コメント
酸味が強いつけダレですか!これは意外ですね。
>個人的にはやはりデフォのラーメンの方が良いと思いました。
=>あ、やっぱし(笑)。でもそれでも結構ええ点数ですね。つけだれ、麺、チャーシューの見栄えも良さそうで、これはこれで喰いたいなと思いますし。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年5月30日 08:39>とまそんさん、こんにちは。
コメントどうもありがとうございます。
そうですね、このつけ麺、別のお店にあったりすると個性的でうまい!とかなりそうです。
どうしても武士道のあのラーメンのイメージが強すぎるんですね。他の方はほぼ全員デフォでしたから。
SBT | 2011年5月31日 12:22
SBT
カナキン
ぽにょチャン
key

もんきち30





少しして配膳されたつけ麺ですが、まず麺がみずみずしいビジュアルの旨そうな麺肌をしています。食べてみると弾力を感じるがっしりとした充実した食感で表面は滑らか、なかなか美味しい麺でした。つけダレは濁りがありつつさらさらした粘度のもので、濃い茶色をしています。まず魚介の風味を感じますが、その後かなり強めの酸味が支配してきます。これが醤油の味と合わさり「ポン酢」を思わせます。つけダレ内には大きめの玉ねぎ、カットチャーシュー、煮玉子1個。麺上に大きめの炙りチャーシューが2枚で柔らかく美味でした。
イメージする武士道のつけ麺とは微妙に違っていました。相当な酸味で、つけダレのイメージはマッチョ道頓堀店のつけ麺のそれに近い方向性だと思います。個人的にはやはりデフォのラーメンの方が良いと思いました。