コメント
こんにちは。
いかにも白河ラーメンらしいビジュアルですね。
チャリで30分かけても食べたいラーメンですねー!
酒乱 | 2013年5月5日 10:04酒乱さんおはようございます!
ありがとうございますっ
>チャリで30分かけても食べたいラーメンですねー!
ですね~。
この一杯のためならスイスイです♪
でも真冬は無理かも^^;
ターポン | 2013年5月5日 10:08ターポンさん こんにちは!
ここにもずいぶんとご無沙汰してるな~・・・
たまに食べたくなるんですよね!
ヨコべー | 2013年5月5日 15:14こんにちは。
チャーシューがデフォで4枚も入っているのはポイント高いですね!
それと、白河系は麺が旨いですよね~♪
此方はちょっと遠いので、大井町の吉兆でまた食べようっと。(^^)
おさっても | 2013年5月6日 13:06
ターポン
トーキョースペリア

ラーメン大好き太郎
まなけん
eddie





先客11、後客7名、ちょっとアクセスしにくい立地ですが相変わらずの人気のようです。
待つ事15分ほど。おっと、チャーシューのビジュアルが変わってますね。
ではスープからいただきます。
鶏と豚がベースを支える白河とら系独特の醤油味。少々の酸味も感じます。
麺は捻りを効かせた太めの手打ちで、量は150gほど。
チャーシューはスモーク+α的な香りのある、噛むほどに旨味が出る赤縁薄切りが4枚。しかしカブリ部位は入ってません。
煮たまごは、黄身がやや半熟の半分に切られた味付けのないもの。
他の具は、ほうれん草、ナルト、メンマ、刻みネギ。
今回の印象は、1〜2年前に食べたときよりもココで初めて食べたとき(2005年頃)の白河現地っぽい味に戻ってるような気がします。良い意味でカドがとれたような感じ。
自宅から1番近い(と言ってもチャリで30分)老舗風味の白河手打、今後も大事に通いたいと思います。