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コメント
こんちわ^^
味噌が強すぎるんですかねー。
味噌系はほとんど食べないのですが、これから寒くなったら追従したいと思います。
その前に塩かなあ??
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年9月10日 09:53猫さん!こんちわ(゚ー゚)
猫さんレビに惹かれてコチラの塩を食べてから随分時間が経ってしまいました。
そろそろまた「潮」を味わいたいなと思っております。
なのでやっぱり塩にしちゃうだろうな~。それとコチラのチャーシュー旨いですよね(゚ー゚)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2011年9月10日 12:25写真が縦で見にくい…w
うーん、やはりこちらは塩なんですね。
モロミ的な味噌って相当な濃さでしょうw
初めから割ってもらうしかないんじゃないですか?
その後の視線が痛そうですけどw
corey(活動終了) | 2011年9月11日 12:19どうも、ご無沙汰しております。仕事が忙しく、なかなかコメントしたり、返信できず、申し訳ありません。こちらの味噌ラーメンは、決して味噌一辺倒ではないんですよ。塩の良さをいかしつつ、非常にうまかったです。恐らく、つけ麺だと良さが出なかったのでしょうね。是非とも、ラーメンで再チャレンジを!スマートフォンに変えたので、レビューもコメントも以前のように戻していきたいとおまいます。
ぐっちおぐっち | 2011年9月11日 13:17こちら、塩ラーを食べたことがありますが、塩ラーらしからぬポッテリ系だった記憶があります。
味噌はちょっと強すぎって感じでしょうか。。つけ麺だと特に、カエシが強くなる分、バランスを取るのがむずかしいのかもしれないですね。
そういえばこちら、夏限定メキシカン混ぜそば的なメニューを狙っていたのですが、いつの間に終わってたみたいですorz
タム6000 | 2011年9月11日 16:26まるまる(°…°)四隅踏破さま、
味噌が強すぎますwどうせなら、あったかいラーメンの方がいいかもです。
でも、やはり、こちらは塩でこそ、だと思いますよ。
たにやん(緊急事態的限定復帰)さま、
ええ、やっぱ塩です。味噌は、まだまだ改良の余地ありかと。
よっぽど、味噌そのものに目がない方でないと・・・。
corey(活動終了)さま、
このサイトの仕様が変わって以来、投稿写真がうまくいかないんです(泣
もろみ的味噌なら、近くの「きび」が美味かったんですが、
こちらはけっこう厳しいです。
やはり「ちょうどよい」ってものがあるようで。
ぐっちおぐっちさま、
いやー!おひさです!
そうですかー、ラーメンも食べてみなきゃいかんですね、貴重な情報、多謝!
あ、みんなスマホになっていくんですね、おじさんも・・・。
タム6000さま、
どうやら、つけでは味噌のよさが出ないようですね。
ぐっちさんの仰るように、ラーメンでこそ、なのかもしれません。
あ、私もメキシカン狙ってたんですよw
夏場はどうしても時間がありません(´;ω;`)
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年9月11日 21:33どうもです~。
こんなトコロに失礼しますw実は昨日行ってきたので♪
’06から変わっていない味噌の強さは、このレビューから2か月経った今も変化は変わってませんでした(苦笑)
おうじろう | 2011年11月6日 17:16
GT猫(ひっそり活動中...)
ペンギン軍曹

三日月
ユー坊


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塩と共に、新たに味噌にも力を入れていると聞いて、
2回目の訪店です。
こちらの最大の特徴は、サツマイモなどの野菜をトロミ材として使ったベジポタ、
塩らぁ麺では、塩ダレの下から絶妙に出汁感を演出していました。
しかし、この味噌メニューでは、味噌がかなり濃厚で、
ベジポタの旨味出汁効果は後退している気がします。
味噌は、いわゆるモロミ的なテイストを感じさせるほど濃厚、
その甘味的な成分より、塩気的成分を前面に感じるもの。
トロミの濃さと相まって、かなりヘヴィ感を感じます。
ただ、そこはベジポタですから、純粋な動物質によるトロミより、
後味の引き際、しつこさがないといった利点はあります。
麺は開化楼の、おなじみのボックリ麺ですが、
おそらく茹でに問題はないのでしょうけど、
味噌つけ汁の濃さに塗れる中で、硬質の食感が感じられにくくなり、
結果として、やや個性がなく感じられてしまいます。
麺量は、並で200g、大盛100g増しとありますが、
お願いすると、250gにしていただけました。
全部入りにすると、たっぷりの白葱とモヤシ、
そして、この店特有の、厚切りでジューシー、脂身トロリンのチャーシューが乗ります。
モヤシと葱が、濃い味噌浸け汁を僅かに緩和・中和してくれますが、
それでもまだまだ濃いです。
最初は、それでも濃い味噌味を楽しむ余裕もありましたが、
後半は、やや飽きのようにも感じられたり・・・。
スープ割りは、食べ終わる頃を見計らってお猪口風の容器で提供、
魚介出汁ベースのものですが、お分かりのように、
それでも味噌が濃いです。
お猪口一杯、すべてを投入しましたが、「割」として飲むギリギリの濃さかなあ。
というわけで、味噌の濃さが全て、というメニューになっており、
奇しくも卓上に置かれている2006年の雑誌記事で、
彼の石神氏が「今は味噌が前面に出過ぎているけど、これからよくなるでしょう」
という言葉を裏切っているのでは、という結果になっているのかと・・・。
本当に、見どころいっぱいのお店なので、なんとか味噌メニューも、
高いレベルの完成度に持って行って欲しいな、という感想を持ちました。