ラーメン二郎 池袋東口店の他のレビュー
コメント
どうもです
なるほど〜ッ参考になりました。
“ネチョ”ですか〜、イヤですよね〜。
しかもこの油は〜・・・・・。
不満はあるもののカネシ補給は出来た模様。
私も補給が必要に。。。。。
Liberty | 2007年8月18日 11:23こんにちは〜
池袋店、重鎮3連コンボ!! に倒れそうになっています(カネシ切れにつき)
「ショケン、サキドーゾ」の女性は頑張ってますね!!
なんだかさらに成長しているようにも見受けられます。次は麺上げでしょうか。
それにしても、相当、悪ブレしてしまった印象です。残念!!
ここは通しでやっている貴重な二郎なので、もう少し安定させてほしいです。
Eスト | 2007年8月18日 12:26どうもNNNです。このレビューが上がった事は習志野市某所で確認しておりましたが。。。
まさか。。。ゴジラ松井!!!
>湯に対する麺量は過剰だと思われる
ふむふむ なるほどお お店によってはこまめにチェンジし昆布等を入れている所もある事を考えると。。。慙愧の念が。。。
大丈夫です。今日の奈良の都は♪??? 美味しいです。
あれ 斑鳩で無かったたらすみません。でも予想です(笑)
うこんさま | 2007年8月18日 15:02ぬぬっ!早速の訪問お疲れ様です。
う〜ん、予想以上に残念な結果です。。。
やはり麺が好きな方は麺への愛着がひとしおですよネ〜。
あっ でもブタは私が食べたのより旨そうですw
写真テクかなぁww
SPARK影 | 2007年8月18日 15:49暖暖のコメントありがとうございます
サイボーグ店主は相変わらずの無表情で淡々と捌いてましたよ
でも一応客の顔は一度見て前に来たことがあるかどうかは思い出そうとしているようですね(笑)
yaki | 2007年8月18日 18:09こんばんは〜
残念な結果になったようですね〜
自分の行った時はそうとう運がいいときだったのでしょうね、
これだけ評価がブレるというのは。
低評価の二郎をみてもカネシが補給したくなります。
次に食べられるのはいつになることやら・・・
わた | 2007年8月19日 02:31おはようございます〜
早速の訪問お疲れ様です!!
麺についての感想が私の受けた印象と全く違うので、どうやら私は良いブレに当たったようですww
あっ!!麺だけじゃないですね(汗)私の受けた印象では、一之江、松戸の悪い日より全然アリでした・・・
泉 | 2007年8月19日 08:36こんにちはー
Jも支店によってかなりの差があるんですねー、全くの別の店のようですものね。
他の方のレビューを見ても低めの採点が多いですし。
太田の羆3兄弟は良く出来た兄弟なんだなあって実感しました。
それと、あちらでは変な書き込みばかりでゴメンナサイ、、、
だいたい酔ってるもんですから、、、いけませんね。
いつも翌朝後悔してますもの、、、
イゴヨロです、ペコリ。
原チャリ | 2007年8月19日 16:51
1日1麺
jirolian
とある大学生のラーメン日記
ryuty
痛風だけどラーメン食べたい






11:40 店内に2名ほどの待ち人のみ すぐに食券を購入し約10分で右サイド中央にて待機した 女性スタッフの仕事振りは高評価!ルーティンワーク化されリズミカルにテキパキと対応している 郷里の親御さんに見せてあげたい 彼女は頑張ってます
さて、10分程度で配膳された二郎の様相だがヤサイの盛りはやや少なく感じたが茹で加減も良くキャベツも2割程度はいっているので、まずまずといったところ
ブタは“やや厚みのあるチャーシュー”という表現が妥当、ラーメンショップでも似たものを提供してくれるだろう、赤身部分はややカタメでアブラ割合は多くしつこさを感じたので、満足度は低かった
スープに関して
透明なアブラの層が約1センチ程度あり、このアブラはベタッと喉に張り付くような嫌味を感じる 天地返しでヤサイに吸わせる戦法を取るが如何せんヤサイが少ないので終始気になった
カエシはいわゆる二郎の味わい、カラメコールで丁度良い按配
スープを飲んでみる、粘度がある割りには“コクがない”正確に言えば“コクを感じられない”が第一印象
カエシとアブラで誤魔化しているような気分にさえなった
グルは多めだと思われる、後味に苦味さえ感じる始末、蓮華で飲んだスープはたったの3杯のみ、スープだけが残ったドンブリからは飲む気力さえ失っていた
続いて麺、断面が正方形に近くやや丸みを帯びた形状、加水率がやや高いのか?表面はつるつるした食感“太めのパスタ”と表現されるのも理解できる 麺量は十分だったが、噛んでいると“ネチョ”とした歯ざわりが残るではないか!これにはマイッタ
ヤサイと同時喰いだと判りにくいし、すぐに飲み込めば気にならない事かもしれないが自分には受け入れ難い食感だった“粘土のよう”と評された方もいらっしゃったが、このことを仰っているのだろう、同意できる
と、そのとき次のロットの麺を投入する光景を目撃した
なんと、両手で7人分を同時に放り込んでいた、なるほど!何となく想像がついた
厨房が直接見えない位置にあるので、あくまで想像だが
茹でる為に使用している鍋を小岩店同等サイズと仮定すると湯に対する麺量は過剰だと思われる
つまり不適切な量のワンロット分の粉が茹で湯を過剰に粘度を与え、更に湯の温度を大きく低下させるため、再沸騰までの時間が掛かりすぎるので麺の芯部分が“ネチョ”としてしまうのではないだろうか?湯切りも当然悪いだろう
忙しいのは何処の二郎も同じだが、クォリティに関しては随分と違いがあることをまざまざと痛感した一杯だった
採点に関して
49点以下のイメージだが物量の多さとCPの高さの分を考慮してあるのでその分加算