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訪問2度目(^-^前回同様、19:00過ぎのアフターを利用。先ず予め言っておきたいことが。★一般レベル相当の接客の悪さを、世の中では「クレーム」とは言わず、単なる「事実」とみなされる事くらい分かる脳みそを持って欲しいものです。誰とは言いましぇんが。さて、失礼しましたm(_ _)m今回はニンニク臭とメタボ対策の関係で、朝昼抜きつつ夜に一発きめさせて頂きました。前回の感想として、野方でもJ!に引き続き、では魚粉はどうか?と先ずは味見をしたくなるのもJ好きとしては当然かもですね。それはやはり野猿、小金井街道を野方でも!と想像できてしまう事は大きな利点でしょう。で、クドイようですが、流石に2度目の珍事は特にありませんでしたww今回はアブラコールをしないでみました。前回はアブラ普通とハッキリコールした関係で、円やかなアブラスープを堪能できたこともあり、デフォでも相当アブラギッシュなんだろうと思ってのことです。ところが。アブラデフォはこれまた違った味を展開していました。といっても、これまた二郎モデルを忠実に再現しているっぽいですwつまり今度は非乳化系ということです。ショットの右の器が魚粉用のもので、自分で振り掛けます。角ふじと同スタイルです。魚粉量も申し分なく、「少なかったら言って下さい」というオニイサンのマニュアルトークはまぁ、やはりJ流サービス精神だけは確実にありますってか、という所感です。前回の事もあり差し引かせてもらった言い方をしましたが、全然良いもてなしだと思いますw今後とも是非その調子でwで、非乳化系を好む方であればバッチグーなお味だと思いましたよ。鰹風味の強い、「ラーメン大」系の魚粉でした。なので、風味は同点の味を思い出させます。そうなると大との差異は、非乳化系のため「麺」にやってきます。ここの麺は、二郎>当店>大、くらいの太さで、黄身がかりは二郎=当店てな感じで。されども、大よりかはやはりアブラが強いため、むしろ丁度よいかもしれません。いやぁ、結構やはり相当研究熱心であることだけは間違いないかもしれないなぁ、とか食べながら思っていました。豚は前回よりも一回り若干小さ目なものの、その代わり若干厚めなものが4~5枚ほど。いわゆる「ガチ豚」は流石に無いようで、食べやすいものとなっているようです。この度の個人的総評。アブラ入りのほうが旨い。野猿や、神保町のようなお年寄り卒倒のアブラパワーまでいかない点は良し。その点を確かめたいので、次回はアブラ入り魚粉でどうか試します。冷静になってみると、ちょっと普通っぽいな。と思います。花道と花みずきに囲まれるには、二郎という強力ネームバリューを冠しているとはいえ、特に好きでもない人からすれば前者のほうがより一般的でウケるでしょう。それと、やはり直系に近いとはいえ、当然ですけども直系には到達できていません。比較するには相手が悪過ぎますが三田、ひばり、馬場のような荒っぽさがどの模倣店にも無いことだけは同じです。これからの展開を楽しみにしたいと思います。以上
前回同様、19:00過ぎのアフターを利用。
先ず予め言っておきたいことが。
★一般レベル相当の接客の悪さを、世の中では「クレーム」とは言わず、単なる「事実」とみなされる事くらい分かる脳みそを持って欲しいものです。誰とは言いましぇんが。
さて、失礼しましたm(_ _)m
今回はニンニク臭とメタボ対策の関係で、朝昼抜きつつ夜に一発きめさせて頂きました。
前回の感想として、野方でもJ!に引き続き、では魚粉はどうか?と先ずは味見をしたくなるのもJ好きとしては当然かもですね。
それはやはり野猿、小金井街道を野方でも!と想像できてしまう事は大きな利点でしょう。
で、クドイようですが、流石に2度目の珍事は特にありませんでしたww
今回はアブラコールをしないでみました。
前回はアブラ普通とハッキリコールした関係で、円やかなアブラスープを堪能できたこともあり、デフォでも相当アブラギッシュなんだろうと思ってのことです。
ところが。
アブラデフォはこれまた違った味を展開していました。
といっても、これまた二郎モデルを忠実に再現しているっぽいですw
つまり今度は非乳化系ということです。
ショットの右の器が魚粉用のもので、自分で振り掛けます。角ふじと同スタイルです。
魚粉量も申し分なく、「少なかったら言って下さい」というオニイサンのマニュアルトークはまぁ、やはりJ流サービス精神だけは確実にありますってか、という所感です。
前回の事もあり差し引かせてもらった言い方をしましたが、全然良いもてなしだと思いますw
今後とも是非その調子でw
で、非乳化系を好む方であればバッチグーなお味だと思いましたよ。
鰹風味の強い、「ラーメン大」系の魚粉でした。なので、風味は同点の味を思い出させます。
そうなると大との差異は、非乳化系のため「麺」にやってきます。
ここの麺は、二郎>当店>大、くらいの太さで、黄身がかりは二郎=当店てな感じで。
されども、大よりかはやはりアブラが強いため、むしろ丁度よいかもしれません。
いやぁ、結構やはり相当研究熱心であることだけは間違いないかもしれないなぁ、
とか食べながら思っていました。
豚は前回よりも一回り若干小さ目なものの、その代わり若干厚めなものが4~5枚ほど。
いわゆる「ガチ豚」は流石に無いようで、食べやすいものとなっているようです。
この度の個人的総評。
アブラ入りのほうが旨い。
野猿や、神保町のようなお年寄り卒倒のアブラパワーまでいかない点は良し。
その点を確かめたいので、次回はアブラ入り魚粉でどうか試します。
冷静になってみると、ちょっと普通っぽいな。と思います。
花道と花みずきに囲まれるには、二郎という強力ネームバリューを冠しているとはいえ、特に好きでもない人からすれば前者のほうがより一般的でウケるでしょう。
それと、やはり直系に近いとはいえ、当然ですけども直系には到達できていません。
比較するには相手が悪過ぎますが三田、ひばり、馬場のような荒っぽさがどの模倣店にも無いことだけは同じです。
これからの展開を楽しみにしたいと思います。
以上