中華そば 青葉 西荻窪店の他のレビュー
しゅうWさんの他のレビュー
コメント
こんにちは、初めまして。しゅうWさんのレビューは勝手ながらよく拝見して参考にさせて頂いてます。以後お見知りおきを。
このお店、興味はあったのですが、新商品はコンセプト倒れな感じのようですね(苦笑)私も先日、別番組ではありますが、紹介されて行きたくなって急遽訪問したお店がちょっと失敗してしまったもので、失望感は非常に共感できる部分があります。
コラーゲン(特に食品による摂取)の効果って、マイナスイオン同様今のところ疑似科学と評価している人も結構いるようですしね・・・(苦笑)
こんばんは!
青葉の新メニューがダメダメ君でしたか。
それじゃ青葉じゃ無く若葉(初心者)ですね。
お疲れ様でした。
ダダをこねた奥方に一票!
ブラックトマト | 2007年7月27日 19:56こんにちは。すぐにコメント返して下さったのに、レス遅れてしまい申し訳ありません(苦笑)
>私も、mtpさんの詳細なレビューは、時々拝見しておりました♪けっこう量を食べられる方ですよねw
そうでしたか、それは恐縮です。えーと、確かにいつも食べる量はちょっと多めですが、ここにはフードファイターとまでいかなくても常人レベルを遥かに越える大食いの方は結構いらっしゃいますので、私なんか可愛いものです(笑)それに、無茶し過ぎて些か体ヤバめなんで、今後は盛る量は控える方向です。。。
>コラーゲンで客寄せするのもどうかというところですが、それ以前に味が整っていないし、これで青葉の看板を背負うのは、まずいなと感じました。
まぁ新しいお店の分の味の不安定感は差し引くにしても、レーベルが青葉なだけにチャレンジし過ぎは良くないかもしれませんね(苦笑)
「青葉」ってお店はそう新しいことばかりトライし続けてるタイプのお店でもないですしね。麺屋武蔵とかならまだ印象違ったのかもしれませんが。
>mtpさんの、同じく情報が入ったので行ってみたら失望した、という店は、ひょっとしてここですか? 一風堂は有名ですが、この限定メニューは、たしかに奇を衒い過ぎている感じですね。。
ああいやいや、一風堂の「極新味」が自分に合わなかったのは事実ですが、それは自分から勝手に情報得て興味持って行って失敗しただけです。
TVで見て行って失敗したのは、かれー麺実之和の方です( http://ramendb.supleks.jp/score/51601 )。やはりマスコミ、特にTVはどうしても目新しいのを取り上げざるを得ない部分はあるので、尻軽はあかんですね(苦笑)
こんにちは。レス遅れてすみません〜
>2回目は辛つけの大盛りをオーダーしたら、まさにmtpさんと同じような感想を抱きました。後半はもう食べるのかツラくて、無理やり詰め込んだ感じ、そのあと2日間ほど見事にゲリリましたよw まさに胃腸が「くるり」です(爆)
いや〜、そうでしたか。正直、くるりは有名&人気店ですし、私が行った時も他のお客も辛味つけそば食ってたんで、自分の体調が悪かっただけか不安だったんですよ(苦笑)同士がいらっしゃって、少しほっとしています。私は幸い胃腸がくるりにはならなかったんですが、半日以上キツかったですね・・・
私の経験が個人的&一過性なものでないことを証明するために、しゅうWさんも宜しければ是非辛味つけそばのレビューをお願い致します(笑)。(*勿論悪い点数付けて評判落として欲しいという意味では全くありません)
あ、そうそう。私は少々便秘気味な体質なんで軽いゲリリは別に問題ないのですが、万一しゅうWさんがゲリリを再度体感したいようなことがあれば、ジャンクガレッジで豚増し+海老辛を試してみてください( http://ramendb.supleks.jp/score/40343 )。これも相当なもんです(苦笑)


とまそん@ラーメン食べて詠います
Kuni
サムソン
めんくい
三日月
「麺処くるり」と「北の大草原」、市ヶ谷四ツ谷の名店を回り、
そろそろレポを、と思っていたところに、急きょ、問題発生店が
現れたため、緊急レポを。
先週末、ラーメンに滅多に興味を示さない妻が、「青葉の新店の
西荻に行きたい」といきなり、しかも名指しで云い出したもんだから、
ビックリ! 訊けば何でも、「王様のブランチ」なる番組で、「コラーゲ
ンたっぷりの、女性に優しいラーメン」 と紹介されたとのこと。
ププッ、結局コラーゲン大王でつかw とかく女性はコラーゲンという
言葉に弱いですねw で、そんなに遠くないので、吉祥寺に寄った
帰りに行って来ましたコラーゲン@青葉。
外装、内装は「青葉」の流れを汲むもの。メニューも然り。店員の
お姉さんの一人は留学生ですかね? ラーメンを作っているのは、
店主らしき人が一人で。大盛りがないところなども本店ゆずり。
さて、妻は中華そば、私はつけ麺で。まず麺、これも本店ゆずりの、
つけ麺にするには今一インパクトのない、クラスでも目立たない子(麺)
次にスープ、これが大問題。 本店の流れとは全く異なるもの。それで
本店を超えるものならともかく、な、なんじゃこれ!?という代物。
青葉の代名詞とも云うべきWスープの面影は微塵もない。動物系の
味も、節系の魚介の味もほとんどしない。醤油の味、酸味も全くない。
あるのはコラーゲン特有の鈍い風味と、エビやカニなどから取ったの?
と感じる出汁、塩味と云ってイイ味付け。一言で云うと、あまり美味くない。
具は、元に戻って、本店の流れに沿うもの、つまり、スープだけが全く
従来の青葉と異なるもの、と云える。
結論から云わせてもらうと、こりゃギザヤバスでしょう。だって、本店の
流れを知らない人がこれ食べたら、これが青葉の味なのかと思っちゃう
ワケだから。青葉のHPでは、全く違う味で出すことは公認のようだが、これ
では青葉本流の名を傷付けることになりかねない。そんなことは不可能だ
ろうが、まずは看板を変えるべきだろう。 案の定、我々と入れ替わりに入
店したカップルは、「ここ中野に本店があって、美味しいらしいよ〜」などと
罪のない会話を交わしていた。彼らもこれが青葉の味なのか〜、と思うこと
必至である。実際、妻もそう云って失望していた。「本当の青葉はこれとは
全く違うから」と、、なんで私が妻に青葉のフォローをしなけりゃならないん
だかw ちなみに、少し分けてもらった中華そばも、似たような感じだった。
新味の研究は大いに結構だが、現段階、ここはちょっとダメですな。。