なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「醤油チャーシュー」@コッテリラーメン ミヤタケの写真月曜日12時、食券機で醤油チャーシュー900円を選び入店。先客多数。後には着席待ちも。
丼提供まで10分弱。

ちょっとしたモヤシの山に桃色チャーシューが貼りついたような姿。
チャーシューは柔らかく薄い崩れる系。スープに浸っていないので温度は低い。
山はネギともやしで構成、麺にたどり着くまで数回もやしを口に運びます。
背脂大量のスープはは少々舌を刺す塩気。故か、もやしを食べるのに飽きません。
麺はやや太麺ストレートちょい固め。
その他、メンマネギ

花月かj系か。そんなことを思いました。
背脂の漂流具合は、花月で初めて出会ったあのラーメン。
20代そこそこの頃でも体に悪そうだなと感じた、あの衝撃を凌駕しています。
味の強いスープで頂くモヤシの満足度は、微かにj系を思い出しました。

環七がもてはやされていた頃、私はラヲタではなかったのです。
知識が無いなりに表現しようとすると、勢いこういう乱暴な例えになるのです。
濃いの、コッテリなのが好きな人にはお勧め。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

当時、山の手から都心に越してきて、気軽に背脂が食べられなくなった私を救ってくれたのが花月でした。
そういった意味では、この例えはアリだと思います。
とはいえ、こちらのおかげで花月西川田店への訪問が減っていますw

スーパーくいしん坊 | 2012年1月27日 20:10

あら、わかってもらえましたか。救われる思いがしますw

よく考えたら、ああいう風に漂う脂が「背脂」なのか、断言できません。
分析ができないので、自分の中で近い経験を提示してしまっています。
的外れなことを述べることもあろう、と思いますが、勘弁してください。

| 2012年1月27日 23:44