コメント
こんばんは!
べんてん!24人は六の影響はないと思われますね。
麺の量は確かに350gあると思いますよ。
明日、二郎の大デビューしようと思っているのですが、このレビュー見たら・・・・。
あ〜べんてんに行きたくなりました。
ブラックトマト | 2007年5月24日 19:25NNNばんわ〜 コメントありがとうございました。
おおー べんてん。。。つい脇が甘く最近ご無沙汰しております。
ここは、やすべえと供に私のつけ麺の故郷なんですよう。
辛味は、試しておりませんので次回は是非にも。
私も普通盛で十分ですが、時々あっという間に無くなっている事もありますね(笑)
次回は中少な目にしようかなあ。
明日は柏に遠足なんです、楽しみで眠れそうにありません。
うこんさま | 2007年5月24日 20:58こんばんは〜。コメント有り難うございました。
新代田はもはや二郎ではないです。
何だか師匠が京成大久保に訪問した時のお気持ちがわかる気がします。
PC店の写真を見て「不味そう」だと私も以前から思っていまして、
「何でスープが透明なのかなあ?」と思っていましたが、謎が解けました。
液状化アブラがスープの表面を覆っているから透明なんですよ!
その下の層はカネシ一色の赤味噌のような色をしたスープが顔を出すんです。
ありえませんね、質と量ともに最低ランクでした。
ちなみにサイズは小しかないのは、二郎としてどうかと?
歌舞伎町や小滝橋は美味しい二郎だと錯覚してしまった1杯でした。
気分を変えて26日のことに頭を切り換えます。こちらはか〜なり楽しみです。
Killa Queens | 2007年5月24日 22:50こんばんは♪
私はこの1年半、「べんてん」行っていませんね。
かつては私のNO1の店でしたから、10回以上は食べたと思います。
当時と今はどう違うのだろうか・・・。
このレビューを読んで、久々に味わいたくなりました。
しゅん☆ | 2007年5月25日 02:06初めまして。直接コメントさせて頂くのはこれが初めてですが、レビューや他の常連ユーザの方々のコメント欄のコメントなどいつも拝見しております。以後宜しくお願い致します。
ちなみに、お店のコメント欄に【又、普通盛りと中盛りの中間の「中少な目」というオーダーも可能ですし、辛つけ麺も「辛さ控えめ」や「辛味別皿」が可能です。】と追加しのは私でした(笑)以前、辛つけが辛過ぎるとか中盛だと量が多過ぎるとか書いてたレビューを見てたもので。
で、ここのつけ麺で、卵の黄身を麺に和える人はたまーにいたり、2ヶ月ほど前に伺った時には本当に偶然ご店主のきまぐれで味噌と白髪ネギを100円のオプションで麺に添えるなんてこともやってましたが、ラー油オプションもあるんですね。テーブルの上には豆板醤しかない筈なんで、ご店主がいる際にリクエストすればいつでもやってくれるオプションなんでしょうか??
私がここに伺う時は、辛つけ、塩ラーメン、ノーマルのつけ麺・・っていう順位で食べているので、ラー油和えはとっても気になります(笑)
・・っていうか、食って太りたくはないけどべんてんで麺頬張りたい・・・(苦笑)
1日1麺さま
おはようございます。
負けないオンナ、ののとりです〜
ここのところ三ヶ月連続の引越しやら泊まりの仕事が多くて
ラーメン切れモードだったので月末にかけて猛チャージの予定です。
たんたん亭系はともかくワンタンが美味しいです、
が!スープは正直「?」という店もあります。
これはたんたん亭をはじめた、現「いしはら」のオーナーも
認めていらして、フランチャイズというようなシステムを
とってないので暖簾わけがかなり自由になされていて
その結果、味にばらつきがでて。それらの店のオーナーが
見本になる味をいつでも食べられるように、ということで
しばらくラーメンから離れていたオーナーが再度ラーメン店を
西荻窪に作られたのです。
ということで…まず「いしはら」でワンタンメン食べてみて
いただけると「お〜〜!!」となるかと思います。
べんてんのある高田馬場から東西線乗り入れで西荻窪は
あっとゆうまです。もしなんでしたらお迎えにあがりますよ〜
ののとり | 2007年5月25日 08:00『べんてん』に行ったのは2年くらい前になります。ラーメンしか食べた事がなく、皆さん、つけの評価が中々なので行ってみたいです♪
早い時間からやってるんですよネ。
辛味の内容も知ってしまったのでチャレンジしそうです。
SPARK影 | 2007年5月25日 09:54こんばんは〜
ベンテンランドのアトラクション乗り放題!!
