博多ラーメン しばらく 日本橋店の他のレビュー
コメント
のりぞんさん、どうもです。
あぁ、こちらの方がやはり魅かれます。
この具だくさんな感じがホッとします♪
ワンタン麺なのにチャーシューも随分と
気前よく載せてくれるなぁと
気分的にゴージャス感はありますね。
チョー薄々なんでしょうけど…。
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年2月18日 05:31どうもです~。
おっ、お珍しい地域へヨウコソw
お客さんも入ってないのに5分の配膳でしたか!?
私の時は券出して、トイレ行って帰ってきたら、もう丼が置かれていましたw
決して、大でトイレの時間が掛かってたとかいうワケじゃないですよ!・・・あ、失礼(汗)
私も結構好きな雰囲気を感じたんですが、もう一押し欲しかった記憶があります。
>軟らかいのか、薄いのかわからん(笑)
アハハ、誤魔化された気分ですねww
おうじろう | 2011年2月18日 14:25のりぞんさん、kaitです。
チャーシュー・木耳、旨そうですね。
具沢山でよさそうです。
お店は存じてますので、そのうちに。。。
kait | 2011年2月18日 16:57こんばんは。
小振りな器という事ですが、スープが溢れるほど入ったラーメンで
『ボリューム的な不満はさほどありませんでした。』 との事。
其れだけ中身が充実していたのでしょうね。
またぞう | 2011年2月18日 23:39「しばらく」だけに、少し古いレヴューということなんでしょうか?
博多系でワンタントッピとかしたことがありません。
つか、普通置いてないw
スーパーくいしん坊 | 2011年2月19日 06:01どうもです。
豚骨にワンタンとは珍しいですね。
うーん,惹かれる。w
Ra.Ibasen | 2011年2月19日 21:33こんばんは。
コチラは本場の味が楽しめると聞き、
期待して食べに逝った記憶が有ります。
しかし思いのほかパンチが無かったですね~
また卓上にニンニクが無かった事がかなりショックでした。。。
ぽんたくん | 2011年2月21日 20:40皆様コメントありがとうございます。
亀レス申し訳ございませんm(_ _)m
>つくし野ラーメン隊1号さん
最初に丼を見たときは、どうしよう、かえってお腹がすきそうだ、と思ったものです(笑)
でも、意外に食べ甲斐があるミニラーメンでしたw
チャーシューは1枚のほうが良かったな~。
>おうじろうさん
昨年の12月、元請の講習会への強制参加によるものでした。
そんな用事がないと都内へはなかなか行けない日々が続いております。
>私も結構好きな雰囲気を感じたんですが、もう一押し欲しかった記憶があります。
たしかに同じような感想ですね。優等生的な感じがしました。
>kaitさん
最近はたまにしか都内の店へ寄ることができません。
kaitさんの地元周辺には、古くからの人気店に加えて新進気鋭の店も多くできてうらやましいですよ。
春になって仕事が落ち着いたら、そちらへもお邪魔させていただきますね。
>またぞうさん
はい、中身はタップリ入っていました(笑)
特にこれがすごいという印象こそありませんでしたが、バランスのとれた一杯だったと思います。
>スーパーくいしん坊さん
え~、特にそういう意図はございませんw
8割がた書いて放置していたので、日の目を見ることになったようなものです(笑)
ワンタン好きは、メニューにあればトッピングを考えます。
ところで、ワンタンは皮、じゃないですか?
>Ra.Ibasenさん
あれ?やっぱり珍しいですか?
豚骨をあまり食べないこともあって、あまり気にしていませんでした(汗)
勉強しようっとw
>ぽんたくんさん
>思いのほかパンチが無かったですね~
そうかもしれませんね。でも、没個性的なのも、誰でも食べられていいのかなとも思いました。
>また卓上にニンニクが無かった事がかなりショックでした。。。
そういえば、ゴマと紅ショウガと、タレのボトルでニンニクはなかったかも。
もしや、地下鉄に乗るお客のために置かないとか(笑)
nice50 | 2011年3月3日 23:23久しぶりに行ってみたんですが、商品は完全に「東京向け豚骨」にシフトしちまってます。「九州豚骨の店の雰囲気」と言う感じの店作りはいいんですけど、いわゆる「クサウマ」を求めているおいらみたいな客からみると、完全にそっぽ向かれちゃった感じですねえ…。
全然関係ないんですが、初石でスナック行ってから柏龍行くツアー、そろそろ実行しましょうw
Dr.KOTO | 2012年1月8日 22:58
nice50
よしくん
BUBU
Mr.Hashiyasume
ビバ三多摩
右京





12月某日 都内での仕事帰りに訪問 17:10 先客0 後客1
店内に入ると目に入るのは一升瓶などの酒瓶。
落ち着いたB.G.Mが流れており、カフェバーのような雰囲気ですが、
店内には豚臭さがほんのりと漂い、ラーメン店であることを主張しています。
入って左にある券売機で、上記食券を購入してカウンター席へ。
茹で加減についての案内などはなく、初回ということもありデフォとしました。
5分弱でラーメンの到着。
丼が非常に小さい、というのが第一印象。
丼の直径は16センチ程、そして深さは5センチと超浅めです。
では、スープから。
豚の香りが強いスープは、さらっとした口当たりですが臭みがなくて飲みやすい仕上げ。
食べ手を選ぶ味ではなさそうです。
麺は、店内に硬さの案内がなかったので特に指定しませんでしたが、
噛みごたえが残るくらいの硬さで特に不満はないのですが、粉感もありません。
具はチャーシュー、ワンタン、キクラゲ、ネギ、そしてワンタン。
チャーシューは3枚。といっても厚さ1ミリくらいのスライス。
軟らかいのか、薄いのかわからん(笑)
チャーシューメンではないのだから、1枚にまとめてもらった方が・・・。
ワンタンは5個。
皮は厚めで大きく、ツルンとした食感。
肉も薬指の先くらいとこちらも大き目。ニラが強めで餃子のような餡です。
肉より皮を重視する「皮派」の私としてはこの餡は味が強すぎ、ボリュームありすぎ(笑)
これは好みの問題ですけどね。
ネギ、キクラゲは特筆なしも、ワンタンやチャーシューに対するシャキ、コリっという食感が楽しめてよし。
なお、丼を見たときの第一印象とは違って、丼は小さいけれども中身はぎっしりと入っている感じで、
ボリューム的な不満はさほどありませんでした。
麺と具を完食し、スープを少し飲んでごちそうさま。