コメント
まいど。
佐野いいですよね~。
ラーメンの街。
ここと、喜多方は泊まりがけで行きたいよね~。
したん | 2012年8月19日 10:47ど~も~♫
またまたレビュー拝見させていただきました(^v^)
連食乙です!
地元の視点では、純粋な佐野らーめんでは無いと思っております。
が…美味い物は美味い!!
一心さんも佐野ではNo1ですからね。
佐野ラーメンに、子供のころから慣れ親しんでいるものとしては、
「手打ち麺、澄んだスープ」←これは外せないですね。
でも…個人的には、つけ麺が好きです…^^;
ビタミンQ(休止中) | 2012年8月19日 11:28したんさん,どもー。
佐野は比較的気軽に行けるけど,喜多方は泊りがけでイキたいデスね。
ご一緒にw
ビタミンQさん,さっそくどもー。
地元の方のお気持ちが聞けてチョー嬉しいです。
>個人的には、つけ麺が好きです…^^;
ハハハ!
Ra.Ibasen | 2012年8月19日 12:03どもですw
連食おつかれさまです^^
イバセンさんのレビュ見て佐野ラーメン食べに行きたくなりましたわw
喜多方もいいですね~♪
taizoff(ダイエット中) | 2012年8月19日 12:36こんにちは。
佐野風ラーメンですか。
私なんか、佐野ラーメンも良く理解してないんで、
佐野で食べればなんでも佐野ラーメンと思っちゃいますね。
kamepi- | 2012年8月19日 14:48こんにちわ。
ココは確かに「佐野進化系」ですかね。
ぶっちゃけ、これでいいのか、とも思うんですが。
まあ、進化系、としときましょ・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年8月19日 15:54再まいど。
行きましょうかwww
喜多方ツアー。マジでwww
したん | 2012年8月19日 16:40どうも(^ ^)
私は来月、喜多方ツアーですよ(^ ^)
此方は私追随しますね(^。^)
そうた | 2012年8月19日 17:38毎度です
佐野も喜多方もお店が多いから何回でもいけそうですよね。
雪のシーズンになる前に1度は行きたいかと・・・思う今日この頃です(ーー;)
もんど | 2012年8月19日 17:56こんにちは。
佐野の進化系ラーメンのお店に訪問したとの事ですが、
人気が有る様ですね。
佐野ラーメンの裾野が広がり、強いてはラーメン好きが増える
事に繋がり、ラー党としては嬉しい事です。
またぞう | 2012年8月19日 18:31こんばんは~
佐野らーめん進化系?
生き残るすべ・・・
ん~
やっぱラーメンは奥深いw
らーめんじじぃ | 2012年8月19日 19:10どうもです♪
最近は栃木ですか?(^-^)
自分も、いろんなとこ行かなくては♪
幕ノ内一歩 | 2012年8月19日 19:53毎度~
佐野ラーメンと佐野さんのラーメン、どっちが旨いんやろうか~?
知らね~w
アカンな~同好会 | 2012年8月19日 19:57こんばんみぃ~
やはり本場佐野ラーメン発祥の土地
ピロピロNEWウェーブ系の様子
ビジュアルを拝見しても、かなり美味しそう!!
ももたろう | 2012年8月19日 20:35こんばんは。
ご当地ラーメンって奥が深いんですね~。
古きよき伝統を守りつつ、新しいことに挑戦なんですかね~。
こんばんは.
ネオスタミナってどんなものになるんでしょうね.興味深いです.
Paul | 2012年8月19日 23:06どうもです!
こちらにも行かれていましたか!
佐野ラーメンの未来バージョンといっても過言ではないですかね。
古き良きものも守りつつも、新しいものも取り入れていく。
こういうのがあってもいいですね。
じゃい(停滞中) | 2012年8月20日 00:16こんちくわ~。
これうまそう~~~
佐野の本場で食べてみたい。
都内でも、佐野系の美味しいお店あるだろうがw
富士山 | 2012年8月20日 13:50まいど〜
見た目は、あっさりしてそうに見えるのに、しっかりした味わいなんですね〜♪
tomokazu | 2012年8月22日 02:56
Ra.Ibasen
スロレプ
よっしーR
ゆう。
ガスガス
海山 湯二郎





佐野2軒めは塩師匠おススメのこちら。
前店は和食の店のような雰囲気でしたが,こちらのお店は喫茶店風。赤とピンクの看板がかわいらしいですね。
とっくにピークを過ぎてる時間なのに,ここも中待ちですか。私が入った後も客がドアを開けてのぞきます。どうやら外にもすぐに並びができたようです。やはり人気店。
タイミング良かったようで,間もなく全客は捌け,10分ほどでカウンターに通されました。女性への配慮も行き届いてますね。カウンターには,必要な人にはヘアゴムを用意するとのことが書かれてますし,借りたトイレの手洗い場には,コットンや油取り紙と細やか。
師匠にならい表記メニューを注文。6分ほどで提供です。へ~,前店で色合いがなんちゃらと思いましたが,ここは水菜が乗ってますよ。チャーシューが厚くてウマソ!さっそくいただきます。
麺は高加水の強く縮れた中太平打ち気味。佐野ラーメンらしさもありますが,別物?手打ちではなさそうですが,強い腰があってプリっプリですね~。うま~。
表面はつるつるなのですが,強い縮れ効果もあってスープはかなり絡んできます。
そのスープですが,出汁が濃い!って感じ。節系の魚介を下支えとして鶏がかなり強い主張をしてきます。表面に浮いているフライドオニオンとその油が良い意味で今風。絡みがいいのもこの油の効果も大きいんでしょうね。もちろん蛤なんて使ってないんでしょうが,ちと「SOBAHOUSE金色不如帰」を思い出しちゃいました。
具は,水菜,メンマ,ねぎ,チャーシュー。
水菜は彩りとしてもイイですね。メンマはまあ普通にうま~。
フライドオニオンは香味と濃厚さの補助ですが,ねぎは逆に清涼感。量も適量でいい感じ。
チャーシューは厚さ7~8㎜のバラタイプ。ほろほろ煮くずれるほどの軟らかさで超うま~。増したいw
麺量は150g超って感じでしょうか。難なく完食。表面に浮いた油の効果でいつまでも熱々スープでしたが,美味しく完飲~!
総じて,スープのレベルがかなり高いぞー!と感じる佐野風ラーメンですね。
これは素直に美味しいんですが,佐野の方々はどうお感じになるでしょう。私はネオ佐野ラーメンとも言うべきものを感じたのですが……。
佐野と言ってもJ系の店は1位だし,街の中には「幸楽苑」さえあったし,お若い方なんかはそんなにこだわってないんでしょうね。基本を守りながら受け継いでいく店もあれば,このように今風の味にシフトしていく方向を模索する店があってもいいのではないでしょうか。
そこに未来がある?改めて茨城スタミナの将来なんかも考えちゃいましたw
美味しかったです。ごちそうさまでした。
蛇足:佐野は少なくともあと3度は来たいっす!