和食処 王滝 あがた店の他のレビュー
コメント
KMです。
鯛のラーメン先日食べました。
それが鶏白湯的で、少しビックリしました。
こういう透明なのを想像しました。
>先日も別のお店で鯛ベースのラーメンを頂きましたが、どうもピンと来るものがないんですよ。
鯛はラーメンでその存在感を示すことが難しい素材なんでしょうか。
淡麗なスープはラーメンの麺を選びますよね。
麺自身の塩味が大事だと思います。太いうどんの薄味と同じですね。
個人的には、麺でしたら、スープをよく吸う超極細。
それよりご飯投入してお茶漬けか雑炊がベストです。
要は、鯛茶漬けが一番うまいのです(笑)。
KM | 2012年5月7日 09:04こんにちは。
鯛ってラーメンの出汁にするには上品すぎるのかな~
自分も以前食べたときは微妙な感じでしたね。
でもラーメン4杯にばらチラシ丼のセットって
食い過ぎですって。
ayashi | 2012年5月7日 09:05どうも、こんばんはです。
こちらのお店、ラーメンがあったんですね。
ラーメンは中々凝ってそうですが、結構淡泊な感じでしょうか。それに、鯛の扱いは難しいそうですね。
どう主張するかが、やっぱりポイントでしょうかね。
でもコレだけ食べれば、そりゃ~お腹が一杯になりますよ(笑)
長野せーは | 2012年5月7日 22:36KMさん、こんばんは~。
ん~そうですね。
今思い返すと麺が良ければ淡麗なスープが逆に活きるような感じもしますね。
確かに鯛茶漬けは美味しいですからね。(笑)
ayashiさん、こんばんはー。
寿司も食べたかったし、ラーメンも。
苦渋の選択をすることが出来ず結局両方、今回は食い過ぎました。(笑)
まぁ、私の場合こういう食べ方はイベントの時くらいなので…。
鯛ラーメンはKMさんのコメにもありますが、麺次第でスープが活きるのかもですね。
せーはさん、どーもです。
このお店にラーメンがあるのには驚きました。
しかもしばらく前に登録されているし。(笑)
鯛の味わいはどう主張させることが出来るかも重要でしょうね。
こうなれば旨い!と言える鯛ラーに出会ってみたいですね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年5月7日 23:26どうもです。
見事な食べっぷりですね♪
また、〆にちらし寿司に鯛ラーメンってのが凄いです。
旨い鯛ラー食べてみたいですが、なかなか行けなくて(>_<)
(茨城では某有名店で限定でやってたらしいです・・・)
ちなみにこちら竜巻はありませんでしたが、5cmくらいの雹が降りましたwww
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年5月8日 00:24どもー。
他の料理の店でラーメンを出す場合が時々ありますが,寿司屋ってのは珍しいのでは?
そんなのってメチャ惹かれますw
Ra.Ibasen | 2012年5月8日 06:14アキブンさん、どもー。
何か、最後の最後にスゴイ〆になっちゃいましたね。(笑)
スーパーセルとかいうとんでもない竜巻だったようでしたが、被害がなくて何よりでした。
でも、5cmの雹も場合によっては凶器になりかねないですから怖いですね。
茨専さん、おはようさんです。
寿司屋のラーメン、特にこういうタイプのラーメンってのは珍しいですよね。
最後にこういう〆になる気持ちは茨専さんなら分かっていただけるかと。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2012年5月8日 06:43
5656 (活動超停滞中)
チャーチル・クロコダイル
隊長の雑魚さん





信越麺戦記でラーメンを頂いた後に一つ用事を済ませて自宅へ帰る途中、腹が空く。
あれだけラーメン食ったのにねぇ…。
考えてみたらしばらく寿司って食べてないなぁと思い、帰宅ルート上にお寿司屋さんがある事を思い出したので、そちらへ直行しました。
このお店は和食処王滝というお店、昔松本に住んでいた頃に、飲み屋のオネエチャンと行ったよなぁと過去の思ひ出にしばし浸ります。(笑)
最初は握りを軽くつまむ程度で帰る予定でしたが、お店のメニューには何と鯛ラーメンの文字。
しかも写真入りで製法にこだわりを持っているような書きっぷりです。
あっれ~?こんなメニューあったっけ?
ん~、今日はしこたまラーメンを食っているからなぁ…。
悩みましたがこの珍しいシチュエーション、しかも次回はいつになるか分からない状況だったので、ついつい鯛ラーメン(780円)を注文してしまいました。
よせばイイのに、ばらチラシ丼のセットまで一緒に…。
待つ事約8分でばらチラシ丼のセット(茶わん蒸し、味噌汁付き)がまず到着です。
↓↓↓
http://photozou.jp/photo/show/2326986/132979400
そして遅れること1分で鯛ラーメンが到着です。
まず見た目ですが、キレイに澄んだスープですね。
スープは鯛の骨とアラを十数時間煮込み、そこにベトナムのカンホアの塩を合わせたものだそうです。
麺は加水高めのちぢれ細麺、具材はクルマエビに青みの青梗菜、湯葉に白髪ネギといった布陣。
見た目的には色合いもキレイですし、料理屋さんのラーメンという感じです。
ではスープから。
味わいは非常に優しいですね。
十数時間煮込んだというスープですが、エグみとか生臭さは一切ないクリアな味わいです。
そこにカンホアの塩が若干強めに効かせてあります。
スープにはアクセントとしての意味合いだと思いますが、ホワイトペッパーを効かせてあります。
お店の意図としてはスープの旨みに集中させたいのか、麺、具材は特に主張するものはなく普通です。
そうですねぇ、スープの味わいはそれなりに美味しいのですが、ラーメンとして見ると少々物足りないような印象を受けます。
この一杯はこれで完成しているので、これをどうすれば良いとかは全く思い浮かばないのですが…。
でも、お寿司と一緒に食べるラーメンと考えれば、大アリな味わいでした。
先日も別のお店で鯛ベースのラーメンを頂きましたが、どうもピンと来るものがないんですよ。
鯛はラーメンでその存在感を示すことが難しい素材なんでしょうか。
◆追伸
今日はお昼前からラーメンを3杯食って、夕方にはちらし寿司にラーメンをまた食って…。
一旦は空腹に感じたお腹も完全ではなかったんですね~。
食べ終える頃には再び腹パンでした。
ふぅ~、食った~!