとこれまた……。
麺は想像以上。登山家+格闘家でないと無理かもしれませんねぇ。正直、give up状態です!!
はち ~減量中~ | 2010年12月15日 17:01
はち ~減量中~
とまそん@ラーメン食べて詠います
五二型
SS_源頼朝@867店訪問
NSAS
bkog-764





the_sphereさんの度重なるレビューで食べた気になっていた?いや錯覚だったようでw
初訪ではあるが開店間もなく売り切れてしまう豚チケットを得るために開店前に伺いました。
10分前に到着。最近、脚力がついてきたようで、自転車移動も楽になってきた。
先客0 2分遅れの開店。
券売機で食券購入も豚チケットが見当たらず。後ろも詰まっていたので早々に着席。(ワタクシの購入方法に問題があったと思うのだが……)
食券購入が一段落した時に聞いてみた「豚マシ出来ますか?」「あっ、大丈夫ですよぉ」
店員さんに150円手渡しで豚マシ完了www
カウンターから厨房内を……全く見えない。椅子を前にずらす時にちょいと覗くが、全く……。
まぁ、致し方ありませんなぁ。持参した本でも読んで……って、もうコールタイムです!わずか7分。極太麺と聞いていたが、茹で時間を間違えたのか?
本日は麺を楽しみたかったので麺量は小。(普段は小の少なめが多い)
コールはニンニクのみ。そして提供されたのがこれだ。
なんじゃ、この豚は!!!バラ肉1本出てきましたよ。丁寧に5mm間隔でカット。そして丼の脇に鎮座しています。
普通、スープからが普通なのですが、この日ばかりは豚から……柔らかい。素晴らしい柔らかさ。
そして甘い。いやしっかり醤油の味がするのだが、豚の脂身部分が甘い。
しつこい脂身ではなく、旨味をしっかり感じさせる豚。vuitton……いや、美豚だなぁ。
続いてスープ。乳化度合は10段階中5レベル。ワタクシが経験した中ではちょうど真ん中くらい。
思っていたより乳化度は抑えられている感じ。カエシはキリりと〆る印象。カドがある感じではなく、あくまでも引き締める役目。
ヤサイはもやし9割。比率的にちょっと残念だったが、茹で加減が個人的に好み。
少々クタ加減。このようなスープには、ヤサイが馴染む!という意味ではこの加減が好み。
そして麺。
一言で言い表すならば、暴力的な麺。
まず、啜れない。意識して噛まないと喉に詰まる。麺と顎の戦い……etc
茹で時間が短かったので、半生なのでは?との心配はない。この極太麺をあの短時間で芯まで茹で上げる。
何か秘訣でも?まぁ、シロウトが考えても意味がないので。
スープとの絡みとか、感じている暇がなかった。一見、極太というと、うどんを連想させるがこれはしっかりラーメンの麺!
これが惹きつける秘訣なのだろう。これにハマるのは理解できる。最初はなんじゃこりゃ!と思う麺なのだが、格闘していると楽しい。何が楽しいのか?
ラーメン食べているというよりも、お店を食している感じだろうか?お店の味はこの麺よ!そして時間の経過とともにスープを吸い込んで軟く……なるはずもないがwww それでもカエシを多少なりとも吸い込んで、最初の麺と最後の麺の印象は違ってくる。
そんな麺との格闘を存分に味わってほしい!と願うお店の意図が見え隠れする。
十分納得&腹いっぱい!
しかし、スープを堪能できなかった……麺との格闘で疲れたため。
次回は麺少なめにしてスープを堪能してみたい。いやぁ、噂に違わぬというか、噂通りというか。
ご馳走様でした。