コメント
こんばんわ~
東上線や西武線が横浜まで乗り入れしたのは良いですよね~!
中華街は自分とても好きで若い頃から何回も訪問していますがどうしても車だと渋滞もしますし、
時間がかかるから忙しいと行きたいのに考えちゃうんですよねーww
そしてこちら。
ラーメンに春菊って何回か食べた事がありますが珍しいですよね。
でも自分は好きなので食べてみたいですね。ただハバネロはどうかなぁww
バスの運転手 | 2013年4月15日 22:48>バスさん
そうなんですよ。始発から座っていけますからね~。なんたる幸せ。
時間と金があればしょっちゅう行きたいです。
中華街の独特な雰囲気は魅力的ですけど、これ!といった的中率は低いような気がします。
高級店には入れませんから。
大好きなピータンをたんまり買い込んで家で楽しむのがいいかな。
mona2 | 2013年4月18日 20:38
mona2
千年
minasu

yoppy






東武東上線が横浜中華街まで直通運転を始めたので試しに行ってみた。中華街でもいただきましたが、名店「本丸亭」の元町支店に。こちらは2回目。
カウンター越しにお兄さんが寸胴を気にしながら佇んでおり、逐一アクを取ったりしている丁寧なお仕事。
赤丸塩ラーメンは「激辛自家製辛味ダレ入りのエキサイティングな塩ラーメンです」とのこと。辛いのと塩ラーメンてのの相性はどうなのか。前回は基本の塩ラーメンをいただいた。
まずは辛味ダレを避けて澄んだスープをいただくと、あまりにも純な鶏と塩のコラボにびっくり。魚介風味が感じられず、って昆布は効いてますが前回の印象と違うけどこれは「赤丸」のタレが影響したのかなあ。
こちらの名物春菊の強い香り、嗅覚から舌への指令が出た模様ですがこの苦味は逆に純な塩味への刺激材料となっている。麺は美味いと思った。やや縮れの中太麺で滑らかに鶏塩スープがコーティングされる。
辛いヤツはまあまあの辛さ。この量でこの辛さはハバネロ系の素材を使っているのでは。
塩に辛いヤツという概念が浮かばないのですけど、これそのものが結構美味かったりする。とはいえ、これ自体の塩気とスープの塩とでショッパイのは否めない。
雰囲気はいいですね。ごちそうさまでした。