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またもや韓国にやって来ました。ソウルの有名な繁華街であるミョンドンで昼食にチャジャンミョンを頂くことに。インターネットで「ミョンドン チャジャンミョン」「ミョンドン チャジャンミョン おいしいお店」等のキーワードで(韓国語で)検索するとだいたいこの店がヒットする。ちなみに「チャジャンミョン」とはいわゆるジャージャー麺の事。韓国では子供から大人まで絶大な人気を誇る国民的麺料理。韓国で中華な麺料理と言うと、まず「チャジャンミョン」か「チャンポン」の2択。平日13:30頃到着。先客2名は日本人のおばさま2名。テーブルにぎっしり結構な量の料理をオーダーしている。着席し「チャジャンミョン」と「チャンポン」をオーダー。待つこと10分ほどで「チャジャンミョン」登場!さっそくいただきます!まずはよくマゼマゼして麺をすすってみる。韓国のチャジャンミョンは、春醤(チュンジャン)という日本では馴染みのない味噌がベースになっているが、この春醤に独特の苦味があり、個人的にはあまり好きではない。しかしこちらのチャジャンミョンは、苦味もあまり感じず、炒めたタマネギ、豚肉の旨味がよく出ている。ただ、餡自体に油がおおく使われており、結構オイリーなのが気になった。韓国で食べる中華料理の麺類は、ほぼ生地を伸ばして本数を増やしていく手延べ麺。こちらの麺もそうなのだろう。一般的なチャジャンミョンに比べるとやや細めに感じたが、手延べ麺独特のコシがあっておいしい。麺量200gくらいか。事前にインターネット上で調査した所だとそれなりの評価があったので期待していたが、まあ普通w韓国至る所で食べられるメニューだけに、わざわざここで食べる必要もないかも。ただ、オイリーさはあったものの、チャジャンミョン独特の苦味のあるクセは控えめで食べやすかった点と、麺にコシがあり美味しかった点は評価したい。잘먹었습니다~ (ごちそうさまでした~)
どうもです!! 日暮里のあのお店の提供する品とビジュアルが似てますね~
ソウルの有名な繁華街であるミョンドンで昼食にチャジャンミョンを頂くことに。
インターネットで「ミョンドン チャジャンミョン」「ミョンドン チャジャンミョン おいしいお店」等のキーワードで(韓国語で)検索するとだいたいこの店がヒットする。
ちなみに「チャジャンミョン」とはいわゆるジャージャー麺の事。
韓国では子供から大人まで絶大な人気を誇る国民的麺料理。韓国で中華な麺料理と言うと、まず「チャジャンミョン」か「チャンポン」の2択。
平日13:30頃到着。
先客2名は日本人のおばさま2名。テーブルにぎっしり結構な量の料理をオーダーしている。
着席し「チャジャンミョン」と「チャンポン」をオーダー。
待つこと10分ほどで「チャジャンミョン」登場!さっそくいただきます!
まずはよくマゼマゼして麺をすすってみる。
韓国のチャジャンミョンは、春醤(チュンジャン)という日本では馴染みのない味噌がベースになっているが、この春醤に独特の苦味があり、個人的にはあまり好きではない。
しかしこちらのチャジャンミョンは、苦味もあまり感じず、炒めたタマネギ、豚肉の旨味がよく出ている。
ただ、餡自体に油がおおく使われており、結構オイリーなのが気になった。
韓国で食べる中華料理の麺類は、ほぼ生地を伸ばして本数を増やしていく手延べ麺。
こちらの麺もそうなのだろう。一般的なチャジャンミョンに比べるとやや細めに感じたが、手延べ麺独特のコシがあっておいしい。
麺量200gくらいか。
事前にインターネット上で調査した所だとそれなりの評価があったので期待していたが、まあ普通w
韓国至る所で食べられるメニューだけに、わざわざここで食べる必要もないかも。
ただ、オイリーさはあったものの、チャジャンミョン独特の苦味のあるクセは控えめで食べやすかった点と、麺にコシがあり美味しかった点は評価したい。
잘먹었습니다~ (ごちそうさまでした~)