コメント
どもです!
あまりにも写真が美しくて
思わずみとれちゃいました。
多分、こちらへ行く機会はないですがw
にしても、美しく、実に旨そうです。
価格設定も気に入りましたw
一子相伝ですか。うーん、いつか逝ってみたい^_^
YMK | 2010年11月26日 07:47こんにちは。
おっ今日は大阪じゃないですね。
屋台出身のラーメンって魅力ですね。
それにラーメンとご飯のみって言うのも
地元の人たちに支持されているから
出来るんでしょうね。
食べてみたい一杯です。
ayashi | 2010年11月26日 09:41こんばんは。
自分、こっちに住んでおりながらコチラの存在を知りませんでした。勉強不足ですね…。
尼崎には現存する最古の中華そば(大正元年創業!)という大貫 本店がございます。
機会ございまいしたら是非…。
立秋 | 2010年11月26日 23:29こんばんは。
なんか懐かしい地名に反応しましたw
しかし あかいら! さんご多忙ですね(汗)
兵庫は長かったんで興味あるんですよ。
知らない店も多いんでレビュー楽しみにしておきます。
kongohrikisi27 | 2010年11月27日 03:31YMKさん、まいどです!
> あまりにも写真が美しくて
> 思わずみとれちゃいました。
ありがとうございます。
iPhoneですから、やっぱりウデですかねw
> 一子相伝ですか。うーん、いつか逝ってみたい^_^
まぁ、行くことは無いかと思われますがw
昔からある、近所に愛されるラーメン屋って感じです。
あかいら! | 2010年11月27日 08:38ayashiさん、まいどです!
> 屋台出身のラーメンって魅力ですね。
屋台のラーメンは惹かれませんけどw
でも、ついつい食べちゃうんですけどね。
> 食べてみたい一杯です。
是非是非、大阪までお越しの際は、
足を伸ばして下さい。
あかいら! | 2010年11月27日 08:40立秋さん、はじめまして。
> 自分、こっちに住んでおりながらコチラの存在を知りませんでした。勉強不足ですね…。
自分も全く情報はなかったのですが、
昔からコチラのお店に通われている人に
教えて頂き、伺った次第です。
> 尼崎には現存する最古の中華そば(大正元年創業!)という大貫 本店がございます。
> 機会ございまいしたら是非…。
おお、100年近い歴史があるってことですか、スバラシス!
是非、機会があれば!
あかいら! | 2010年11月27日 08:44kongohrikisi27さん、まいどです!
> なんか懐かしい地名に反応しましたw
おや? この辺りに縁が?
> 知らない店も多いんでレビュー楽しみにしておきます。
たまたま寄ることが出来ただけなので、
次、西宮からのレポートがあるかどうか。
あかいら! | 2010年11月27日 08:47あかいら! さん、初めまして!
関東の方に先を越されてしまいましたー。
普段から気になってはいたのですが、足がおもくて(−_−;)
御レビュー拝見し、背中をおされました。
後ほど自レビューアップいたします。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年12月12日 17:47とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、はじめまして!
関西のお店はとまそん@ラーメン食べて詠いますさんのレポート参考にさせて頂いております。
> 関東の方に先を越されてしまいましたー。
あれ? でもとまそん@ラーメン食べて詠いますさんも転勤中の身ってことは
地元ではないですよね?w
> 普段から気になってはいたのですが、足がおもくて(−_−;)
> 御レビュー拝見し、背中をおされました。
> 後ほど自レビューアップいたします。
まぁ、パッと見、惹かれないですもんねぇ~
自分は、RDBやネットの情報ではなく、地元の方に教えて頂いて伺って参りました。
素晴らしく美味しいわけじゃないけれど(失礼)、何とも心温まる一杯です!w
あかいら! | 2010年12月12日 18:17
あかいら!
maroto


ポトヘッド






兵庫県初上陸は、創業昭和20年と言う老舗中華そばのお店「光明軒」へ伺って参りました。 老舗中華そばのお店なんて言うと、随分と由緒正しき歴史ある燻銀のお店を想像してしまいますが、コチラのお店は、そんなことは全くおくびに出さない。 至って普通の街の中華屋さんと言った風情です。
ただ普通の中華屋さんと異なるのは、そのメニューの少なさ。 メニューは「中華そば」と「ご飯」のみ! トッピングなんてものはありません。 まぁ、プラス¥50で、固ゆで玉子を追加してくれるという噂は聞きましたが。 基本的には質実剛健なラーメン屋さんです。 本日は「中華そば」を頂きました。
もともと先代は、屋台の中華そばからスタートしたと言うだけあって「中華そば」は、至ってシンプル。 ドンブリにカエシを投入して、その後に大さじ一杯山盛りの化調をど~ん!w そしてスープが注がれます。 そこに麺が入れられ、手際よくトッピングされて完成です。 小さめのドンブリの一杯が、女将さんの手によって配膳されます。
先ずはスープを一口。 スープは西のフレーバーの豚骨スープがベースの醤油味。 砂糖が入っていないので、カエシの効いたスープは、なかなかイイ塩梅です。 西のフレーバーは、この場合、ちょっと砂糖を効かせる事が多いのですが、効いているのはタップリの化調なので、自分好みです(爆)
トッピングは、1/4固ゆで玉子に、タップリの青ネギ、それに薄手のチャーシューが何枚も(4~5枚)入っております。 更には茹でられた細もやしなんかも入っており、この価格にしては十二分のトッピングです。
麺は細ストレート麺。 ちょっと柔らかめの茹で加減は、先代から受け継がれた茹で加減だと思われますので、ここはありがたく頂きます。
一子相伝のこの味わい、間違いなく西宮市民のソウルフードフードであると思われます。 そして、食後、間違いなく、喉がカラッカラになりましたw ご馳走様でした!