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替玉不可のワンコイン!替玉2玉まで無料のコチラ「風龍.MAX 新橋店」に、なんと替玉不可のメニューが。しかも大分涼しくなってきた今日この頃、夏限定メニューもそろそろ完了しそうな感じなので頂いて参りました。もちろんご多分に漏れず赤坂見附で大分飲んでからの訪問です(爆)夜半前の新橋駅。最近はタクシー帰りなんて豪気なご時世ではありませんので、皆さん足早に駅に向かいます。そんな酔っぱらい客を引き止めるのは、呑んだ後の〆となるラーメン屋と「マッサージいかが?」のニイハオなおネエさんです。本日はマッサージな気分ではなかったので、風龍.MAX 新橋店に伺うことにしました。そもそも天秤にかけるものじゃない様な気もしますがw(中略)さて、「冷し辛つけ麺」。先ず眼を引くのは麺に載せられたチャーシュー。これがタレに漬けられてイイ塩梅に輝いておりますw そしてその脇の刻みネギといいコントラストです。なかなか食欲をソソるカラーリングです。 それに相反する様に、つけダレが、まぁソソられないこと。アースカラーなつけダレは、エコロジーな雰囲気ですが、旨そうですはありあせんw先ずは麺だけそのまま頂くと、中細平打ち強ちぢれ麺は、コシがあると言う感じではなくよく伸びますw 箸でつまんで引き上げても、弾力のある麺は、ドンブリに戻ろうとします。しかも上手くほぐれていないものだから、これが結構の格闘ですw ようやくつまみ麺だけ頂きますが、まぁ、味わい的には特筆することはありませんが、随分としっかりと〆られております。そこはなかなかイイ感じです。つけダレは、コレがスゴイ! ほんだし、醤油、酢、ラー油、化学調味料、すり胡麻で自分でも作れるんじゃないか?と思ってしまうほどアーティフィシャルな味わいです。酢の酸味とラー油の辛味がダイレクトに来るので、結構ムセそうになります。思いもかけない刺客にビックリと言う感じですwこのつけダレにこの麺を浸けて頂くと、細麺が故につけダレはしっかりと絡みます。しかしながら、つけダレは前述の様なダイレクト味わいなので、あまり嬉しくありません(泣)。ついついカウンターに置かれている辛子高菜とかニンニクとかでカスタマイズを試みますが、あまり効果はありません。途中、チャーシューの下にメンマが隠れていることを発見しましたが、これがタケノコの水煮の様なメンマで、なんの加勢にもなりませんでした。そういう意味ではチャーシューも、見た目以上のインパクトは味的にはありませんでした。ご馳走様です。これ、替玉不可ですが、替玉する方が厳しいかもしれません(汗)。やはりコチラのお店では、デフォのとんこつラーメン食べて、替玉2玉をしっかり頂くのが良いかと思われます。夏限定はしっかりと秋をもたらしてくれた様ですw
こんばんは~。 風龍ですね。支店が多すぎるので、一ヶ所行けばいいかな?って ことで、アキバで替玉MAX狙いましたが、頓挫した記憶が 蘇ってきました。 コチラは向かってもニイハオに阻止されそう♡
プリティさん、まいどです! > コチラは向かってもニイハオに阻止されそう♡ イイじゃないです、ニイハオの後に食べれば!w まさか、ニイハオの連食はないですよね?w あっ、食うじゃなくて、食われてるのかww
替玉2玉まで無料のコチラ「風龍.MAX 新橋店」に、なんと替玉不可のメニューが。しかも大分涼しくなってきた今日この頃、夏限定メニューもそろそろ完了しそうな感じなので頂いて参りました。もちろんご多分に漏れず赤坂見附で大分飲んでからの訪問です(爆)
夜半前の新橋駅。最近はタクシー帰りなんて豪気なご時世ではありませんので、皆さん足早に駅に向かいます。そんな酔っぱらい客を引き止めるのは、呑んだ後の〆となるラーメン屋と「マッサージいかが?」のニイハオなおネエさんです。本日はマッサージな気分ではなかったので、風龍.MAX 新橋店に伺うことにしました。そもそも天秤にかけるものじゃない様な気もしますがw
(中略)
さて、「冷し辛つけ麺」。先ず眼を引くのは麺に載せられたチャーシュー。これがタレに漬けられてイイ塩梅に輝いておりますw そしてその脇の刻みネギといいコントラストです。なかなか食欲をソソるカラーリングです。 それに相反する様に、つけダレが、まぁソソられないこと。アースカラーなつけダレは、エコロジーな雰囲気ですが、旨そうですはありあせんw
先ずは麺だけそのまま頂くと、中細平打ち強ちぢれ麺は、コシがあると言う感じではなくよく伸びますw 箸でつまんで引き上げても、弾力のある麺は、ドンブリに戻ろうとします。しかも上手くほぐれていないものだから、これが結構の格闘ですw ようやくつまみ麺だけ頂きますが、まぁ、味わい的には特筆することはありませんが、随分としっかりと〆られております。そこはなかなかイイ感じです。
つけダレは、コレがスゴイ! ほんだし、醤油、酢、ラー油、化学調味料、すり胡麻で自分でも作れるんじゃないか?と思ってしまうほどアーティフィシャルな味わいです。酢の酸味とラー油の辛味がダイレクトに来るので、結構ムセそうになります。思いもかけない刺客にビックリと言う感じですw
このつけダレにこの麺を浸けて頂くと、細麺が故につけダレはしっかりと絡みます。しかしながら、つけダレは前述の様なダイレクト味わいなので、あまり嬉しくありません(泣)。ついついカウンターに置かれている辛子高菜とかニンニクとかでカスタマイズを試みますが、あまり効果はありません。
途中、チャーシューの下にメンマが隠れていることを発見しましたが、これがタケノコの水煮の様なメンマで、なんの加勢にもなりませんでした。そういう意味ではチャーシューも、見た目以上のインパクトは味的にはありませんでした。ご馳走様です。
これ、替玉不可ですが、替玉する方が厳しいかもしれません(汗)。やはりコチラのお店では、デフォのとんこつラーメン食べて、替玉2玉をしっかり頂くのが良いかと思われます。夏限定はしっかりと秋をもたらしてくれた様ですw