九州大分らぁめん たまがった 伊勢佐木町店の他のレビュー
コメント
こんばんわ~ たまがったここにも出来たんですねー
西口を適当に歩いてたときに並んでいる大勝軒を尻目に隙々だったのだが、結構うまそうな感じなのですが
自宅近くだと環2の「豚そば成」が一風堂修行店のみせで値段もそんな感じですねー
替え玉は150円ですけどw
KMです。
行かれましたね。
何軒かあるのですね。
なかなか良さそうな豚骨ラーメンですね。
たまに豚骨もいいですね。
替玉というシステムも好きです(笑)。
葱はお好きのようですね。
KM | 2011年2月20日 19:23こんばんは。
今回は大分ラーメンにいかれたんですね。
九州のとんこつは関東の人から見れば
みんな同じように思えるんですが、実際
熊本で食べたんですが、普通に食べる
博多豚骨ラーメンとは全然違いますね。
この辺は研究課題に挙がりそうです。
ayashi | 2011年2月20日 20:11ぬこ@横浜さんこんばんわ!
行きたいんですがまだ行ってないんですよね~;
周辺の九州系豚骨ではスープはここが一番良さげですね。
ワンタンとか青海苔とか九州系のお店では珍しいトッピングを試してみたいです。
SRIDE-眼鏡 | 2011年2月20日 20:37こんばんは~
九州ラーメンでも、博多、大分、熊本・・・ってきっと味は全然違うんですかね。
良く分かりません(爆)
ぬこ@横浜さん、青ネギは大丈夫のようですねしかも増しにしているし。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年2月20日 20:48ぬこ@横浜さん、おはようございます。
行かれましたね。
このエリアに九州系トンコツの店が3軒と言う激戦ですよね。
味ではたつ屋といい勝負ですが、コストパフォーマンスを考えるとやや不利でしょうか?
麺々公平 | 2011年2月21日 07:10どもです!
白濁したスープに
緑鮮やかな万能ねぎが食欲をそそります(^^)
久しくこの手のラーメン頂いてませんので
非常に魅力的にうつりましたw
YMK | 2011年2月21日 08:11ぬこさん、こんにちは~
九州系の極細麺は固めの独特の食感って
個人的には好きなんですよね~
久しぶりに食べたくなりました!
ゴブリン | 2011年2月21日 16:26tijiさん、こんばんは。
>自宅近くだと環2の「豚そば成」が一風堂修行店のみせで値段もそんな感じですねー
こっちにある九州豚骨のお店って結構なお値段の店が多い気がします。
本場だったらもう少し安いんでしょうかね。
KMさん、こんばんは。
>たまに豚骨もいいですね。
普段はあまり九州系の豚骨を積極的に食べるわけではないですが、
ここは九州大分らぁめん たまがった 西口店での印象が良かったので、
開店当初から食べに行きたかった店です。
>替玉というシステムも好きです(笑)。
KMさんなら、2玉くらい平気で行けそうですね~。
>葱はお好きのようですね。
玉葱はダメでも、何故か葱は平気どころか好物だったりします。
同じネギ科の作物なんですけどね・・・。
ayashiさん、こんばんは。
>九州のとんこつは関東の人から見ればみんな同じように思えるんですが
私もあまりこのあたりのメニューは詳しくないので
豚骨と一括りにしてしまいがちなのです。
同じ九州内でも博多、大分、熊本の違いはきちんと理解しておきたいです。
SRIDE-眼鏡さん、こんばんは。
>ワンタンとか青海苔とか九州系のお店では珍しいトッピングを試してみたいです。
確かにそのトッピングは珍しいですよね~。
特に青海苔と豚骨の相性というのは気になります。
ジャムおじちゃん(充電中...)さん、こんばんは。
>青ネギは大丈夫のようですねしかも増しにしているし。。。
青ネギは大丈夫どころか大好きなトッピングの一つなんです(笑)
玉葱はたぶん、食感が苦手なんでしょうね・・・。
麺々公平さん、こんばんは。
>このエリアに九州系トンコツの店が3軒と言う激戦ですよね。
考えて見れば面白いケースですよね。
このエリアにも無論、家系の店もありますが、九州系豚骨の勢いに押されている感じです。
>コストパフォーマンスを考えるとやや不利でしょうか?
基本のラーメンは650円なのでまずまずの値段ですが、
普通に食べる量を考えると替玉必須ですからね~。
YMKさん、こんばんは。
>緑鮮やかな万能ねぎが食欲をそそります(^^)
ここのお店の場合はあえて葱をトッピングしなくても、そこそこ葱は乗るんですよね~。
なので、葱増しよりは他のトッピングを入れて変化を楽しんでも良いと思います。
ぬこ@横浜 | 2011年2月22日 00:01
ぬこ@横浜
はれれるや
ひぐま
(有)やまか食堂.ne.jp

千年





【注文】らぁめん(650円)+替玉(100円)+葱(100円)。麺は固めを指定。替玉はバリカタを指定。
【待ち時間】約1分。なお、替玉は要求してから数十秒もかからずに配膳された。
【麺】九州豚骨らしい細麺。今回は「固め」「バリカタ」の2種類の茹で加減を試してみたが、バリカタは最初、芯が残るような食感で普段食べないような麺の食感を楽しむことが出来た。ただ、普通に味わうなら「固め」が無難という気はする。麺の量は替玉を1つ追加してちょうど良いくらい。飲んだ後などあまり食べないときには替玉なしという選択肢はあり。
【スープ】褐色の豚骨スープ。とろみの感じられる濃厚なスープはスープ単体でも美味いし、麺と一緒に味わっても良い。替玉待ちの間に、ニンニクと豆板醤を追加してパンチの効く味に変更してみたが、スープが濃厚なためか豆板醤を入れても辛さだけ突出するようなこともないのが良い。
【具】チャーシュー、葱、海苔。具の構成はシンプル。チャーシューは薄切りで味付けも比較的薄め。単体で食べるというよりスープ・麺と一緒に味わうタイプのものに思える。葱はオプションで追加したこともあり、結構な量が盛られている。が、普通のラーメンでも葱はそれなりに入っているので、変化を求めるなら高菜や木耳の追加のほうが良いかもしれない。また、このタイプのラーメンにも海苔が意外と良くあっている。
【感想】基本的には、以前、九州大分らぁめん たまがった 西口店で食べたときと同じ印象。やや高めではあるが、豚骨らしさを堪能できる美味い一杯。