コメント
いやぁルーの件といい
店外に出てからの件といい
・・・爆笑です!!
なんと!柔らか目でのオーダーでしたか?う〜ん、次回は私も真似させて頂きますw
本当に良い体験を致しましたw
ありがとうございます。
SPARK影 | 2007年9月29日 18:48こんばんは〜
いいなぁ〜さっそく食べられたんですね〜楽しいレビューが続いていますよね〜。
私はまたそれをただ、、指をクワエテ見ている側です(泣) スイマセン、、せっかくお誘い
頂いたのに・・・
>極太麺の恐怖は確実に近づいている。ゾクゾクするなあ。
その極太麺の恐怖、、私もたっぷり味わいたいです。このフレーズを呼んでいる私も
何だがゾクゾクしてきました〜。
>何やら溶かす前のカレールーのようなものがレンゲ上に乗っかった。え?何これ?・・・どうやら魚粉の塊のようだ(笑)
びっくりしましたよ〜最初にカレーの文字が見えた時に、、ドギッとしましたよーーー。ここにもカレーがあるのかと(笑) 正体は魚粉でしたかぁ〜(爆)
しかし、、乳化度が高いスープは期待しちゃいますね〜。私もぜひ恐怖を味わいに近々訪問しますが、、ただ食べれるかな〜私(;^_^A
それと鴨ガラ・手打ちらぁめん満月茶房の情報ありがとうございます。こんなお店初めて知りました〜また私のカレーコレクションが増えました。こちらも近々退治に行きます(笑)
右京 | 2007年9月29日 21:05どうもです!!
とっても魅力的なメニューがあったので再訪必至ですよww
いやぁ〜顎の妙な痛みが治りませんよ(笑)
泉 | 2007年9月29日 21:48こんばんは〜
お誘いいただいたのに行けなくて残念でした。
みなさんこのBB麺に圧倒されている様子が思い浮かびます。
本当にけしからん店ですね〜
いやあ、是非1度体験したいですね〜
本当、近々訪問したいと思います!
わた | 2007年9月29日 22:04念願の蓮爾、今回の仕切り乙かれさまでした
あれから数時間が経過した今、改めて旨かったと思えますよ
俺は好きだなぁ〜ああいうの!最高のインパクトでした
また、やりましょう!!
1日1麺 | 2007年9月29日 22:37こんばんは〜。
このたまラーメンというのも面白そうですね。
魚粉と玉ねぎのコラボでどんな味になるのか実際に
食べてみたくなりました。
ホント、あの麺は凄まじいですね。
睡眠不足もそうですが、明日はアゴが痛くなりそうなので
1日ゆっくりと休養をとりたいと思います。
Killa Queens | 2007年9月29日 22:41こんばんは〜。
いやー、このレビューを見てるとせっかく誘っていただいたのに本日参加できなかったのが残念でなりません。
>麺とやらは・・・前回も書いたが麺類の次元を超えもはや別の小麦類と言えよう。
これすごい気になりますね(笑)
極太麺というのは聞いていましたが、もはや別の小麦類ですか!
怖いもの見たさで一度食べてみたいっす(^^;
VM | 2007年9月29日 23:31こんばんは〜。
なるほど、こちらのメニューでは魚粉とタマネギが入るんですね。
個人的には普通のラーメンよりも、こちらに惹かれますね〜。
そういえば、同じ魚粉系では、まだ「昂神角ふじ」にも行けてません。。。気になります。。。
E.T.O | 2007年10月1日 00:02ドモドモ
お疲れサマ〜〜。
凄いッすねココ。マジで。行けばよかったです。。。(涙)
>食事というものは基本的に生命活動におけるエネルギーを取得するための行為だが、ここは逆>でまず食べることを決心するのに多大なエネルギーを要し、咀嚼中はさらに強力なエネルギー>を要す。まったくけしからんです。
コレが全てを物語っている気がします(笑)
>ジェットコースター降下前のカタカタと空に向かって上昇するときのあの気分。極太麺の恐怖>は確実に近づいている。ゾクゾクするなあ。
凄い伝わりましたよ〜。
次回は行ける様に努力します。
あッ、うちの方来ます?(笑)
手打ちの。。。
Liberty | 2007年10月1日 01:26Sorry
「環七ラーメン てらっちょ」コメント有難うございます
>それはそうと、稔台の土佐っ子はどこ行っちゃんでしょうね!?
