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「坦々つけ麺、大盛、肉増し」@麺屋 婆娑羅の写真3月31日、6時過ぎに訪問。
都立大学から、呑川緑道を歩いて大岡山へ、
坂を上がると商店街に出た、近いんだね。
大岡山、凌駕にしようと思ったが、量が多くない、少しダジャレ。
もうひとつ、基乃、ここも量がさほどでも…
というわけで、
こちらへ。
ここはは久しぶり、ここに書くのは初めて。
トマト、と独特の色と形の肉が特徴。
この肉、なんとなく、港北の北郎に似てないか?似てないか…
先客は2名、女性もいるどちらも一人客、後客なし。
やはり、東工大生がメインか、
いないような時期は閑散としているのか…
店主が、麺の量だけ聞いたので、大と答えた。
ここの店主さん、寡黙な印象があったが、
まさか違う人じゃないだろうし。
厨房では、ラーメンの汁が二つ、
ちょっと待て、私はつけ麺だ、しかも坦々。
どのタイミングで坦々と言えばいいんだ?
販売機も、つけ麺、坦々つけ麺の区別なかったしね。
つけ麺と言ったほうがよかったみたいだった。
そんなローカルルールは知らない、ちと悪かったかな。
隣の女性、小ラーメン。
顔は見なかった、最後少し残したみたいだ。
テレビは、地震のニュース…
そいうや明日はエイプリルフールだ、
全部冗談だった…なんてことはないかな、この地震…
店主さん、愛想良く出してくれました。
丼3つ、肉、野菜、メンマ、汁は多め、山椒が浮いていますね。
麺はやや山盛り、
量だけ見ると大したことないなと思ったが、
最終的には、そこそこ多かった。
汁は、しっかり辛いです、よく考えると山椒が効いてるのかな。
舌に来ないで、鼻の穴に入ってしまった…
肉はしっかりとした味つけ、でもこの独特の油、何でしょう?
つけ麺は、その油がメインとなった味となっている。
私にはそれほど魅力的でない油だ。
というわけで、点数はやや低め。
坦々もひき肉、玉ねぎが入ってないので、
やや甘み、深みにかける。
汁は多かったね、割ってもらおうかと思ったが、止めた。
全部食べた、ごっさん。

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