コメント
NNN 御師
お盆で凱旋されているのでしょうか。
池上線では、多賀野しか知りません。。。
う〜ん それでも57点とは! このレビューで。流石にドキドキしちゃいましたよう(笑)
あっ 行ってきちゃいました。え?段取り? いえいえ ただ行きたいかっただけです。ただ食いたかっただけなんですwww すみません。
うこんさま | 2007年8月12日 21:48TOPの画像で1麺さんの見分けがつくようになりました♪
アングルでしょうか?上手くいえませんが写真に迫力があります。
ふむ、、本日はお互いに接客で残念でしたか。。。。
味は濃い目がいいとかコッテリが好きとか好みがありますよネ?
接客に関しては『気にしない客』はいても『悪い方がいい客』は相当少ないと思うんですが。。
ラーメン屋に行ってるんだから高級レストランのような接客は望んでませんよネ?
普通に「いらっしゃい」と言われて「ご馳走様でした」と帰れればソコソコ満足!ですよネ。
それでも点数はお優しいと思います。
SPARK影 | 2007年8月12日 21:57こんばんは〜
大勝軒・・・
今はどこに行ってもあるような気がしますよね。
しかしながら、屋号だけで商売できるような時代ではなくなってきているような
気がします。一期一会とまでも言わないまでも、お店を開けている以上お客に満足
をしてもらうようにするのが当たり前のyぷなきがするのですが・・・
泉 | 2007年8月12日 22:36こんにちは〜
一本槍へコメントありがとうございます。
>暑さが吹き飛びそうな涼しげなカレーですねぇ
ただ、奥様の存在が更にゲージを上げているようでもあり
会長の舌のしびれに勝るシビレを感じちゃいますね
あの暑いに日、あの涼しげなカレー、、とてもヨカッタですね。特に
単に冷たいだけでなく、カレーとトマトが絶妙のコラボでした(笑)
まったく仰る通りであの奥様の存在も間違いなく大きかったです。
なにせ私、、奥様を見ながら食べていましたから〜
>大森と言えば、我が故郷
このような夏カレーとなれば、、、チャンスを伺いますが限定かぁ〜
大森が故郷なんですかぁーー特に大田区はいいラーメンのお店いっぱいありますからね〜
カレーは夏限定ですので、ここで逃すと一年は食べられませんからね。チャンスが
あったら、ぜひとも故郷の冷しカレー食べて見てください。
御天へコメントありがとうございます。
>旨い“ちゃんぽん”なかなかないんですが
ここはヒットですねぇ〜会長のお墨付きならば尚安心、BMさせて頂きました
ウスターソースですかぁ?ただ、少なくとも独創性を感じるお店です
実は私、、本場に近い味を出しているチャンポンはあまり好きではないんです。
ほとんどコクが薄い所が多くて。そういった意味では私も中々美味しい所はめぐり合いは無いですが、、ここのチャンポンは私がもっとも好きな味のチャンポンでしたね。正にツーベースヒットってとこですかね(笑) あっBMしましたかぁ〜それならいずれぜひとも逝っちゃってくださいね〜
でもなぜかウスターソースが出て来ましたが、、まぁ私はソースを投下しましたが、悪くなかったですね。まぁそもそもチャンポンは調味料がかなり使われますし、また豚骨味にソースがあうのかも知れませんね(;^_^A ただ元から普通のラーメンにもウスターソースを掛けながら食べるみたいですね〜このお店は。
>恐らく餃子も逝っちゃいます
旨そうでしたよ〜鉄鍋餃子・・私は次は本店に伺いますので、その時はまず鉄鍋を注文します。
右京 | 2007年8月14日 14:251日1麺さん、こんばんは!
> 山岸イズムのそれとは別次元でしたが、それを貫いているみたいですね。
うーむっ...何を貫かれてるんですかね?
どっちにしても、あれじゃ、潰れるのは時間の問題か?!
でもココ見ていない人は看板で行っちゃうでしょうねぇ。
全く関係ないのですが、勝手にレポートに1日1麺さんを登場させてしまいました。
http://ramendb.supleks.jp/score/94742
勝手に使って申し訳ないです。まぁ、ご愛嬌と言う事で...
あかいら! | 2008年5月28日 21:28
1日1麺
gunpowder





13:00 池上線の車窓より8名の行列を確認したがタイミングよく到着時にはなんと2名にまで縮んでいた 矢口の友人を含めた3名での訪問 約10分程で店内テーブル席へ辿りついた
当RDBでの評判はあまりよろしくない、味もそうだが汚れなどに関する指摘もされている
店内には山岸さんと並んで撮影されている写真や師からの色紙が飾られていた
ご主人一人で切り盛りされているようだが、テーブルを含め12席を捌くのは大変そう、煽られているようにしか見えない「いらっしゃいませ」は聞こえず、睨み付けられた印象さえ感じた。申し訳無さそうにテーブルにつくと調理の手を止めず「で、何?」みたいな表情を感知し、「特製もりそば大盛り2つと普通1つ」といった内容を告げると同時に
「大盛りはめいっぱいだよ、食えるのか?」と挑戦的にさえ思える態度に唖然としたが
「大丈夫ですぅ〜」と受け流した
「お待たせしました」も無く、ドンと置かれた特製もりそば
嫌だったが「写真撮っていいですか?」とスジだけは通し、許可をもらったがやはり憮然とした表情だった <感じ悪いです>
まぁ、気を取り直していただきましょう
まず、ドンブリの麺を2本そのままいってみるが麺の旨味はあまり感じず、柔らかさが目立った やはりボイルオーバー気味で前出のレビュワーの評価はある意味正しいようです
つけ汁は大勝軒の流れを汲む甘・辛・酸の味わいこそ感じられるものの、口々に言われている“薄い”という評価にも該当すると思えたが個人的な好みとしては許容範囲内の出来
ただ、テーブル上の調味料による調整は不可欠だった
具材のメンマ、チャーシュー、ナルト、海苔、ゆで卵1/2に特筆すべき点は無かったが散りばめられた薬味がやや多目だったことが、予想以上に救いとなってくれた
悲しいかな、ドンブリの下方にはコップ半分程度の濁り水に浸かったままの麺がやや伸びになっている これにはいささかガッカリだ3人のドンブリにほぼ均等にあるということは、はなっから水切りなんぞどうでもよいという事の裏付け
一人でやってるから仕方が無いとは言われたくないし、これが大勝軒のスタイルだとも聞きたくない
まかりなりにも「大勝軒」という看板を掲げているなら、山岸さんの弟子だという事を売りにしているなら、その責任をもキチッと果たしてもらいたい 誠意は言葉や態度で感じるものだが少なくとも、こちらの店主からは全く感じられなかった
お釣りの無いよう、2,190円を用意した
帰り際、「ありがとうございました」という言葉を耳にした時、微かながら怒りは和らいだ
「大勝軒」及びその系列店にて幾度と無く感動の一杯を戴いた、こちらの店主も愛弟子ならば、そのポテンシャルは兼ね備えているはず、生意気なようだが店舗運営とは何たるかを見直して、本来の味を提供して下さる事を強く願う