いいですね〜
ここはスープもさることながら、麺が旨いですね。
中盛りにするといきなり倍近く増えますが、中盛り少なめというオプションもありますよ〜
次回があれば是非お試しください。
ボクはここでもやはりラーメンが好きです(特に塩)。
1麺さんのレビューから、老舗の域に達しながらも色あせない貫禄の1杯を感じました。
Eスト | 2007年5月25日 19:39(麺処くるりのコメントの返信です)
二等兵です。麺処くるりのコメント有難うございます。
私はラーメン大好き、味噌汁大好きですが味噌ラーメンがダメなのです。梅肉好きで梅干嫌い、トマト好きでトマトジュース嫌いでもあります。少し人と変わっているかも知れません(笑)
麺処くるりの味噌ラーメンはそんな私でもスープまで完飲でき、しかもまた食べたいと思えるラーメンでした。是非、1日1麺も機会があるときにお試し頂ければと思います。
大変申し訳御座いません。
1日1麺 ⇒ 誤
1日1麺さん ⇒ 正
確認する前に投稿してしまいました。呼び捨て申し訳御座いません。お許し願います(汗;;;)
こんばんは。ご丁寧なレス、恐縮です。
>実は1ヶ月程まえからマイユーザーブックマークにはmtpさんは登録済みです。見事なレビューだと思います、好感もっておりました
いえいえとんでもございません(苦笑)味の許容範囲が広い雑食人間ですし、レビューの文章についても例えばさんのような情緒あるものを書く技量はありません。
まぁ、折角人目につくものを載せるのだから「情報」はしっかり書こうと、他の常連ユーザの方々同様、一レビューあたりの分量は多くなってしまってますが・・・
私も、お話したことはなくてもきちんとレビューお書きになっているユーザの方は勝手にBMさせて頂いてまして、1日1麺さんも無論含まれてます。
なかなかまだ県をまたげていないのですが、先日小岩Jまで足伸ばして、これだったら市川まで行くのもすごい負担にはならないなってのが分かったので、今後少しずつ、総武線沿線にも足伸ばして行こうと思ってます。
>辛味追加はオーダー後だったので、あのコメントを知らなければきっとノーマルを食べていたはず。感謝してます、ラー油まぶしは辛味つけ麺の定番じゃないのですか?知りませんでした
まぁ、べんてんは常連とまでは行きませんが、昨年ここに登録してつけ麺にハマってからは月1,2は欠かさず行ってるお店なので・・・近場でリピートしているお店ぐらいは有用な情報は書いていきませんと(笑)
ラー油まぶしは、本当に1日1麺さんのこのレビューで初めて見ました。ご店主が必ずいる開店直後にも何度も行ってて自分だけでなく他のお客の辛つけも目にしてますが、ラー油まぶしはまだ見てなかったですね。見てたら自分もやってる筈なんで(笑)
他のつけ麺屋の辛つけだとつけ汁にラー油ってパターンは結構ありますけどね〜
お店の人に色々話しかけるのは非常に苦手な人間ですが、まぁ今度行ってご店主がいたら、できるかどうか伺ってみようと思います。
楽しみです。とてもいい情報を載せて下さって有難うございます。今後とも一つよろしくお願いします。
おはようございます。
コメント有り難うございました。
久々のべんてんは700グラム越えで大満足の一杯でした。
並を頼んでいたら多分、「もう少し麺が欲しかった」と、
後悔したと思います。
このところ体調を崩していたのですが、単にたばこの吸い過ぎ
だったようです。とりあえず10日間禁煙しました。
Killa Queens | 2007年11月23日 09:27
1日1麺
カナキン


プリティ






そろそろ並びも弱まってきてるかなぁ?ということで出陣!
11:50到着、神田川沿いに行列発見!その数24名
50分後ようやく入店に至った、カウンター4番に陣取る。オーダーはつけ麺+味玉
店主と思しき人物が「辛味」をオーダーしたと思われる方へ何やら説明をしている
“干し海老とニンニクがどうのこうの・・・”
“ラー油は直接麺に混ぜるほうがどうのこうの・・・”
恐らくもう来ないような気がしたので後悔したくない、ならばイクしかない
そういえば辛味別皿って書いてあったことを思い出す
すみません辛味別皿・・・・お願いした
かなりディープインパクトな顔立ちの店主、お客さんに話しかけるなど気さくな一面に安心感を覚える「ラー油はお好き?」に大きく頷く
写真の麺、右半分はラー油で和えてある
さて、待望の麺とつけ汁とのご対面
つけ汁を箸につけて舐めてみる、旨い!
かき混ぜて少し啜る、突出した味わいこそ無いがど真ん中ストライク
節系の香り、豚骨の甘みそして酸味が程よく効いている
自家製のつるっとした麺を浸して食べる、うんんめぇ〜
最近では豚骨魚介系を売りにする店が増え、私も有名店の味をたしなめたので“感動の味”まではいかないものの、十分過ぎる満足は得れた
さて、店主おすすめのラー油まみれの麺をつけ汁に浸しほおばる
辛旨が染込んだ麺と甘酸っぱいつけ汁の相性を楽しむ、イケル!!
別皿にて提供して頂いた「辛味干し海老」をつけ汁へ投入
するとどうだ!海老の香ばしい風味と異なる辛味が加わり一段とコクが増す
辛さ度はそれほど上がらない・・・箸が止まらない
性格なのか?もっともっと・・・とエスカレート、既にゾーンに入っている
テーブル上の豆板醤、胡椒を追加するが、旨さは保たれている
棒状チャーシューやメンマも名脇役としての存在感は十分
ここで大変なことに気づく、なんともう麺が残り僅か(悲)
350グラムってこんに少なかったっけ???
苦肉の策
最後の2口分の麺をつけ汁に放り込み、そこへスープを注いてもらった
節系の旨みを追加したことで更なる味の変化をラーメン状態にて堪能
貧乏性ゆえか?
ベンテンランドのアトラクション乗り放題を満喫した気分
「おいしかったぁ〜ごちそうさま」店主の笑顔に見送られた