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コメント
素晴らしい一杯のようですね。
ラーメンが+250円でチャーシューメン
味噌ラーメンが+150円で味噌チャーシュー謎ですね。
そういえば金門飯店の半チャーハンセットの価格の謎
まだ解明していませんでした。
忍者信 | 2011年1月25日 18:27あれまー
チャーシューおねだりしたんですかぁ~
明日、スタミナ、行く予定っす。
おねだりしてみましょ。ワタクシも。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年1月25日 18:48こんばんは。
おっとコチラにも逝かれましたか~
フムム、結果的にチャーシューダブル仕様になってしまったようですね。
サスガはマダムキラー(推測)
しかしサスガのhimaさんもチョットクドかったようですね~(笑)
場所的にはキビシイですが、頑張って貰いたいですね。。。
ぽんたくん | 2011年1月25日 23:23ども~
当方も狙ってますよぉ~
>街場の中華屋さんとか、「ど○んこ」あたりのソレ風の。。
嫌いじゃないんですけどねw
ハードルを上げずにw いずれ訪問します。
YMK | 2011年1月26日 08:07コメントありがとうございます。
忍者信さん、
そうなんです。味噌仕様のほうが増額分が安いんです。
フシギな足し算、ステキですとも。
金門飯店、懐かしいですね!
「肉そばを味噌で!」なる宿題が残っているんです。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
オネダリなど、してません!
あくまでも一方的に受けたサービスですとも。
スタミナを塩で! そういうオネダリならイイかもしれませんよ。
ぽんたくんさん、
3枚→4毎なので、1.333倍盛りでしょうね。
それでも、若干キツかったです。
コチラの手前にあるソバ屋さんも、ラーメンのノボリを出してるぢゃないですか。
ぜひとも突撃を!
塩のオヂサンに任せましょうか?
YMKさん、
砂銀ブラのついでにでも、お立ち寄りくださいな。
>ハードルを上げずにw
↑重要です!!!
hima | 2011年1月26日 16:02こんちくわ~。
チャ-シューが焦げてるの?
でも、美味しいみたいですね~
自分はホロホロはギリOKですが、崩れすぎるのは・・・^^;
富士山 | 2011年1月27日 09:59コメントありがとうございます。
富士山さん、
周囲に、バッチリと焼きが入っています。
コレはタレで煮込む前に、肉の成分を閉じ込める為ですね。
崩れすぎるヤツは、いつのまにか肉がチリジリになっちゃって、
肉を食べる実感が無くなっちゃうのが寂しいです。
hima | 2011年1月27日 11:12こんにちは。
味噌チャーシューにサービスライス付きで
750円とは安いじゃないですか。
それにおまけまで付いちゃったら、多少の
不満は相殺しなくっちゃ。
なんか面白そうな店だから、一度行って
見ようかな~
ayashi | 2011年1月28日 09:43コメントありがとうございます。
ayashiさん、
そうなんです。安いと思います。
しかも、フツーのチャーシューメンより味噌のほうが得なんです。
砂銀見物がてら、いかがでしょうか。
hima | 2011年1月28日 10:46himaさん、こんにちは~
コチラのお店って新店なんですよね?
レビューを読んでると十年以上営業しているような
雰囲気さえ感じますねぇ~
そういう意味では只者じゃないのかもしれませんw
ゴブリン | 2011年1月31日 09:10
hima
尼茶(血圧やや良化^^;)

Stag Beetle







チャーシューがウマいとの評価が続いてます。
コレは頂きましょうぞ。
2011/1/25(火)12:30頃の入店で先客2名。
何気にシルクロードを連想させる店名ながら、
金属チックさを前面に出したコザッパリとした内装なんですね。
オカミサン風の女性2名で営まれていました。
いわゆる「ラーメン」は「ら~~めん」のように、
やたら「~」の字だらけのメニューの中から、
やはりソレがが2つ付く、掲題のモノにいたしましょう。
もちろん、ウマいチャーシューを頂く為です。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、メンマ、、、、、チャ、チャーシューが見当たりません!?
同時調理された先客の「みそら~~めん」と間違われてしまったのでしょうか。
あのぉ、、、コレ、ホントに「みそチャ~シュ~めん」アルか?
思わずオカミに確認してみたところ・・・・
「アラララララララ! 細かく崩れちゃったのね」
確かに、よくよく見ると、具材の影にソレらしきモノがオワシワシます。
「ホラッ、こういうのが3つ入ってるハズなのよ」
盛り付け前のチャーシューを皿に乗せ、ワタクシの目の前に突きつけるオカミ。
さ、さいですか、、、アハアハアハと、ソレを見つめるばかりのワタクシ。
すると、オカミは一段と皿をワタクシにニジリ寄せ、
「ホラッ、乗せちゃって!」
などと笑みを浮かべるではないですか!
く、くれるのですね、ソレを。
写真は、そんなワンダホーな出来事の後のモノです。
(チャーシューを捜索した後の撮影の為、ヤサイの盛り付けがグチャグチャになっています)
とにかくスープを・・・
赤よりの、オナジミの味わいですよ。
街場の中華屋さんとか、「ど○んこ」あたりのソレ風の。。
いわゆる、平々凡々とした「ヘイワ」味。
キチンと元スープは採っているように見えますので、
一皮剥く為にも味噌にヒネリが欲しいところです。
麺は中太だか中細だか、表現に迷うあたりの縮れ麺。
中華鍋で茹でてましたので「茹で湯疲労」を心配したのですが、
キチンとした茹で上がりで一安心、相応にウマいです。
湯切りの際に平ザルを中華鍋にトントトォンとブチ当てる、独特の手法も拝見しました。
具材は、やはり圧巻はチャーシューですね、マチガイございません。
激しくコゲ目のついたブ厚いバラロールは、
アッというまにグズグズに崩れていくんです。
ややスジっぽさが気になりつつも、とにかく肉量でプッシュプッシュですよ。
大いにウマいかと言われれば、、、、、あのぉ、そのぉ、、、
だって、ハワイあたりの10ドルステーキを連想させるような大味さなんですもの。
フツーの「みそら~~めん」との差額は150円ですから、
満足するしかありません。ウップ。
ちなみに、野菜類を炒める工程は前出の先客と同時調理でして、
2つ並んだ盛り付け中のトンブリは、明らかに野菜の山の高さが違うんです。
アッ、アッ、アッチが来るとイイなぁ、、、、
そんな願は、えてして逆目に出るものでした。
完食、完飲、ゴチソウサマです。
オシンコつきのサービスライス、そしてプラスアルファーのチャーシュー、
それらの活躍もあり、キッチリと満腹になりました。
次回があったら、やはりチャーシュー系のメニューがイイでしょうね。
だって、、、
ソレ抜きでは、ちょっと印象がボンヤリとしたラーメンに思えますから。
とにかくとにかく・・・・
頑張ってくださいね、オバチャン!
まだまだ始まったばかりですから。
それと、、チャーシューのオマケ、ありがとうございました!!
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり