レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
偶然にコチラの前を通った。あ、なんか聞いたことある!そういや “多摩組” ぢゃね?つぅことで緊急参戦wまったくの予備知識無いものの、ニボっぽかったので流行りに載ってみたカンジ?背脂っぽいのは回避。だってもうおっちゃんやから、お腹に負担を掛けない様に~♪で、、味麺なる和えそばチックなものと思しきボタンプッシー。セルフオーター携えカウンター着。麺量聞かれた。たしかデフォ(250g)・中(300g)・大盛(350g)同額らしい。ちょい前の ワタクシ ならば何も考えずに大盛行っていただろう。もうオトナな ワタクシ 冷静な判断でデフォ所望。何事もスギタルハオヨバザルガゴトシってね。魅力的なPOPハケーン。◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247932タダでニボで南蛮っつぅたら頂くっしょw召喚。◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247965◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247942ニボ。出汁殻で作ると思ぅてたものの、しっかり南蛮専用でニボ用意。頭が下がりますね~♪タマネギが混じってて、マロヤカな酸味。これマイウ~。バッフバッフ喰っちゃうんだんなwこれだけでいいんぢゃね?とも思うたwwwでもって満足した頃合いに我がイパーイが召喚された。◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247950ん?なんか事前のイメージとちゃうな。。丼の縁に背脂ビッチリ。和えそば。。。汁なし。。。と思うてたらば “背脂” そばやった。それも箸で麺類を持ち上げ丼底を覗くと “液体背油” そばやった。。。いっちゃんお腹に厳しいタイプ。我が嗜好にも響かないタイプや~。。。orz取り敢えず召喚しちまったモンは喰いきらねば。頂きます。まんずあまりかき混ぜずに(爆)麺を喰らう。太捻れギュムモチ麺。風味豊か。◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247955美味しい麺である。薬味の葱やらカイワレやらを和えて頂く。中盤より諦め、 “液体背油” を混ぜてズバババッ!ハイ、胡麻油よりも苦手な辣油に近しぃカホリが鼻を抜ける。実際にはあまり辛くないハズも、脳内でこのカホリが辣油に紐付拒否反応。コレ、個人的嗜好による。ニボ系の和えそばと思ぅてたものの、ニボ感じず。 “液体背油” にカホリがスポイルされたんぢゃね?油っぽさ加速。国産豚一流品で上品な背脂らしいが、ワタクシにはキビシさ感じる “液体背油”。途端に腹の中の鳩がクルック~と鳴きだす。。ここでちょっちアイドルタイム。アイドルタイム先で貼られていたコダワリのPOP。◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247972席に戻り、卓上のニボ酢を回し掛け~。これがマロヤカ過ぎて、酸味でのチャージの力が弱い。。。苦行。そう、人にはソレゾレ越えなければならない壁がある。また、そういった壁にぶちあたるタイミングゥってあるよね~。正に今がソレ。。チャー。外周の脂身部分、脱脂もうチョイ欲しい。加速しまくり。外周の脂身自体、削ぎ落したらどおかな?つぅか脂身ばかりで赤身が少なくね?味覚がおじいちゃん化してきてる ワタクシ にはキビチィよ。卵黄溶いて喰ったが、液体油に卵黄って、、、。マロヤカとかそんな効果は期待なし。もっと酢が主張して高速で攪拌したらマヨネーズになったかな?マヨ化計画断念。海苔は海苔、ナルトもナルト。おメンマが枕木で軟ら~で薄味ながらスゴク旨かったw台湾メンマも丁寧に手間隙掛けるととても美味しくなる! 溶き卵入りニボ風味スープがついて来たので美味しく頂く。終盤、つけ用割りスープをスープ器に投入し、つけ麺よろしく固形物を平らげた。(割りスープでのつけ麺に移行。 “液体背油” を洗い流す効果バッチしw)御馳走さま~。いや~、、、予習不足でまったく想像していなかった。普段から敬遠しがちな “液体背油” タプタプのイパーイ。キツかったぁ~。。(;≧m≦ Aデフォの醤油ラーがニボ先行であっさりでマイウ~との噂を聞いたので、次回訪問時にはソチラで攻めたいと思うた。【煮干南蛮】+3 【画図等がキレイに撮れた】+1
毎度~ 苦行ってほどのもんやないやろ~w 常日頃から、固形背脂に感謝しようぜ!!
アカンな~同好会さん、こんばんは~。 いやいや、液体アブラ~化してますんでw もうアブラ喰うとつわりが起きちゃうカラダになっちゃいましたwww
あ、なんか聞いたことある!
