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「中華そば竹食堂大盛」@らあめん花月嵐 子安店の写真2011年4月5日(火) 12:15

会社の方達と4名(Oさん、MTさん、TZさん)で訪問。
私は2~3年ぶりとなる久しぶりの訪問です。
店内先客6名ほどで4人掛けテーブル席に空きがあったためそちらを確保してから食券を購入。
私が購入した食券は『中華そば竹食堂(620円)+ニンニク豚飯小(280円)=900円』
更に、Oさんから頂いた『麺大盛り無料券』と合わせて女性店員さんへ手渡しました。
待つ事7分ほどで着丼です。

大きめの黒い丼で提供された、中華そば竹食堂大盛り。
見た目は大盛りの中華そばそのもので、何が竹食堂なのか全く意味が分かりません。
シナチクが入っているから?いやいやそんな事無いな。
と言うよりそんなことどうでもいいな。
具材は@形の極薄チャーシューが2枚、茹でホウレンソウ少々、海苔1枚、ナルト1枚、メンマ少々、輪切り生長ネギ少々、茹で卵1/2個。
麺は中細ストレートで断面形状は□形、好みのものです。
大盛りだけあって麺量はかなり多くて300g前後はあると思われます。
食べ進める途中で『やべっ食べきれるかな?』と不安がよぎるほどの多さ。
(ニンニク豚飯小もあったため)
スープは濃くも薄くも無いちょうどよい醤油味。
動物系とか魚介系とかの出汁感をあまり感じることはできませんがあっさりマイルドな感じのこのスープと麺の相性は良く合っています。
大盛りの麺が多くて途中から飽きがきたので卓上の一味唐辛子を多目に掛け入れていただきましたがこれも正解でした。
今度はげんこつラーメンシリーズも食べてみたいと思いました。
ごちそうさまでした。

以下はホームページによるこのラーメンの説明です。↓(意味がイマイチ分かりません・・・)
『げんこつラーメンシリーズと対照のスタンスを取る、 “あっさり醤油味”。花月嵐創業期早々にすでに登場しており、「東京ラーメン」「大正ラーメン」「懐かし横丁の中華そば」と変名し、この名称で定着する。基本路線は、誰の思い出にもある古き良き日本の味であることに変わらないが、常に見えない改良が幾度と無く重ねられた、変わらぬ旨さのために変わり続ける一杯。』

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