Killa Queensさんの他のレビュー
コメント
コメントありがとうございました。おぉーラーメン二郎 新小金井街道店だぁ〜
>おぉ!写真が変わりましたね(ニヤニヤ)妻曰く「トロ−ンとした顔が見ていて和む」そうです。
以前部屋に居た数匹の写真の中に写ってましたっけ?
和んでいただければ幸いです(ニヤニヤ) その時はちょうどさくらは外に遊びに行っていたので写っていませんでした。
>それからトータル400採点おめでとうございます。
これはこれはご丁寧にありがとうございます。ついにここまで来てしまいましたが
これからも健康に気を付けながら美味しいラーメンを食べたり、見つけたりしたいですね。
>ところで江戸っ子さんの採点を改めて確認しましたが二郎系のお店も廻ってらっしゃるんですね。
私もつかた直彦さんもオススメするラーメン二郎 新小金井街道店はかなり満足されると思います。
後でレビューしますが、今日もなかなかでした。
いや〜そうなんですよ〜。実はここのDBで市川が本拠の方なのですが、俺の師に当たる方なんですが、この方からご指導していただきましてそれからかなり二郎にハマリました。その方の名はつかたなおひ○さんと言う方なんです。←○を付ける意味ないですね〜(爆) いや〜99点とはかなりの高得点。しかも豚が箸で簡単にくずれると言う表現は堪りませんなぁ〜。これはますますラーメン二郎 新小金井街道店で食べたくなってしまった(笑)
右京 | 2007年2月4日 19:44Killa Queens さん
こんばんは。sakenomiでーす。
二郎・新小金井店のレビュー、面白かったです。
基本的に、野菜大盛り系は大好きです。
二郎さん系は私も結構行ったのですが、いろいろありますよね。
新小金井店街道店は当たりだったんですね。今度行ってみます。
あの、もし野菜ラーメンがお好きなら、
唐木田に行かれることがありましたら、
ぜひ峰来軒もお試しください。
私が大好きなお店です。
それから、
パピーの写真を見ていただきまして、ありがとうございました。
あの、sakenomiという名前のとおり、お酒が大好きで困っています。
今日も、ビール→日本酒(粋鯨)→珍しくウイスキー という感じです。
ウイスキーを飲みながら打っているので、失礼なことがあっても、どうかご容赦くださいませ。
おそらく、アル中の領域にはまだ入っていないと思いますので、ご安心ください!?(一応、3週間前の血液検査では、肝機能は正常でしたので。。。)
仕事が終わって家に帰ると、どうしても入浴後は春夏秋冬を問わず、冷たいビールを飲みたくなりますよネ。(と同意を求めたりなんかして)
晩メシという名の酒のツマミを食べながら、まずはビール(大体500ccかな)、そして日本酒(2〜4合)ですね。大体、週のうち5日は呑んでまね。
職場の若者たちと飲みに行くのが大好きで、大体新宿三丁目界隈で飲んでいます。あの、ラーメン屋さんで言えば、桂花ラーメン・末広店界隈です(笑)。酒小屋「呑酒家」とかが多いですね(笑)。
Killa Queensさんはビール党なんですか?
私もビールは好きなんですが、最初はビールをグイッ! あーうめー。その後は大体日本酒か焼酎に切り替えますね。
私の友達にも、居酒屋で延々とビールを飲むのがいるのですが、一体どこに入るのやら、「信じられない〜!」という感じです(笑)。
ではでは、引き続き、RDBから迫害されそうな? ネコ談義を続けましょう!
サケダイスキ | 2007年2月4日 21:29いやーこの写真は素晴らしいですね。後ろの照明が消されたかのごとく、
雑誌に乗っていてもいいくらいっすね。
ある意味芸術っすね。あーそんな番組があったような。。
ふじたつ | 2007年2月6日 23:03Killa Queensさんこんばんは!
いや〜、暖々の野菜多めは本当半端ないです!!
