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コメント
こんばんは。
スープは海老の主張が弱かったみたいですが、
あまり強すぎるのも食べ手を選びますからねぇ。
それにしても、エビコゾーは旨そうですね!
個人的には、酒のツマミで食べてみたいです。(^^)
おさっても | 2011年12月26日 22:08こんばんは。
コチラはもちろん存じてましたが、
木場店で何度か食べた印象がイマイチでソソられずにいました。
しかし、レシピ通りに作れば美味しく頂けそうですね~
食べてみようかなと思いましたが、このメニューはムリです。。。(汗)
ぽんたくん | 2011年12月26日 22:51こんにちは。
よってこやって行ったこと無いですね~
関西のお店なんですか。
濃厚味噌に海老粉蔵入りとは面白い。
自分も今度食べてみようかな~
量が少ないならライス付きがベストかな。
ayashi | 2011年12月27日 08:44>「えべっさん」とは、いわゆる七福神の「恵比寿さま」の事で、
ソレの関西風の呼び名なのだそうです
存じませんでw
この系統、一回も行ったことないんですわ。
東陽町だかにありましたよね。
いつか。
いや。
回避w
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年12月27日 09:57「よってこや」・・・
かつて、(大田区)沢田交差点の脇にありましたが、
この前、大井競馬場に社会科見学に行った際に場内に、「よってこや」があったのを忘れていません。
今後の、ラー食ライフの一環としてはいつかは訪問してみたいです。
>>海老粉蔵(えびこぞう)
膝小僧みたいで面白いネーミングですネ。
トッピングというよりかは、おつまみに向きそうです。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年12月27日 14:11コメントありがとうございます。
おさってもさん、
エビコゾー、まさにルービ向けです。
ソレでサクっとイッちゃうのは至福かも知れません。
ラーメンは、、、、、
ぽんたくんさん、
ワタクシもお台場店で頂いたモノがナニでして、
以降、足を踏み入れていなかったのですが・・・
エビコゾーに惹かれてついつい、、、、
すみません。ダメなモノを堪能しまして。。。。
ayashiさん、
京都の屋台が発祥、、、だとアピールしてる模様です。
エビコゾーは増量できますが、有償です。。
できれば、ルービが飲める状況がイイかもしれませんよ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
えべっさん、、、関西では有名みたいですよ。
今の塩師匠の関西弁っぽいレポ、かつての下町オヤヂ風口調に戻しませんか?
ソッチのほうが個性的でイイと思います(ぼそ)
ジャムおじちゃん(充電中...)さん、
おおっ、大井競馬場にもありましたか!
その手の場所の支店って、イロイロと想像がついちゃいますが、、、、、
またまた社会勉強の際には、ぜひぜひお確かめを!
hima | 2011年12月28日 05:52おっ?えべっさん!って、
最近は、関西づいている自分には馴染みを感じつつも、
海老小僧と、まるで西麻布の暴れん坊にケチ付けられたような一杯...
見掛け倒し感もまるで... いやいやみなまでいうまい(汗)
あかいら! | 2011年12月28日 08:23コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
海老小僧、、、、小僧ぢゃなくて粉蔵、特に「蔵」のあたり、
カンペキに意識したネーミングなんでしょうね、西麻布のナニを。。
ま、まあ、気が向いたらお試しくださいな。
みなまで言って、削除されてください。。。
hima | 2011年12月28日 09:35こんちくわ~。
この系列・・・何食べても、可もなく不可もなくw
ただ、800円出すには勇気が^^;
富士山 | 2011年12月28日 11:52himaさん、おめでとうございます~
海老蔵かと思いきや海老粉蔵ですか
なかなか具材としては素敵なようですね。
なんとなく縁起の良さそうなネーミングなのに
蔵がつくとなんだかケチがつきそうな・・・
ゴブリン | 2012年1月3日 12:50
hima
kaz-namisyusa
県人
帰宅部
たろ





違うんです、狙ってたんですよ。今日からの限定を楽しみにして。
その名も「海老寿っさん(えべっさん)」、
サブタイトルは「濃厚味噌拉麺」。
2月末までの販売との事です。
なんでも海老粉蔵(えびこぞう)なるモノが入ってるのだとか。
ソレが何なのかサッパリ判らないものの、、、
とにかく頂くんです。ワタクシは。
2011/12/26(月)16:10頃の入店で、先客ゼロ。イチオウはヒルメシです。。
迷う事無く掲題のモノを注文し、
「(この手の店での)限定は、花月だけでは無いのだ!」
などと、意味不明にクチを真一文字にして待ちましょう。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ネギ、野沢菜(?)、そして海老粉蔵(えびこぞう)。
肉っけはありません。。。エビに期待しましょう。
さっそくスープを・・・
ややトロミのある、濃ゆい白味噌仕立て。
エビはエビコゾーだけでなく、スープ(出汁)にも入ってる、、、との事ながら、、
ソレの存在感は、あまり感じられません。
ま、まあ、他店の「海老味噌」で、エビが効きすぎのカッパエビセン味に遭遇した事があり、
ソレを考えれば程々がイイのかもしれません。。
マッタリ感に満ち溢れた、なかなか具合イイ仕上がりだと言えましょう。
やや甘ったるいですが。。。
麺は太くて平べったいタイプ。
何気に食感が良く、イイぢゃないですか。
ちょっとコムギっけに乏しい味わいながら、決して悪くはありません。
「麺は味噌で煮込んである」との事ですが、そのアリガタミは判らず、、、、
そうなの? ならばウマいんでしょうね!
そのように考える事にいたしましょうよ。せっかくですから。
具材は、エビコゾーが予想以上にステキでした。
エビそのものの揚げ物ではなく、エビのダンゴみたいなヤツを揚げたモノで、
さらにソレを直前にバーナーで炙ってありました。
サクサク、フワフワ、そしてエビエビっとした食感がキモチよく、
案外と味噌のスープにも合うんですよ。
このエビコゾーなるモノは関西方面の名物なのか、よってこや独自のモノなのか、、
とにかく合格です! おでんに入れてみたいです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ちょっと量的には物足らず、したがってCPはヨロシイとは言いかねます。
言いかねますが、、、、
関西地区の新年を飾るオメデタいお祭りですから、エベッサンは。。
そのご利益を期待して、満足しておきましょうよ。
エッ? キッチリと店側の策にハマっているですって?
そ、そうかもしれません。それでもイイです。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
「えべっさん」とは、いわゆる七福神の「恵比寿さま」の事で、
ソレの関西風の呼び名なのだそうです。
元々は海の神様、後に農業や商業の神様、、、、
イロイロと手広く担当している御仁だと言えましょう。
そんな恵比寿神さまは、実は苦労人(神)で、、、、
3歳まで足が立たず、それを理由に船に乗せられて捨てられ、、
ゴリッパな福耳ながら、実は耳が遠く、、、、
なんだかサエない、そして妙に俗物な神様なんですね。。。。
シヤワセ一杯の笑顔に至るまでは、とにかく努力された事でしょう。
だからこそ、庶民のキモチに合致したご利益を提供できるのかもしれません。
ボンボンの3代目とかぢゃダメですよ、きっと。