凛 大井町店の他のレビュー
コメント
ふむぅ。。。旨そうですなぁ。。。
Eストさんから私にはポン酢が合ってそうなお勧めを頂きましたが、カレーも捨てがたいですネw
目下ポン酢か醤油かで頭を痛めております。
スープが少なさそうなのが気になりますが、訪問は決意しております。
いつになる事やら。。。
SPARK影 | 2007年11月6日 15:55またまた登場ですね、カレ二郎系…想像が妄想を…
あ〜〜食べてみたい。
ラーメン二郎 栃木街道店では、出ないだろうな〜〜。
ポン酢も凄いですねwww
ランディ | 2007年11月6日 18:19どもです。
みなさん高評価のこちらのお店、やはりカレーですか!
混ぜるという事をしないラーメン、いかがなもんでしょうw。
>お客も初見らしい人はいないようで一同に息を呑み静かに
>“その時”を待っているようで、その光景がまた面白い(^▽^)
自分もいつも緊張してそのときを待ってます。
しかし絵文字に「キザ」まで使うとは・・・、そちらにもびっくりです。
エイチジー | 2007年11月6日 20:37むむッ
いかれましたね!!
また、先を越されちゃいました(笑)
>『カップヌードルカレー』
なななんと!!鉄板じゃぁないですか〜〜〜っ!!!
泉 | 2007年11月6日 22:191日1麺さま、kaitです。
凛 大井町店の二郎系のカレー、美味しそうですね!
訪問機会を作ります。
で、究極のらーめん屋 がっつ 亀戸店の広島風ですが、コメントに言葉足りず恐縮です。
ラーメンは、横浜家系に近い豚骨醤油みたいです。
が、つけ麺は、また別物でつけ汁が冷たく、冷麺のつけタレ風みたい
ということです。
kait | 2007年11月6日 22:54こんばんは〜。
カレー逝きましたか!
私は次行った時ぽん酢かカレーかで迷っちゃいます。
そうそう、ここってスープ混ぜませんよね。
絶対混ぜたほうがいいと思うのですが、まぁあれも店主のこだわりなのでしょうね(^^;
VM | 2007年11月6日 23:56こんばんは〜
しまった!!先を越されちゃいましたね〜(笑) いやいやさすがです。
気にならない程度のカレーの辛さ、、これは私にとってはグッとなカレールーです。
私、、明日食べる予定だったんですよ〜こりゃ突撃ですね(笑)
右京 | 2007年11月7日 18:33どうもです!!
そうそう、野菜を盛られる前の状態って麺が山盛りで顔出してますよねw
店主はスープを混ぜませんが、ボクはそれもありかな〜と思ってますw(多層構成を味わえるので)
魚粉ほしいですね!! でものスたはお釣りの都合上メニューは100円単位なので魚粉トッピングあっても100円・・・困りますね〜
Eスト | 2007年11月8日 11:48本日行っちゃいました
小さめの丼に麺を入れられた時点で野菜が入るのか?っって感じ
でもポン酢おいしかったですね
yaki | 2007年11月15日 01:24
1日1麺
きき(麺少なめ)


尼茶(血圧やや良化^^;)
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄






二郎系のカレーは見逃せません
11:45 運良く外に列がない 店内7名のうち実食中はわずか2名約10分で手前カウンター左サイドに陣取るも、しばらくおあずけ!次回ロットは7杯同時調理となった
7杯の内訳はカレー×2、ポン酢×1 醤油×4といった内容
高台に空のドンブリが並べられ例によってショータイムが始まった
お客も初見らしい人はいないようで一同に息を呑み静かに“その時”を待っているようで、その光景がまた面白い(^▽^)
まずカエシが投入され、続いて湯煎されているカレーのルーが丁寧に注ぎ込まれる
かなり濃厚そうだがルーの中に具材は見当たらない、続いてスープ寸胴から液状化&固形アブラを廻し入れられるが、最後まで“混ぜる”という行為は無かった
麺上げ用のザルで器用に掬い上げスープの張られた丼に入れていくのだが、湯はかなり小麦粉の影響を受け濃度がついている
湯切り丁寧とは程遠くかなり雑だがこれで成立してしまうのだから驚きだ
麺量は多め、既にこんもり山が出来ている
ニンニクの有無を聞かれていよいよ「どうぞ!」ようやくありつける
レンゲが無いため丼に口付けで飲む事になるのだが、既に決壊している貴重なスープをこれ以上こぼすわけにはいかない、注意深く大量の麺を引っ張り出し水位を下げる事に専念
カレーが纏わりついた状態で口を近づけ啜る・・・ギザ ウマイス!!
カレーの辛さは気にならない程度だがかなり濃厚だ、スープで薄めるくらいが丁度良い程に濃〜い
透明度の動物系のアブラがカレーと混ざり合い、より一層の旨さを醸し出す
このカレーの味わいだが何処か『カップヌードルカレー』の味に似ているような気がした
麺は若干柔めだが、此処特有の平打ッぽい自家製麺の太さがこの手のスープにはピッタシカンカン、大量盛りなので遠慮なくガシガシ逝ける
当然コッテリスープで茹でられたヤサイも同時に食べられ口福に包まれる
ブタは厚み6?程度のジューシーバラ肉、しばらく麺の下で温めてから口にしたがコレもまたジャンク度の高いギトギト旨さだったが2枚で十分だった
Eストさんも記されていたが、スープは飲むためのモノというより、麺を食べるための存在という程度しか入っていないのはやはり玉に瑕
麺量とそぐわない大きさのドンブリが最大の原因なのだが、まぁそれも此処のスタイルとして受け入れている
ジャンク度の高いカレーだったが、900円はちょっぴり高めな感じもする
願わくばこのカレーに魚粉を入れてみたいが、、、