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「湯麺(タンメン)」@蒙古タンメン 中本 本店の写真木曜、5:55入店。
関東地方に台風が接近し、あいにくの空模様。
こんな日は、人気店も比較的空いているのでは・・・
と、さっそく寄ってみた。
私の考えが甘かったのか、中本が辛いのか・・・
満席ではなかったが、結構混んでいた。
しかも、チャリンコを停めてきた間に、ファミリー3名様が2組入店。
完全に裏をかかれて7番目に。
1組目のファミリーは、すんなりテーブル席へ。
2組目がカウンターを選択すれば、私は待つことに・・・
が、しかし「テーブル席、空くまで待ちます」と、コール!
「あんたは、えらい!わかってらっしゃる。」
と、言うことで待ち時間なしでカウンター着席完了。
前回、味噌タンメンをチョイスして、そのとき隣のお客さんが中本らしくない
普通のタンメンを食していたので、私も食べてみたかった。
ところが、券売機に「タンメン」のボタンが見当たらない。
勇気を振り絞って、案内係りの店員さんに聞くと、「湯麺(たんめん)です。」
湯麺と書いて、タンメンと読むとは・・・
知らなかった。
まさに、「お前に食わせる、湯麺はねぇ!」である。
さて、カウンターに着席し、10分弱で湯麺到着。
麺茹での目の前の席だったので、作ってる様子が良く見えた。
蒙古タンメンなどは、茹で上がった麺をドンブリに入れてから、
たくさん煮込んであるズンドウの中から、ヤサイを麺にかけて作っていたが、
湯麺は、1杯ずつ中華なべで作っていた。
当たり前といえば、当たり前だが。
お味のほうは、ヤサイがいい感じで火が通りシャキシャキ感もあり、
たまねぎが甘くておいしかったのが印象に残る。
もちろん、完食・完飲。
ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

こんにちは〜です!!
やはり、あのような天候だと空いているんじゃないかと思いますよね??
ただ、ラーメン好きの思考回路は通常の方とは若干違うようですね(笑)
私、辛さに異常に弱いので中本さんにはビビッテおります(汗)
辛くないメニューがあることも知っているのですがどうしても腰が引けてしまうんですよ(笑)

| 2007年9月7日 15:09