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「タンメン (ショウガ)720円」@トナリの写真9/19(水) 19:52 待ち1名、後客多数
ぶらり途中下車のラー食、出発点は東西線東陽町です。
こちら"トナリ"何度か店の前を通るも長蛇の列、初訪です。
木場方面に明かりを目指し歩き進みます、列が見えない閉店か???
中を覗くと、待ち人一人、ラッキーです!!!
鉄板タンカラ、タンギョウ我慢して、タンメンをポチしました。
節制中の癖で、麺少なめ申告!! 物足りない???まあ好いか?!?!
前客終了テーブルを清掃されて、二人着席を促されました。
その直後から、4人、一人、二人と、続々と来店です、狭間だったのねラッキー!!!
着席後すぐに、ショウガを聞かれます、先客はダブル、私は初めてなのでシングル!!
中華なべの合奏とやさいの踊りが奥のほうで繰り広げられてます。
着丼後撮影を済ませて、いただきます。
スープをいただきます、インプットされた情報が、辛ジョッパー!!!!だったので
意外に普通にいただけます。
塩気、旨み、スパイス、化調が絶妙なバランスで押し寄せてきます!!!
麺を引きずり出します。平太開花楼、プリもちいい感じです。
もう一寸硬くても良いかな?
やさいをいただきます、シャキジョリ旨ーー、脂できらきらと光ってます。
麺とやさいを絡めて、食感のハーモニーを楽しみます。
強力なスープと相まって、胃袋を直撃します!!
町の中華やさんのタンメンとは違って、攻撃的な味です、それでいて爽やか???
なんだか変な表現です、、、、、
やさいと麺のハーモニー、それをバックアップするスープに手が止まりません。
熱いもの苦手、水で口を癒しながら食べ進みます。
後ろが気になりながらも、”ゆっくりお召し上がりください"の言葉をたよりに
味わい進みます。
あっという間に麺はなくなりました。
残った野菜とスープの競演を、感慨に浸りながらいただきます。
底が見えてきました、やさいにまぶされていた、つぶつぶ黒胡椒がたっぷり!!
危険を感じて、最後は残しました。
丼コップを上げて、テーブル拭き拭き”ご馳走様でした!!!"
お客の隙間をすり抜け店を後にしました。
このころ、化調の攻撃残渣が浮かび上がりました。
次は、タンカラだな!!!

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