豚゛竜らあめん 亀戸店の他のレビュー
SPARK影さんの他のレビュー
コメント
SPARK影様、kaitです。
この店は、だいぶ前(RDB知る前)に行ったことがあります。
が、ぜんぜん味覚えてません。
今日二郎総本山行ってきました。感激!
kait | 2007年7月20日 14:55こんにちは〜
明太子めしが付いて700円とはかなりお得なんではないでしょうか??
とは言えちょっぴり微妙な判定ですね。
麺上げの気合を味の研究に活かして欲しいですね(笑)
泉 | 2007年7月20日 15:14>「め、ん、あ、げ、、オリャー!」
お冷飲んでる時じゃなくて良かったですね(笑)
ずっと続けているのならば、尊敬しちゃいます。ちょっと聞いてみたい気も。。。
>豚骨の店でスープが薄いのはチョイと寂しい。
全く同感です!豚骨には上品なテイストはいらないと思っています。
「ラーメン 峰」さんはいろんな意味で良かったです。
>奥にあるスライサー
わかりませんでした(汗)
>最初から入ってるのはチョイと、、有料もチョイと、、ただのケチですかねぇ〜(汗)。
いえいえ、そんなことないと思いますよー。
と、言ってる私もケチなのかもしれませんが。。。
おうじろう | 2007年7月20日 15:22こんNNNちは。 あちゃ〜最近70点以上出てないじゃないですか!!!
でも、影さんは10点プラスくらいで私の感覚くらいなので(汗)
>「め、ん、あ、げ、、オリャー!」
ぷぷぷっ 黙って完璧な湯きりをしなさい!
うこんさま | 2007年7月20日 17:06こちらのお店は新小岩にもあるんですが
『気にはなるが、不安が募る・・・しばらく様子見』といった位置づけでした
>「め、ん、あ、げ、、オリャー!」 は楽しそうですが
やはり、味!!やはり回避かな?
細麺とちぢれ麺かぁ?やはりボソボソはイヤなのでちぢれでしょうか?
次回こそ『感動の一杯』に出会えたらいいですね
1日1麺 | 2007年7月20日 17:16コメントありがとうございます
麺恋処 いそじのつけ麺は中華蕎麦 とみ田には敵いません
同行者に食べてもらったので味見させてもらいました
旨いんだけど、つけ汁としては弱いです
まぁ好みもあろうかとは思いますが『中華そば』がお薦めです
1日1麺 | 2007年7月20日 17:41こんばんは
このお店は、ちょっと前夜の時間に通りかかったら、満席だったので入るのをあきらめてしまいました
掛け声なんて、なんだか楽しそうですね
それを聞けたら点数はオマケしてしまいそうです♪
コメントありがとうございます
>私は辛いの大丈夫だと思ってたんですがRDBを始めてから辛いのに弱いんだと思い知らされました。
辛いものって、慣れで食べられるようになりますから
普段から辛いものを食べていると、麻痺してどんどん辛いものを欲してしまいます
自分は舌で満足するほど辛いものを食べると、お腹が痛くなってしまいますから・・・
辛いものに弱いくらいで、少しの辛味で楽しめるのがうらやましく思えますよ(^^;
>夏用に意図的な『つけ汁の冷し』でないなら、、私なら大幅減点対象になりそうです。
夏用かどうかはわかりませんが、“(冷)”とわざわざ書いてあったので、意図的な冷やしだと思います
自分は辛いもの好きなクセに、汗っかきなもので
日本そばのような冷やしつけ汁も好きなんです
まだラーメンのお店で、美味しい冷やしつけ汁に出会ったことはありませんが
これからもどんどんチャレンジしてみます
えこひよ | 2007年7月20日 23:05
SPARK影
なべ
ぽんたくん
ドラ吉
Dr.KOTO
Stag Beetle





亀戸の取引先を出て時計を見ると11:30を廻っていた。早いトコ店を決めないと世間のランチタイムと重なってしまう。そんなこんなで14号線沿いにできて結構になるかな、看板は気になっていたココへ。
店先には『豚骨』の文字。まぁ店名で何となく予想はしていたが九州系のラーメンだそうだ。九州と言っても様々なラーメンがあると思うが。。お得なように書いてあった上記メニューのボタンをプッシュ。カウンター奥の方へ促される。食券を高台に置くと『細麺』『ちぢれ麺』の選択を迫られる。細麺じゃつまらないと思い『ちぢれ麺』を選択。
ヤツは高台の上に現れる。なんとなくマー油の臭い。よく見ると揚げニンニクがチラホラ。豚骨のスープはダシが薄い気がする。スッキリした印象と言えば聞こえはいいか。物足りなさを揚げニンニクが補ってる感じ。
麺は、、、細いです(笑)。そういえば細か太を聞かれたのではなかった。若干ちぢれてはいるものの、これも細麺と言っていいでしょう。ただ、いわゆる博多系でよく見かける低加水ではないようで、ネチっとした歯応えはない。まぁ面白いスープと麺の組み合わせだとは思う。
具は、濃い味付けの四角いチャーシュー、三枚肉と言っていいのかな?千切りキクラゲはやや硬め。卓上のオロシニンニク・辛味噌・すり胡麻・紅しょうが などでカスタムを試みるも変化は少々。
店員さんは元気でした。「め、ん、あ、げ、、オリャー!」には吹きだしてしまった(笑)。気合が入ってるというパフォーマンスのようだが空回りしているように見えた。また、『替玉三玉目からスープ足しまっせ』にも少し微笑んだ。
しかし、豚骨の店でスープが薄いのはチョイと寂しい。明太子めしも、生臭い感じがした。次回の訪問があるならライスにしたい。
読み方は、予想通り『どんりゅう』という店の1杯でした。