ホント、実は私は稔台の「土佐っ子」しか行った事無いのですが、あそこが美味しかったです。
何か本店とか書いて有りましたが。。。。。
また食べたいです。
Liberty | 2007年10月1日 01:41どうもです。
楽しい遠足だったようですね^^
しかしハスミちゃん・・・
やはり恐るべき破壊力ですね。
名だたるレビュワーの方々も
総じて渾身の戦いを挑まれたようで。
翌日まで引くアゴの痛みって、
もはやすいとんの形した鈍器じゃないすか^^
ま、逃げ回っててもしょうがないんで^^
近々にぜひお邪魔してトリプルクロスを喰らった
ウルフ金串^^のようになってきたいと思います。
では。
逆襲の禅魔師 | 2007年10月1日 11:19どうもです〜。
ラヲタまでは今1,2歩のラーメン王子です。
エネルギーの受け流しですか・・・
全くけしからんですね(笑)。
でも、とても楽しそうですよ。
得点も高評価で極悪太麺とご対麺してみたいです。
昔の職場付近で、土地勘はバッチリですが、後はチャンスだけ・・・(苦笑)
おうじろう | 2007年10月1日 12:24こんばんは〜
このケシカラン店輔へコメントありがとうございます。
あのぶっとい極太麺をたっぷりと堪能しましたよーーー(笑)
見た瞬間は、、こんな恐ろしいもの全部食えるか!!と思いましたが、、これがスバッスバッ吸える吸える(笑) 僕が高得点が出た1番の要因はやはり大好きなエビのおかげもありますね〜
ただ皆さんのレビューどおりでただデカイだけでなく、、それぞれアブラ、具、麺などの美味しさレベルも高く、混ざる度に、食べ進む度にジャンク度がドンドン増していく恐ろしい1杯でした。
ただ僕の考えなのですが、、もう少し乳化度が高かったらスーパーケシカラン1杯になることは間違いない1杯でした。それこそ初の二郎直系、二郎系インスパイヤの中で、僕が100点を付けてもよいと思う1杯でしたよーーー(笑) でもたまらーめんのスープもスゴイ美味しかったですよ〜
連れのを少し飲んだだけなのですが、、僕的にはこちらも85点以上は出るだろうと思う1杯でした。Eストさんのエビらーめんの採点を楽しみに待っています。
まるかみでチーズをたっぷりと堪能します。
来年の前半にはこちらも攻め落としたいですね。
右京 | 2007年12月28日 16:54
Eスト
スージーのなのなQ
NoonNoodle
この理先輩
猫のブッキー
田畑 公崇





入り口で「たま小ラーメン」の食券を買い助手の方に渡す。アルデンテは体験済みなので「麺柔らかめ」でお願いした。数名の待ちを経て席に着く。いつものように麺の茹で時間が異様に長い。ジェットコースター降下前のカタカタと空に向かって上昇するときのあの気分。極太麺の恐怖は確実に近づいている。ゾクゾクするなあ。
「柔らかめ」指定なのでロット最終に助手の方から声がかかる。「ヤサイニンニク」でお願いした。ここはヤサイの一声で山が一気に高くなる。
さて、レンゲでスープを飲もうとすくったときである。何やら溶かす前のカレールーのようなものがレンゲ上に乗っかった。え?何これ?・・・どうやら魚粉の塊のようだ(笑)
ルーを溶かしスープをすすると・・・う、うめぇ!! 今日のスープは乳化の度合いが高くこってりと粘度がある。麺を持ち上げるとザラついた魚粉が一緒に絡み合い何ともジャンクな演出を楽しめる。その麺とやらは・・・前回も書いたが麺類の次元を超えもはや別の小麦類と言えよう。
「たまラーメン」の特徴はこの魚粉とタマネギのみじん切りが入ることだ。タマネギはいい感じにスパイサー(注:スパイシーさの略)を醸し出している。あとデフォのラーメンと比べてカエシの甘みが控えめなのも特徴といえよう。
ヤサイ(ほとんどモヤシ)はちょっとクタってるが、あの「小麦類」を考えるとバランスが取れてるかもしれない。山の高さは申し分なし。
ブタは拳大ぐらいのゴロっとしたものが2つ。肉々しい食感で少々硬かったがスープに浸していると幾分食べやすくなった。
個人的には前回の「たまつけ麺」より今回の「たまラーメン」のほうが旨いと思った。あの「小麦類」をつけ麺として食べるのはまさに自殺行為である。ということを改めて認識した。
食後に店を出ると口々に「全然”小”じゃなかった」「切り損なった”たくあん”のようなブタが1本入っていた」「顎の筋肉が痛い」「”麺”が入っていなかった」等およそラーメン店と思えぬ感想が飛び交う。
食事というものは基本的に生命活動におけるエネルギーを取得するための行為だが、ここは逆でまず食べることを決心するのに多大なエネルギーを要し、咀嚼中はさらに強力なエネルギーを要す。まったくけしからんです。
まぁなんにせよ、唯一無二な店であることは確かである。