二郎の野菜ならホットサラダ感覚(?)、いくらでも食えるよーと高を括っていましたが、甘かった・・・
チャレンジメニューではなく、あくまで普通のトッピングであることころがポイントだと思います。さらっと平らげて店を出なきゃですね。
ところで、今一番行ってみたい二郎はここ新小金井街道店です。
Killa Queensさんのレビューを拝見しても、二郎最凶の部類に入るようですね。
野猿には移転前に数回行って感動しました。
非常に楽しみです。
Eスト | 2007年2月7日 23:30こんちは、ナグです。
本日小金井二郎再訪してきました、Killa Queensさんの
レビューの通りでした。
はっきり言ってNO1二郎でした、神の域でしたよ・・・。
一票投票です。
ナグ | 2007年3月4日 19:16おはようございます。
やはり幹事長の世代がギリギリだったんですね〜。駄菓子屋まさに子供の社交場でした。子供の社交場が駄菓子屋なら大人の社交場はあの当時は近所の銭湯でしたね。今やそんな時代では無くなってしまいましたが・・・
そうなんですよ〜100円を持っていけばかなりのリッチ感が味わえましたからね〜
うち等が当時通っていた駄菓子屋はおじいさんとおばあさんの2人でやっていたので
失礼ながらうち等は「じじばば」と呼んでおりました(;^_^A 恐ろしいことにその呼び名があっという間に他の小学校やら町内に広がってしまい、挙句の果てには俺の母親まで「じじばば行くときには車に気を付けなさい」なんて回りの大人まで言っていましたからね〜(;^_^A でもあの時にお金の使い方を覚えましたね〜
このじじばばのおじいさんとおばあさんとの熾烈な攻防戦( クジが絶対にハズレル(;^_^A )は今でもよく覚えていますね〜。
おぉーついにやりましたね〜写真しっかりと拝見しましたが、凄いですよね〜
いや〜見た目かなりジャンクですなぁ〜。ベビースターがいいですね〜
しかもタレにチャーシューの煮汁とは恐れ入りました(笑) 中々専門店でもチャーシューの煮汁を
使用するとこは少ないですよね〜
えっ一般人なんですか?もう料理人と決め付けていました(笑)
あっなるほど〜これだけ手間が掛かる作業でも作るのが好きなら苦になりませんもんね〜
いやいや二郎のラーメンといい今回の油そばには参りました。なんかその辺の二郎、油そば店より
旨そうです。
でも作っているとやはり何が駄目なのかが分かると言うのは凄いですなぁ〜
幹事長の舌の分析力の凄さには驚いております。野菜、揚げネギなどトッピングも凝っていますよね〜。なんか油そばの店を開いてくださいよ〜幹事長(笑) でも青森産、中国産なんて俺考えたことが無いですよ〜やはり鋭い味覚の持ち主はそういうのが分かるんですね〜いや〜本当に素晴らしいです。二郎、油そばと作っているので、すると次回はカレーラーメンですね〜アハハ冗談です(爆) しかし奥様もさぞお喜びでしょうね〜二郎、油そばを家にいながら食せる。いや〜何とも羨ましい限りです(^^)
右京 | 2007年3月5日 08:06>Data Manさん
私がちょっと見ないうちにそんなに食べ歩いていたのですかあ。
いやいや参りました。今はどこも以前のような盛りの凶暴さは
なさそうですけど、まだ野猿やめじろ台あたりは期待できそうです。
ちょっと遠いかもしれませんが、あまのさんや私が一押しの二郎
ですので、機会があれば是非行ってみて下さい。
Killa Queens | 2008年4月29日 22:19
Killa Queens
千年
わた
焼きおにぎらず
怪麺隊






年末以来封印していたこのお店の訪問を
ついに解禁した。あまりの物量に前回感動し、
とにかくカロリーの高い食事である事と、
自宅から近い為、足繁く通ってしまう自分が
怖く、それ以降は月に1度にしておこうと
自らに言い聞かせていたのだ。
最近のさんさん両氏の
レビューを読み、いてもたってもいられない
衝動に駆られ、本日二郎訪問を決意。
時刻は14:00ちょうど、いざ自転車をこいでお店に向かう。
自宅を出て5分ほど走ると、急に強風の向かい風で全く前に進まない。
しかし新小金井街道に入る頃から逆に追い風となり、スイスイと進む。
この追い風は流石に、「二郎が私を呼んでいる」とも思った。
自宅を出て30分、風に乗ってあっという間にお店の前に着いた。
14:45到着。13人待ちで店内は男性だらけの超満員。
つけ麺も食べたいと考えていたが、券売機の前に立ち、
やはり小豚を選んでしまった。今日はお母さんの采配により
お客さんの回転も非常に良い。
15:01着席。そして程なくコール担当のお母さんが「はい、小豚の方!」
私「ヤサイニンニクマシマシで」と伝えた。
前回も凄かったが今回の物量も負けてはいない。
写真の通り素晴らしい盛りだ。まずは例の如くヤサイを胃袋に放り込む。
確か前回はモヤシ:キャベツが7:3の割合だったヤサイが、
今日はどういうわけか、それにもましてキャベツの配分が多く、
モヤシ9割の他店の二郎と比べるとキャベツの味を楽しむことが出来た。
ヤサイを半分食べ終えて麺に取り掛かる。麺はドンブリに移されてからの間、
スープを吸い上げ味のついた絶妙の硬さ。ヤサイをやっつけるのに
数分掛かっているのに、時間が経過しても大して硬さを失わない麺は
さすがの一言だ。今日は実に麺が旨い。麺を硬めに注文する方もそこそこ
いらっしゃるが、麺に到達する前にヤサイであごの力をかなり使っているし、
麺を硬めにすると、更にあごが疲れるので私は普通で十分なのだ。
スープは乳化度が低くサラッとしていて、カネシの味が前面に出ているので
とても攻撃的な味が楽しめた。濃さもやや濃いめに設定してあるようで
ここはカラメでなくても十分楽しめる。
豚は前回も良いと思ったが、今回はそれを凌ぐ。当たりだったのだろう。
煮崩れしているわけではないが、箸で簡単に崩れる程度の柔らかさ。
枚数を数えるのを忘れて、よく覚えていないものの、厚さも量も満足出来た。
脂身の部分が少なかったので、スープに浮く背脂と豚をまとめて食べると
脂が口の中で溶け、肉の質感と相まって何とも言えぬ心地よさを覚える。
スープをガブガブ飲み、とは言っても健康の為、半分はキッチリ残した。
食べ終えお店の外に出て、まずウーロン茶を一杯飲む。「フーッ」
戦闘終了である。まさに1 SHOT 1 KILL 一撃必殺のラーメン。
やられた。一杯でこれほど衝撃のあるラーメンが存在するだろうか?
さんの言葉を借りれば、「(Another one)Bites the dust」
今日は妻が自宅で留守番だったので、二郎を食べた私はソロで地獄行き。
帰り道は向かい風のため、自転車で帰るのも一苦労。
多分これは、「二郎がもう一杯食べて帰れ」と
また自分を呼んでいたのだろう。今日は最高の1杯を食べることが出来た。
来月はいよいよつけ麺か?