麺処 ほん田 東京駅一番街店の他のレビュー
コメント
おはようございます。
らーめん むつみ屋 蒲田店では 6/22、23、24 と 500円提供だったりします。
東京ラーストのむつみ屋はお高くとまってますね~w
プリティ | 2012年6月23日 09:38こんにちは。
昨夜は幹事ご苦労様でした。
ラーストで随分お洒落なラーメン食べてますね?
あかいら!さんには、似合わないですよ!(爆)
そうですよ。シンプルに「塩」の方が、似合ってますよ。
きたはっさく | 2012年6月23日 17:05こんばんは。
昨夜はお疲れさまでした!
お忙しい中、幹事役をこなしていただき、本当にアリガトウございました!!
おかげで楽しい時間を過ごすことができました♪
此方のお店はむつみ屋と同列で、ラーストの中では最も惹かれないんですよねぇ。。。
本店は美味しかったので、此方に行ってみてもイイような気はするんですが、
何か行く気が起きないんですよ。
おさっても | 2012年6月23日 18:43うむむむ・・・
彩はいいですけど。。。
らーすと、だったらこんなもんですかね~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年6月24日 17:17プリティさん、まいどです!
> らーめん むつみ屋 蒲田店では 6/22、23、24 と 500円提供だったりします。
マジすか?!
なんか、とんでもない行列が出来そうです。
まぁ、多分、行かないと思いますがw
> 東京ラーストのむつみ屋はお高くとまってますね~w
まぁ、テナント料もぜんぜん違うでしょうからw
あかいら! | 2012年6月24日 18:16きたはっさくさん、まいどです!
> あかいら!さんには、似合わないですよ!(爆)
イヤイヤ、トマト嫌いのジャムおじちゃん(充電中...)さんの方が似合わないですよw
> そうですよ。シンプルに「塩」の方が、似合ってますよ。
まぁ、間違い無いですが、
たまには、こう言う場違いなところへも行ってみないとw
あかいら! | 2012年6月24日 18:18おさってもさん、まいどです!
> 此方のお店はむつみ屋と同列で、ラーストの中では最も惹かれないんですよねぇ。。。
自分は、「ほん田」全く行ったことが無かったので、今回伺って見ましたが、
所詮、ラーメンストリートだと、アルバイトの店員さんが、
マニュアル通りに作業出来るメニューしか無いですから、
何処へ行っても落胆しますよねw
あかいら! | 2012年6月24日 18:20ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、まいどです!
> らーすと、だったらこんなもんですかね~
まぁ、そうですね。
芳醇がどこにあったんだろう?!って感じですかねw
あかいら! | 2012年6月24日 18:23あかいら!さん、こんにちは。
最近塩に目覚めた私にとっては、鶏+魚介は十分ありなんですが、2回の「へーっくしょい!」はアカンですよね。いろいろ想像しちゃうと食欲が失せちゃいそう…
人類兼麺類 | 2012年6月24日 18:43おこんばんわです〜。いつか、こういう塩系で語り合いたいですね〜(笑)。
アタクシなぞは、けっこう見映えと透明度で「淡麗!」とか言うて何でも喜んでしまう系ですから、この一杯はスープがテーマなら、特製じゃなくデフォで食うほうが良いという発想は、なるほどです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年6月24日 20:53人類兼麺類さん、まいどです!
> 最近塩に目覚めた私にとっては、鶏+魚介は十分ありなんですが、2回の「へーっくしょい!」はアカンですよね。いろいろ想像しちゃうと食欲が失せちゃいそう…
そうなんですよね。
どう聞いても、口抑えてないよね?っていう響きっぷりです。
ちょっと教育的指導必要だと思います!
食べ物を扱うものとして!
あかいら! | 2012年6月26日 11:41とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、まいどです!
