コメント
こんばんは〜こちらの坦々麺旨そうですね〜最近は坦々麺も採点する方達が増えましたね〜
坦々麺が好きな私にとっては、非常にありがたくまたいい傾向ではと勝手ながら喜んでおります。
>通称“洗面器”ドンブリとほぼ同じ大きさを誇る
(すみません、この例えで解るのは僅かな方だけでした)
その僅かな男です(笑) それ故に凄く分かりやすかったです。
>麺は細めのちじれ系プリプリ麺だが、時間の経過と共に加速度的に弱まるので
早めの完食を要求される
なるほどたしかに坦々麺の麺によく見られる傾向ですね〜
しかしながら特に乳化しいてるスープにラー油、胡麻の風味、さらに挽肉が入っているとまた縮れの麺が合うんでよね〜。私普段は細麺は好んでは食べないですが、通常の豚骨ラーメン、醤油ラーメンで食べる細麺より、坦々麺で食べる細麺の方が妙に美味しく感じてしまいますね。
また増えましたね〜市川で食べに行くところが(笑)
右京 | 2007年6月29日 19:44こんばんは〜。
おっと、師匠また担々麺ですね〜。
一行目からオススメ宣言されたら食べに行かないといかんですね。
量もさることながら担々麺に力を入れているというお店の姿勢、
そして味も平均以上のものが期待できそうです。
Killa Queens | 2007年6月29日 20:04例えが分からない物ですw
私を誘うこのレビュー♪
少し調べましたがセットメニューの方が引かれちゃうんですが。
レバーとモヤシのセットは担々でも可能なのでしょうか。
あっ 不可でも行くと思いますので大丈夫ですw
>「坦々炒飯」が民放テレビにも紹介された経緯もあり
コレも気になっちゃいます。
コレとラーメンかなぁ。
SPARK影 | 2007年6月29日 20:05たんたんたんたん 麺〜〜
にしておけば良かったっす。風雅。。。
今年は空梅雨で、暑くなるのが早いので坦々麺は良いかもしれません。
流石!夏バテ対策に入っておられる40s 見習わないと。
うこんさま | 2007年6月29日 21:22こんばんは〜
1麺さん最近タンタンメン多いですね。
暑いときに、ふーふー言いながら食べる辛いものはいいですね。
洗面器にロックオンです!!
イメトレしたら○門が痛くなってきましたw
Eスト | 2007年6月29日 22:33こんばんは〜
坦々麺をガッツリ!!いいですね〜
しかしながら、坦々炒飯・・・
非常に気になってしまいました!!!!
泉 | 2007年6月29日 22:47こんにちは。レス遅れて申し訳ありません。最近の1日1麺さんのマイブームは坦々麺でしょうか(笑)。私も辛いものは結構好きなんで当然坦々麺も好きなんですが、ここに登録してからというもの、太麺好きに嗜好が変わってしまっているので細麺が多い坦々麺を食べる機会が激減しました(苦笑)。
>荻二にはやられた感の記憶がまだ新しいのですが「塩つけ」となると、そこそこ旨いのかな?と思えるレビューです
そうですね〜・・1日1麺さんが訪問された時は、「ブレ」で済む範囲ではなく何か運の悪いことに遭遇してしまった・・んですかね・・・
魚介系との合わせ技がないため、どうしても単調さはあると思うのですが、あそこのつけ麺はハマる人はハマる味かな、という感じでした。
>アブラとヌルさだけは共存できないと思うので熱いうちに一気にいかないとならないですね
まぁ本当は、自分はラー食自体そう適性がある方ではないんですよね・・・なんせ食べるのが早くないんで(苦笑)。そのくせ量はそれなりにいってしまうし・・・
そのスピードは単純に骨格の問題なんで、どうしようもないです(苦笑)
あ、そういえば、今日は、荻二からそう遠くない、1日1麺さんが「やり過ぎた」お店に再訪を予定してます。
こんにちは〜。
コメント有り難うございました。
ああ、最近私がレビューで「う、うまい!」と言っている部分は
80点以上を付けられる部分なんですよ。
「やはり大盛にしておけば良かった!」って結構ありますよね。
実は「丸め」のドンブリの底には太い文字で「よろこんで」と書いてあります。
スープが美味しいので完飲したことで今回初めて気づきました。
Killa Queens | 2007年6月30日 11:511日1麺さん、こんにちは! コメントありがとうございます。
> 他の方のレビューに「大盛り無料」
「才谷屋 江戸川店」の店横の大看板に、「大盛無料」と大書してあります。
食券を渡す時にも、大盛にするか確認してくれます。
> 八木屋の地鶏そば、自分の時はパサついた胸肉でイマイチだったのですが
> 肉汁たっぷりのもも肉だったようで、なによりでした
モモ肉だと、今度は肉汁が多すぎて、スープと完全には馴染まないようでした。
ここは、スープ・麺のフォーメーションが堅すぎて、なかなか相性の良い具材がないようです。
ところで「翠鳳」の担々麺、美味しそうですね。
実は昨日夜、私も市川市の某店(未登録)で担々麺を食べておりました。
蒸し暑い日は、コレに限りますよね。この店は、来週ご紹介します。
では。
miles | 2007年6月30日 19:46
1日1麺
1日1麺





高い技術をもった中華料理の職人さんがいるということは実に重要
よって何を食べてもそれなりに美味しく、価格的にも見合っているので
誰に紹介してもそこそこ満足してもらえる
つまり「味付け」で勝負している職人さんが作る坦々麺
こういったタイプのお店では如何せんボりゅームに欠けるが、ここは違う
まず、大盛りに関してだがこちらの大盛りは単純に2杯分をでっかいドンブリにて提供してくれるので
ズルズルと一心不乱にガンガン吸い込んでOK!!
画像ではわかりづらいかも知れないが蕎麦処 栄家の大盛りで使われる
通称“洗面器”ドンブリとほぼ同じ大きさを誇る
(すみません、この例えで解るのは僅かな方だけでした)
勿論、そこに『山』は無いがその大きさ故スープと麺の比率を維持することが可能となる
運ばれてきた絵面の美しいことと言ったら無い、この時点でレッドゾーン突入
見るからに濃厚そうな茶褐色のスープ、艶やかに彩る自家製ラー油の刺激的な“赤”に一瞬たじろぐ
具材は甘みを含んだ大粒の肉味噌と歯応えを見事に残した小松菜と長ネギという
シンプルな組み合わせ
スープは濃厚な味付け、胡麻の甘みとラー油の辛味が見事に調和していた
辛さは思いのほか抑えられているが喉に若干のヒリヒリ感が残る
山椒の香りは仄かに漂う程度で、スパイシーさは目立たない
クセのない味付けだが個性的な特徴にはやや欠ける
ベースとなっている上湯スープを後ろ盾に胡麻の風味は強め
ドンブリの内側壁面に擦り胡麻が残るほどである
麺は細めのちじれ系プリプリ麺だが、時間の経過と共に加速度的に弱まるので
早めの完食を要求される
もったいない程にスープを残す結果となるが、実はこの店
「坦々炒飯」が民放テレビにも紹介された経緯もあり
数あるメニューの中でも『坦々麺』に力が入るのも頷ける
「つけ麺」や「冷やし」に走りたくなるこれからの暑い季節
ガッツリと辛くて旨い刺激を食べたくなっらたら又行こうと思った一杯でした