コメント
こんにちは。
「ニボ中華」名前がお茶目ですね。
デフォで味玉が入るんですね。お得感があります。
山形ラーメン、食べに行きたいのですが、雪深いので車で行く気になれません。
きたはっさく | 2013年1月5日 11:27あけおめでっす!
ニボな一杯、エエな〜^^
関西のニボラーは優しいので物足リンスinシャンプー。
ことよろ〜
FUMiRO | 2013年1月5日 12:30こんにちは。
山形でのニボいいですね。
たしかに柚子の皮多いですね。
ひとかけらくらいが調度いいと思います。
酒乱 | 2013年1月5日 13:32こんにちは、
いいですね。ニボ中華
こちらはチェーン店しか空いてないです。
忍者信 | 2013年1月5日 16:09
あかいら!
モーパパ






谷地八幡宮に初詣に伺った際に見つけた「ニボ中華」のノボリが気になり、コチラ「ぬーぼう 谷地店」へ伺って参りました。
お店に入ると入口前室部分がウェイティングスペースとなっており、ファミレスの様に名前を書いて待つスタイルです。おせちに飽いた客人が多く結構待ちました。
テーブルやカウンターが空いているのにナカナカ案内されません。ホール係が3人も居るのに、どうもオペレーションが悪いが故の行列の様です。これで自分達の店は行列が出来る店と勘違いされたら、たまったもんじゃないですね。
さて「ニボ中華」。配膳された瞬間から、煮干しフレーバーの強さを感じます。かなりニボニボな醤油味のスープは、脂が層を成す熱々のスープです。悪くありません。柚子の皮がトッピングされており、その香りも強く、ちょい喧嘩腰な感は否めませんが。
麺は極太手もみ麺と言うことで、しっかりとした極太平打ち強ちぢれ麺がナカナカいい塩梅です。しかしながら何時も思うのは手もみの定義です。何時何処で手もみ工程が入るのか?本日の制作課程では、それはありませんでした。
トッピング具材は、チャーシュー2枚、半熟味玉1個、それに穂先メンマ少々。味玉はトロトロの半熟加減がいい塩梅で、穂先メンマも柔らかめの歯触り、いい塩梅の塩加減が絶妙です。逆にチャーシューがやけに普通に感じます。
しっかりと麺完、具完、汁完で完食!ご馳走様でした。あとはオペレーションさえよくなればイイ感じなのですが時給¥700〜じゃ、モチベーションも上がらないかなぁ(汗)