> おこんばんわです〜。いつか、こういう塩系で語り合いたいですね〜(笑)。
イヤー、語るにはまだまだ経験地が低いです...orz
> アタクシなぞは、けっこう見映えと透明度で「淡麗!」とか言うて何でも喜んでしまう系ですから、この一杯はスープがテーマなら、特製じゃなくデフォで食うほうが良いという発想は、なるほどです。
やっぱりトッピング具材って、入ればそれだけスープへの雑味になるじゃないですか。
なので、やはりシンプルに麺とスープを楽しむなら、ノートッピングかとw
あかいら! | 2012年6月26日 11:44
あかいら!
kaz-namisyusa
トーキョースペリア

あきら@AMR管理人
ホワイトファング





平日のランチタイムにも関わらず、六厘舎はエライ行列が出来ておりますねぇ~。 本日はそちらのお店がターゲットではないので涼しい顔してスルー。 さらにその並びのらーめん むつみ屋 東京八重洲店は、本日(6/22)と明日(6/23)は「623(むつみ)屋の日」と題して、ラーメン1杯¥623で提供しているとか! デカデカと書いている割には大して安くない...w と言う訳ではそちらもスルー。 で、本日はコチラ「麺処 ほん田 東京駅一番街店」へ伺って参りました。
券売機に対峙するとふと目に留まる「鶏と魚介の芳醇」の文字、しかもそれで「塩ラーメン」って想像が付かないんですけど... と言うことで、まんまとお店の思う壺、一番大きなボタン「鶏と魚介の芳醇特製塩ラーメン」を押しておりました。 待ち客はほとんどなく、食券を購入すると、ちょい待ち程度で店内に通されます。
お店は小洒落た雰囲気で、真っ白いテーブルに妙に明るいライティング。 ターゲットは自分じゃないな!と言うことが分かりますw たまたまテーブルが空いていたので、お一人様でもテーブル席への案内となります。 妙にぎゅうぎゅうと相席させないところは嬉しいところです。 まぁ、個人的には相席でも全然来気にせず食事は出来ますがw
程なくして登場した「鶏と魚介の芳醇特製塩ラーメン」。 なんとも見た目も小綺麗です! 先ず目に飛び込んでくるのは水煮のトマト。 これはプチトマトの水煮ですかね? トマトがそのまんまで入っておりますので、トマトな苦手な方は「塩」頼んじゃイケませんね。 涙がちょちょぎれると思われます。
そして、味玉、チャーシュー、白髪ネギ、小松菜、ノリと、カラフルな色合いのドンブリです。 随分と薄っぺらいノリは、きっとネライだと思われますが、海苔の国、大森から来た自分にすると、随分とチープなノリを使っている様に感じられますw
先ずはスープを頂きます。 何ですかこれは?! 正に駄舌泣かせなスープです。 鶏ベースというのは分かるのですが、魚介は何処?!って感じですw なんとなく、昆布ダシ感だったり、遠くでホタテマンが呼んでいる様な気もしたり(安岡力也氏のご冥福を祈ります)するのですが、如何せん駄舌な自分には、イマイチ分からないのが正直なところです。 でも間違いなく言えることは、旨いです!w
そのあっさりスープに合わせたように麺は極細弱ちぢれ麺。 極細ながらシコシコプツプツと歯応えはなかなか面白いのですが、麺の旨味という観点では、ちょっと物足りなさは否めません。 ここで少しずつ本わさびを溶かしつつスープを頂いていきます。 本わさびの香りはナカナカイイですよね。 チャーシューに白髪ネギと本わさびを付けってくるっと巻いて頂くのもナカナカおつです。
しかしながら、この1杯はこのスープを楽しむものだと考えると、「特製」は失敗です。 やはり色々な具材が載ってしまうと、スープに雑味を与えます。 ココはシンプルに塩ラーメンが良かったかも知れません。 具完、麺完、汁完で完食! ご馳走様でした!
余談なのですが、コチラで食事中、厨房から大きなくしゃみが「へーっくしょいっ!」って2回聞こえました。 口を抑えないでしたくしゃみの音はとても大きく、お店中に響き渡ります。 これが厨房から聞こえるのは、やっぱり気分良くないですよね...(汗)