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6月21日 訪問

ちっと二日酔いで機能していない脳に中枢神経より指令がくだる。
「塩分を補給しろ」。本来血液濃度が高いのに塩分とったらいかんだろ!なんて事は脳は判断できず、がんこラーメンへ体がひきずられていく。

席へついて5分もたたずに丼が出る。オペレーションは完璧。細くちぢれた麺にしょっぱいスープがよく絡む。このしょっぱさが半分眠ってる脳を直接刺激する。うんまいなぁ。
チャーシューもほろほろとスープにくずれ麺と合わせて食べていく。

いつもいつもご馳走様です。満足。
でも、さすがにスープは全部飲みきれない。。。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

こんばんは。 はじめまして。

「天下無双ラーメン トントコトン」へのコメントありがとうございます。
実はここの「豚骨醤油ラーメン」の味はまるっきり「家系」なんです。
ただ店主さんが家系で修行した訳ではなく、「ラーショ出身」の師匠が作り出したオリジナル豚骨醤油スープを出すお店で覚えた味を独自に改良して偶然にも「家系」の味に似ちゃった経緯があります。 豚骨のみで鶏は使っていないので家系とは言えないかもしれませんが「壱六家」もそうですからまるっきり違うとも言い切れないわけでしてw。
私の地元はそもそも「家系」を知らない人が大多数を占める土地柄ですのであえてあのようなまわりくどい書き方をしています。
神奈川の方にだったら「相模家の塩ラーメンにラージャンとニンニク入れた味」といえば済んじゃうんですよね〜w。

一条流 がんこで修行された店主さんが地元に「きくちひろき」という店名で営業していますが、透き通ったダシ感のあるアッサリしょっぱ目なスープに細打ち縮れ麺を固めに茹で上げてアツアツで食べるスパルタンな味のラーメン屋でした。
なかなかに繁盛しているようでして行列してるのを最近になって聞き及んでおります。
ちなみに私は食後に500mlペットボトルのウーロン茶を2本飲んじゃいました。 危険なラーメンですねw。

地方のヲタですがよろしくお願いいたします m(_ _)m 。



コンバット越前 | 2007年6月24日 22:20