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【店名】 麺の坊 五月晴れ【場所】 名古屋市中区【画像】 名古屋つけ麺(味玉トッピング)【値段】 950円名古屋ヒルトンの前にある『麺の坊 晴レル屋』系列の5号店(だったと思う)今回は『台湾ラーメン風つけ麺』である『名古屋つけ麺』を味玉トッピングで注文。所謂、『辛つけ麺』。『つけ汁』の色合いから『辛そう』な雰囲気を漂わせている。その『つけ汁』は、動物系の『白湯スープ』と魚介系のダシを合わせた『塩ベース』。まず何もせずに『つけ汁』をレンゲに掬い味見。動物系の濃厚な旨味と風味自体は控え目だが魚介系の旨味が口の中に広がる。少し『塩』が強い気がしたがこの時、妙な『甘み』を感じたが野菜の『甘み』だろうか?そして『辛さ』の方は、香り程感じない。『塩ベース』の『つけ汁』なので物凄く『さっぱり』した味わい。そして徐に、『つけ汁』を混ぜ合わせ『麺』を投入。この『つけ汁』の中には、韮・白胡麻・ミンチ肉・韮餃子?が入っている。味玉のみのトッピングだったので見た目が寂しい。『麺』は『中太麺ストレート』かな?小麦粉の風味は大人しいが、物凄くコシが強い。歯で噛もうとすると『麺』が弾き返すコシの強さ。『つけ汁』は『サラッ』としたタイプであるが、程よく『つけ汁』が絡み合う。『つけ汁』混ぜ合わせたので、肉味噌の甘辛さとコクが増し、控え目だが徐々に『辛さ』も伝わって来る。『豚骨醤油系』や『醤油ベース』の様な『どっしり』とした力強さはないが中々の味わい。トッピングした味玉は普通だったが韮餃子?の韮の風味が面白い。『肉ミンチ』は粒が小さく食感は乏しい。最後はポットからセルフで魚介スープを入れて『スープ割り』。この『スープ割り』も物凄く『さっぱり』。しばらく行かない間に少しではあるがメニューが増えていた。次回に利用するのは、いつになるか分からないが楽しみが増えた。
【場所】 名古屋市中区
【画像】 名古屋つけ麺(味玉トッピング)
【値段】 950円
名古屋ヒルトンの前にある『麺の坊 晴レル屋』系列の5号店(だったと思う)
今回は『台湾ラーメン風つけ麺』である『名古屋つけ麺』を味玉トッピングで注文。
所謂、『辛つけ麺』。
『つけ汁』の色合いから『辛そう』な雰囲気を漂わせている。
その『つけ汁』は、動物系の『白湯スープ』と魚介系のダシを合わせた『塩ベース』。
まず何もせずに『つけ汁』をレンゲに掬い味見。
動物系の濃厚な旨味と風味自体は控え目だが魚介系の旨味が口の中に広がる。
少し『塩』が強い気がしたがこの時、妙な『甘み』を感じたが野菜の『甘み』だろうか?
そして『辛さ』の方は、香り程感じない。
『塩ベース』の『つけ汁』なので物凄く『さっぱり』した味わい。
そして徐に、『つけ汁』を混ぜ合わせ『麺』を投入。
この『つけ汁』の中には、韮・白胡麻・ミンチ肉・韮餃子?が入っている。
味玉のみのトッピングだったので見た目が寂しい。
『麺』は『中太麺ストレート』かな?
小麦粉の風味は大人しいが、物凄くコシが強い。
歯で噛もうとすると『麺』が弾き返すコシの強さ。
『つけ汁』は『サラッ』としたタイプであるが、程よく『つけ汁』が絡み合う。
『つけ汁』混ぜ合わせたので、肉味噌の甘辛さとコクが増し、控え目だが徐々に『辛さ』も伝わって来る。
『豚骨醤油系』や『醤油ベース』の様な『どっしり』とした力強さはないが中々の味わい。
トッピングした味玉は普通だったが韮餃子?の韮の風味が面白い。
『肉ミンチ』は粒が小さく食感は乏しい。
最後はポットからセルフで魚介スープを入れて『スープ割り』。
この『スープ割り』も物凄く『さっぱり』。
しばらく行かない間に少しではあるがメニューが増えていた。
次回に利用するのは、いつになるか分からないが楽しみが増えた。