コメント
ココは汁そばの店やで~
結局、汁そばしか喰わんからな~アタクシ。
この前も、脇目も振らずらーめんやったし。
喰わず嫌いでなく、汁そばが好きなんやけど。
脱皮!
できないワタシ~
95点のアブラソバ~
いつか喰ってやるど。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年12月5日 15:30どうもです。
こちらだったら…前日に行ってくれればお付き合いしたのにw
以前から行きたいお店で、遠いので後回しにしてたら出張がほとんど無くなったので…。
ここの油そばは、是非食べたいと思ってますw
どんぐり | 2010年12月5日 15:35ぶるぢっちゃんのウワサの町中華師匠,毎度ー!
途中から汁そばになりますョw
でも,割スープまでどろどろですけど……。いつか。
師匠の食べた汁蕎麦,今度は食べてみます。って,つけ麺になってしまったりして!
どんぐりさん,どうもー!
松戸は土浦から一般道で1時間ちょっとなことが分かりましたので,今度は一緒に行きましょう。こちらの混みはさほどでもなかったことですし……。
メールがあった時,出発して5分ほど経ってました。残念!
Ra.Ibasen | 2010年12月5日 17:24どうもです~。
開店10分前に行ってればなぁ…
…仕事放棄して食したいw
いやぁ、ついに行かれましたか~!!!
油の良質さ、半端じゃないでしょ~!!
それと、固さに頼らないモチプリブチな麺!!
箸がすすむでしょ~(ニヤニヤ)
多分コレで麺の持上げ写真があったら、多分明日年休とってます(冗)
来週こそアチラ、行きたいですわ~!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年12月5日 17:40こんばんは。
松戸の情報取集お疲れ様でした。
此方に訪れる前のWトミーを偵察するとは流石です。
又、此方の「油そば」は美味しいですね。
そしてスープ割は絶品でRa.Ibasenの好みにも合った味の様で
良かったですね。
またぞう | 2010年12月5日 19:13毎度~
新小岩の汁なしのコスパとくらべると、魅力が半減なんよね~
旨さは同等なんやけどね~
アカンな~同好会 | 2010年12月5日 21:49こんばんは~^^
そんなウマーですかあ。
仕事が一段落したらこちらも攻めたいです~。
実は最近めっきりラー食べてないんです。
月末頑張ります^^
あずさ | 2010年12月6日 00:54茨城ラーメン発展願い人(休止)さん,どーも!
しまった!麺持ち上げるんだった!w
>固さに頼らないモチプリブチな麺!!
伝わる表現ですねえ。旨かった!
またぞうさん,毎度です。
早めの到着で,少しでも安いコイパーを探したので,ついでに偵察しました。
富田食堂ぐらいなら連食できるかとも思いましたが,満足度が高かったので自自重しました。
アカンな~同好会さん,毎度ー!
新小岩の汁なしも食べたいですねえ。
夜限定が解除にならないですかね。そうしたらすぐ行っちゃいます。w
Ra.Ibasen | 2010年12月6日 06:47こんばんは~
ここは旨いですよね~
自分の時は麺がちょっと残念でしたが、好みの茹で上がりなら間違いなく90点でしたね
ホント、スープ割は最高ですね!!
北斗の麺 | 2010年12月6日 21:28ども~
いやぁ~
予告通りですね!
ここの油はうんまいですよ~
つけとラーがあるのに中々油から離れられませんでしたわ。
次回は別メニューもお試しあれ~
3ちゃん | 2010年12月7日 23:22こんちくわ~。
これやばいっす!
でも、自分的には燻玉が超オススメでした^^
ここのあぶら~と一燈の喰いたくなってきました~ww
富士山 | 2010年12月8日 00:02さん,毎度です。
自分も麺は腰があった方が絶対旨いと思っていたのですが,これを食べて,軟らかめも,ものによってはかえっていいかも……。と思うようになりました。極太麺ならではですね。
3ちゃんさん,どうもです。
油から離れられないのは,油を食べると,スープ割でつけやラーが想像できてしまうのも理由の一つでしょうか。
また,油を食べちゃうかも!w
富士山さん,毎度ー!
夜限定の一燈はハードル高いのですが,絶対行きます。
機会があったら,つくば市,麺や 蒼 AOIの汁なしも試してください。旨いですよ!
Ra.Ibasen | 2010年12月8日 00:26こんにちは。
松戸は近いんだけど柏や茨城への通過点ですわ。。。
・@特派員 | 2012年11月4日 06:23
Ra.Ibasen
ワムウ
Stag Beetle
うっかり新兵衛
YUI






実は初訪です。汁無し系1位のこちらにずっと来たいと思っていました。ちょっと気合が空回り。10:30ごろ到着しましたが,待ちなし。2人目が来たのは開店13分前でした。「富田食堂」が開店した今となっては,5分ほど前に行けば十分ですね。
ちなみに10:30時点で「とみ田」は10人ほどの待ち。「富田食堂」は外待ち0でした。
注文から10分ほどで提供。さっそくいただきます。混ぜる前に麺をひとすすり。楕円の断面の極太麺は,程よい茹であがり。ごわごわ感はないんですね。もちもちでしっかりと味が付いています。たれが絶妙です。これは旨い!
次に具のチェック。チャーシュー2枚,メンマ,海苔,カツオ節,細かく刻んだチャーシュー,ネギ,温泉玉子。
チャーシューをひとかじり。レアで歯応えがあります。低温調理でしょうか,最近見かけるタイプで,豚肉そのものの味を堪能できるものですね。細かく刻んだものは,最初はツナかなまり節かと思いましたが,どうも軟らかめに作ったチャーシューの赤身のようです。メンマは軟らかめ。混ぜて食べるときに違和感がなさそうですね。
温玉はちょっと温存して,他の具を混ぜて食べます。刻んだチャーシューとネギ,そして鰹節が混じると,麺だけを食べた味に,魚介の旨みとネギのアクセントが加わって味がグレードアップします。狙い通り,メンマも一体化しますね。
温玉を崩して一緒に食べるとそれにクリーミーさが加わります。この味が一番好みかな?温玉トッピングは必須ですね。旨ーい!流石!という味。どんどん箸が進んでいきます。
チャーシューは混ぜるのには不向き。箸休めとして味わっていきます。もちろん美味しいのですが,このチャーシューを選択したことだけはちょっと疑問です。
麺を少し残して,割スープを注文しました。すぐに出てきたものを見てびっくり!てっきり魚介出汁の澄んだものだと思っていたのですが,粘度の高いつけ麺のつけ汁のようなものです。それだけで飲んでみると,塩気を抜いた豚魚のどろどろスープです。これをすべて投入すると,極上のどろどろ豚魚ラーメンに早変わり。どろどろ豚魚つけ麺も,スープ割をすればシャバ感が強くなるわけですが,これは最後までどろどろのまま。これは大変気に入りました。
無我夢中で食べ,完食完飲です。
総じて,とにかく,いや,兎に角,流石!の一言。さすが第1位の油そばだと思います。麺の茹で加減も塩分濃度も魚介の割合も,「こうあるべき!」という感じですね。特に割スープは秀逸!割スープ分,ホームにしている麺や 蒼 AOIの汁なしより高得点をつけたいところですが,チャーシューにやや疑問が残ったので同点ということで……。
とてもうまかったです。また来よう!ごちそうさまでした!!