コメント
こんばんは。
こちらのお店は、かれこれ30年以上前から、時々伺います。当時は掘立小屋みたいな建物でカウンターも
かしがってましたから、丼とカウンターの間に割り箸を挟んで平衡を保ち食べたものです、、、懐かしい。
今では店も新しくなりましたが、当時の懐かしい味わいはそのままの様ですね。
チャーチル・クロコダイル | 2012年2月13日 23:17どうもです。
あっさり醤油のバランスのいいラーメンは押えておきたいお店ですね。
親ゆづりの味を受け継ぐのもなかなか難しいことですからね。
長く続けられているということは皆から愛されている証拠ですね。
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年2月14日 00:28おはようございます。
今回は好印象で良かったですね。
いつまでも変わらぬ美味しさであってほしいですね。
サッパリしていて旨そう!
麺中 | 2012年2月14日 05:09毎度どーも
すごく美味しそうで店名からしても
あたたかみを感じますね
こういう代々続けて、今後も味を変えない一途な店は大好きです^^
麺々亭☆呑助 | 2012年2月14日 06:54おはようさんです。
コチラ、課長さんもそこそこですが、意外といい味しているんですよね~。
全体としてはモヤシでアッサリし過ぎるので、チャーシューがあって丁度良いという感じだったような感じです。
人によって評価がバラけているようなので、ラーメンの種類によって味わいが大分違う可能性もありそう。
コチラの親父さん、お母さん、息子さんの3人には長い事頑張ってほしいですね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年2月14日 08:11こんにちは。
今日から復帰しました。
今後はぼちぼちやっていくので宜しくです。
写真を見ると随分アッサリとしてそうな感じですね。
でもこれが代々受け継がれた味ならば、
きっと奥深い味わいがあるんでしょうね。
味わってみたいな~
ayashi | 2012年2月14日 09:04こんばんは。
飲みやすく飽きのこないスープですか~
こういうスープ大好きなんですよ。
チャーシューは、薄いように見えますがレア状で旨そうですねぇ^^
赤城山 | 2012年2月14日 20:13>チャーチル・クロコダイルさん、コメントありがとうです!
このお店は結構な歴史がありますよね~。40年以上って凄いですよ。
でも、それだけ愛されているって事でしょうね。懐かしくて、温かかったです^^
>アキブンさん、コメントありがとうです!
あっさりした醤油、バランス、良かったですね~。確かに、みんなに愛されるような味わいでしたよ。
こちらは、結構長くやっているお店なんですが、
その歴史の積み重ねは、ある意味伊達ではありませんでしたよ^^
>麺中さん、コメントありがとうです!
今回は、前回と比べて大分印象が違いました。まあ、基本となるスープや麺は同じなんでしょうから、
ただ単に自分が、このお店の味わいを覚えていなかっただけかもしれませんが^^;
でも、このお店、続いてほしいですね~。
長野せーは | 2012年2月14日 23:11>麺々亭☆呑助さん、コメントありがとうです!
この店名、味がありますよね~。なんか親しみがもてるような。
それに、代々続けていくって事は、やっぱりすごい事ですよ。
これからも、頑張って欲しいですね^^
>5656さん、コメントありがとうです!
このチャーシューメンは良かったです。仰る通り、意外と良い味わいでした。
長い歴史がありますが、多分ちょっとづつ、変わってるのかな。
おそらく、それが「今」を作っているんでしょうね。まさしく、歴史の積み重ねですね^^
>ayashiさん、コメントありがとうです!
復帰お疲れ様です。これからも、互いに楽しみましょう^^
>奥深い。
正しくその通りだと思います。あっさりとしてますが、その味わいはグッときましたよ。
代々受け継がれていく味わいは、これからも続いていってもらいたいですよ^^
>赤城山さん、コメントありがとうです!
中々に優しい感じでもあり、旨味もそれなり、まさしく飽きがきませんでしたよ。
こちら40年以上続いてるお店なんですが、やっぱりというか色んな意味で凄いですよね~。
それに、チャーシューも秀逸な美味しさを発揮していて、良かったです^^
長野せーは | 2012年2月14日 23:12
長野せーは
麺遊草子
gakuzin
みそメンマ生卵
RED






こちらはおよそ3年ぶり・・・いや、もっと前だったかな?
建物やメニューなんかも、昔と変わっていない様子です。
お店に入ったのは昼の11時半頃で、先客3名、後客1名でした。
前回訪れた時の記憶はあいまいですが、確かニンニクが入ってたようなラーメンを食べて、
失敗したというか、あまりいい印象ではなかったので、
今回は妥当そうな所でチャーシューメンを注文しました。
それから、約5分程で着丼です。
結構浅めで横に広がった丼ぶりで、見た目的には多く見えますね。魚介のいい香りが漂ってきて食欲がそそられます。
では、いただきます。
スープは結構あっさりめで、動物系や魚介系の旨味が感じられますね。
主張はまさに程よく、バランスの取れた美味しさを表現されてます。
また、カエシの塩梅も丁度良く、飲みやすい上に、飲んでいて飽きが来ません。グイグイとレンゲが進みます。
王道的でありながら、ちゃんとその個性を感じられる様な味わいですね。しっかりとしたスープです。
正直な所、「アレ?こんなに出汁感あったっけ?」って思いましたw
麺は細麺の縮れたもので、ちょっと柔らかめの茹で加減。でも、すんなりと受け入れられるような感じかな。
また、この柔らかさが結構食べやすい感じも演出していて、スープとの相性も良く、なんかしっくりときました。
具材はチャーシュー4枚、もやし、メンマ、ねぎです。チャーシューはレア状でしっとりと柔らかく、
味付けも程よくて美味しいですね。このチャーシューは、結構印象に残りましたよ。
一方、メンマは結構硬めで、コリコリとした食感。もやしのシャキ共々よく合っていました。
柔らかい物があり、固い物があり、中々に具材のそれぞれの役割というのを果している様に感じました。
全体的にもバランスが良く、それなりに美味しく頂けた一杯でした。量的には普通でしたが、ある意味、中々の食べ応えはありました。
まあ、インパクトはそんなに強くありませんでしたが、その味わいはしっかりと確かに、伝ってきましたね。
食べやすくて、親しみやすくて、久しぶりに「帰った」気がしましたよ。
以前とは何も変わらないはずなのに、今回はいい意味で大分印象が違いました。
またしばらくしたら伺ってみたいです。
親ゆずりか~・・・、代々この味を受け継ぐって事ですかね。頑張ってもらいたいですね。
御馳走様でした。