そういや “多摩組” ぢゃね?
つぅことで緊急参戦w
まったくの予備知識無いものの、ニボっぽかったので流行りに載ってみたカンジ?
背脂っぽいのは回避。
だってもうおっちゃんやから、お腹に負担を掛けない様に~♪
で、、味麺なる和えそばチックなものと思しきボタンプッシー。
セルフオーター携えカウンター着。
麺量聞かれた。
たしかデフォ(250g)・中(300g)・大盛(350g)同額らしい。
ちょい前の ワタクシ ならば何も考えずに大盛行っていただろう。
もうオトナな ワタクシ 冷静な判断でデフォ所望。
何事もスギタルハオヨバザルガゴトシってね。
魅力的なPOPハケーン。
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247932
タダでニボで南蛮っつぅたら頂くっしょw
召喚。
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247965
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247942
ニボ。
出汁殻で作ると思ぅてたものの、しっかり南蛮専用でニボ用意。
頭が下がりますね~♪
タマネギが混じってて、マロヤカな酸味。
これマイウ~。
バッフバッフ喰っちゃうんだんなw
これだけでいいんぢゃね?
とも思うたwww
でもって満足した頃合いに我がイパーイが召喚された。
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247950
ん?
なんか事前のイメージとちゃうな。。
丼の縁に背脂ビッチリ。
和えそば。。。汁なし。。。と思うてたらば “背脂” そばやった。
それも箸で麺類を持ち上げ丼底を覗くと “液体背油” そばやった。。。
いっちゃんお腹に厳しいタイプ。
我が嗜好にも響かないタイプや~。。。orz
取り敢えず召喚しちまったモンは喰いきらねば。
頂きます。
まんずあまりかき混ぜずに(爆)麺を喰らう。
太捻れギュムモチ麺。風味豊か。
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247955
美味しい麺である。
薬味の葱やらカイワレやらを和えて頂く。
中盤より諦め、 “液体背油” を混ぜてズバババッ!
ハイ、胡麻油よりも苦手な辣油に近しぃカホリが鼻を抜ける。
実際にはあまり辛くないハズも、脳内でこのカホリが辣油に紐付拒否反応。コレ、個人的嗜好による。
ニボ系の和えそばと思ぅてたものの、ニボ感じず。
“液体背油” にカホリがスポイルされたんぢゃね?
油っぽさ加速。
国産豚一流品で上品な背脂らしいが、ワタクシにはキビシさ感じる “液体背油”。
途端に腹の中の鳩がクルック~と鳴きだす。。
ここでちょっちアイドルタイム。
アイドルタイム先で貼られていたコダワリのPOP。
◆http://photozou.jp/photo/show/314020/157247972
席に戻り、卓上のニボ酢を回し掛け~。
これがマロヤカ過ぎて、酸味でのチャージの力が弱い。。。
苦行。
そう、人にはソレゾレ越えなければならない壁がある。
また、そういった壁にぶちあたるタイミングゥってあるよね~。
正に今がソレ。。
チャー。
外周の脂身部分、脱脂もうチョイ欲しい。加速しまくり。
外周の脂身自体、削ぎ落したらどおかな?
つぅか脂身ばかりで赤身が少なくね?
味覚がおじいちゃん化してきてる ワタクシ にはキビチィよ。
卵黄溶いて喰ったが、液体油に卵黄って、、、。マロヤカとかそんな効果は期待なし。
もっと酢が主張して高速で攪拌したらマヨネーズになったかな?
マヨ化計画断念。
海苔は海苔、ナルトもナルト。
おメンマが枕木で軟ら~で薄味ながらスゴク旨かったw
台湾メンマも丁寧に手間隙掛けるととても美味しくなる!
溶き卵入りニボ風味スープがついて来たので美味しく頂く。
終盤、つけ用割りスープをスープ器に投入し、つけ麺よろしく固形物を平らげた。
(割りスープでのつけ麺に移行。 “液体背油” を洗い流す効果バッチしw)
御馳走さま~。
いや~、、、予習不足でまったく想像していなかった。
普段から敬遠しがちな “液体背油” タプタプのイパーイ。
キツかったぁ~。。(;≧m≦ A
デフォの醤油ラーがニボ先行であっさりでマイウ~との噂を聞いたので、次回訪問時にはソチラで攻めたいと思うた。
【煮干南蛮】+3 【画図等がキレイに撮れた】+1