コメント
どうも~!
画像で見るとそのままでも十分辛いと思われるものに追加で大辛特製ラー油ですかw
さすがです!でも今回は失敗だったようですね~w
ラー油自体が古かったとか?
バスの運転手 | 2011年10月16日 23:36うわ!辛そう・・。
見てるだけで辛くなってきますww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年10月17日 09:19>バスさん
まあデフォでも辛さは付いてます。
ラー油追加で脂っぽくなるってのは予定外。
>まるまるさん
写真はデフォです。そんなに辛くはないですよ。
担々麺の名店なので、あれっここまるまるさん来たことなかったっけ?
mona2 | 2011年10月18日 18:13
mona2
カズオ
痛風だけどラーメン食べたい
まちゃ
もちこ






店内に案内されると、グワッと鼻をつくエビの香ばしい匂い。
カウンターに座ると目の前には製麺機が置かれています。
ご主人は精力的にラーメン作りに勤しんでおられ、その精力的な表情や動きには自信が漲っています。そして、若い店員の皆様。とても指導が行き届き隙がありません。
ランチタイムということもあり、ライス無料。食後には杏仁豆腐とジャスミン茶が提供されるサービスもあり。
私は「担々麺」(てか、選べないし・・・・)に大辛特製ラー油50円をお願い。このラー油は別皿で提供されます。
ドンブリはでかいです。飾られたそのドンブリ内は色とりどりで視覚的な愉悦感、そして食欲につながります。まずはデフォで。軽く辛さが来るスープの中には、フードプロセッサーで細かく刻まれて舌触りをくすぐる素材がたんまりと。香辛料が加えられたひき肉が溶け辛さにその刺激が加わり味の幅が広がる。シャンサイは合いますね。中毒性あります。エビ丸ごとかぶりつけば、カリッとした食感と共にエビ・エキスの総括といった趣が味わえる。しかし時々遭遇する、エグサをも演出した濃厚エビ・ダシではありません。
麺は細く、しかもコッキリとした歯応えを味わわせるもの。よくスープが絡んできます。
さてさて、1/3ほど食べ進んで大辛特製ラー油を回し掛けしたのですが、これの油が胃にもたれました。辛さを求めての注文だったのですが、油っぽくなってしまいせっかくの担々麺の美味さが味わえなくなってしまったかな。これを足しても辛くは全然ないので、焦げ唐辛子の香ばしさはいいんですけど油っぽさがなければいいかなと。
〆にライスを入れておじやに。やっぱり油っぽくて楽しめなかった。
杏仁豆腐とジャスミン茶は爽快感を残してくれました。