コメント
おや。
お早い時刻のご登場ですね。
海底トンネルシリーズは大丈夫そうですね。
家系のお約束を守った一杯だったようですね。
アタクシ? うーむ。塩がないので。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年1月12日 06:26こんにちは。
なんと700円の味噌ラーメンにしては
結構具材が豊富じゃないですか。
普通の家系ならキャベツのトッピングで
100円増しになっちゃいますから。
なのでお得な一杯でしたね。
ayashi | 2011年1月12日 09:30こんにちは、
結構お気に入りになったようでなによりです。
たまに前を通りますが、結構にぎわっているみたいです。
時間帯によっては、スカスカみたいですが、
ふりがな修正有難うございました、なんせ国語が苦手なもので。
忍者信 | 2011年1月12日 15:26こんにちは~
コチラ、「葉月」の帰り道にスルーしておりました。
通るたび、店内ガラガラだったものですから訪問してみる勇気がなくって・・・。
でも、何気に評価いいですね。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年1月12日 16:24こんちくわ~。
車の時はよく通りますが、思いっきりスルーしてましたw
味玉も半分入っていて、麺量も少し多めならばCPも悪くはありませんね^^
いずれ、機会があれば・・・
富士山 | 2011年1月12日 17:38こんばんは。
おっなかなか味のある店名ですね~
家系のようですが、そういえば家系の味噌は暫く食べてませんね~
かなり満足出来たようで何よりです。。。
チューニンググッズの効果も高そうで旨そうです。
家系の味噌、どこかで食べてみたくなりました。。。
ぽんたくん | 2011年1月12日 23:06あっ! ココ行ってなかった...
スルーしているつもりはないんですがw
でも、なかなかイイ感じではないですか!
BMしておきます!
って、大田区内の店は全部BMしてますがw
あかいら! | 2011年1月13日 10:09コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩は、、、、ありませんでした。
家系の味噌と家系の塩、果たしてどちらがレアものでしょうか。
いきなり気になってしまいました。。
ayashiさん、
家系の割にはCPが良いですよ、コチラ。
なかなかアナドレないと思います。
何とかクルマが停められるのも嬉しい限りですね。
ぜひともお立ち寄りくださいませ。
忍者信さん、
そうですか、ニギわってる時期もあるんですね。
ガラガラでしたんで心配しましたが。。。
店名の読みは、ノレンのフリガナで判断したのですが、
フツーは「や」と読んじゃいますよね。
ジャムおじちゃん(充電中...)さん、
アナドレないですよ、コチラの店。
ぜひとも、電動アシストチャリで攻めてみてくださいな。
しかし、このあたりは結構あるんですね、ラーメン店が。
富士山さん、
駐車スペースもありますので、機会がありましたらお立ち寄りを。
具材も豊富で、なかなかCPは良いと思います。
ぽんたくんさん、
家系の味噌、我らが地区ですと「天神家」くらいでしたもんね。
おっと、西葛西の「壱伍家」がありましたっけ。
浦安の「たかしや」で、卓上の味噌ダレを入れまくる手も。。。。
あかいら!さん、
このあたりの店で、訪問者に番長さまの名前が無いのは不自然です。
キッチリと名を残してくださいな。
しかし、このあたりは何気にラーメン店が密集してるんですね。
行き辛い場所ではありますが、ワタクシもボチボチと、、
hima | 2011年1月13日 11:27
hima
SD激辛部銀時
アジアンテースト
さんちゃん
おさっても
にぼしの中の王





今年初のトンネル越えは、武蔵新田です。
かつて横濱大将があった場所でして、
この店も同じ家系(っぽい)方向性・・・・
もしや同じ店主の店かと期待しつつ、訪問してみました。
2011/1/11(火)13:20頃の入店で先客ゼロ。
店の造りは以前のまんまですね。
でも、事前に頂戴していた情報どおり、店主は全くの別人でした。
たった一度の訪問ながら、なんだか人柄が魅力的だったんですよ、旧店主は。
まさかのサプライズは叶わずに、何気にセンチなワタクシ。
掲題のモノを注文し、ココロ静かに待ちましょう。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ホウレンソウ、味玉、メンマ、チャーシュー、巨大ノリ。
見た目は、まさに家系のソレです。
それではスープを・・・・
トロみのある豚骨ベースに白系の味噌、なかなかイイぢゃないですか。
ややショッパ目ではありますが、「味濃い目」にしたのが幸いした模様です。
この手のスープにしては、キチンと味噌の存在感を楽しめるんですから。
家系の割にアブラっけは押さえ気味でして、、、、
「アブラ多目」を躊躇しなかったら、もっとインパクトを感じられたかも知れません。
とにかく、家系の味噌としては具合イイ部類の仕上がりですって。
麺は断面が長方形で、何気に平打ちチックな中太タイプ。
コレも存在感がアリアリです。ウマいです。
ノリを巻いて食べてみれば、、、
困難です。ノリがデカすぎて上手くいきません。
麺量的には、フツーの家系よりは多めでしょうか。
具材はニギニギしく、なかなか楽しいです。
軽く炙ったチャーシュー、薄っぺらいながらも肉っけは及第点。
デカ目に切られたキャベツは存在感のある食感、、、
要は、少々茹でが足りないのかもしれません。
「麺硬め」でお願いしましたので、同時に茹でてた野菜類は、
その分だけ茹で時間が短縮されたのかしらん。。
ヒエヒエのホウレンソウも、スープに沈めりゃ何とかなりました。
ま、まあ、ササヤカながらもゴージャス感はありますし、ウマいですとも。
やはり家系ですから、ニンニクやら豆板醤でメチャクチャになって頂き、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
家系の味噌と言えば「壱六家」を思い浮かべますが、
コチラもなかなか健闘していますとも。
前者に比べると、ややライトで、そして少々オチャメではありますが。
横濱大将と比べるのは、、、キモチ的に止めておきましょう。
ちなみにコチラは店名に「家」がつくものの、
フツーの家系とは異なり、読みは「や」ではなく「け」なんですね。
店舗情報の「ふりがな」を修正しておきました。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり